名古屋市博物館で開かれている日本メキシコ交流400周年記念の「古代メキシコ・オルメカ文明展」を7日、鑑賞してきました。
オルメカ文明は、紀元前1400年から紀元前400年ほどまでメキシコ湾岸の熱帯ジャングルで繁栄した新大陸最古の文明との説明されていました。巨石人頭像(オルメカ・ヘッド)や半人半獣神像(ジャガー神)、ヒスイのマスクなどが展示されていました。同展は26日まで開かれています。
名古屋市博物館への通路に掲げられいた古代メキシコ・オ
ルメカ文明展の看板。
名古屋市博物館で開かれている日本メキシコ交流400周年記念の「古代メキシコ・オルメカ文明展」を7日、鑑賞してきました。
オルメカ文明は、紀元前1400年から紀元前400年ほどまでメキシコ湾岸の熱帯ジャングルで繁栄した新大陸最古の文明との説明されていました。巨石人頭像(オルメカ・ヘッド)や半人半獣神像(ジャガー神)、ヒスイのマスクなどが展示されていました。同展は26日まで開かれています。
名古屋市博物館への通路に掲げられいた古代メキシコ・オ
ルメカ文明展の看板。