明日がある社長ブログ(モール前不動産)

2006年9月からブログを書き始めて18年が経過しました。<不動産のこと、趣味のことなど話題が盛りだくさん>

浅田真央の成長

2011年11月12日 | 不動産屋のブログが一番
昨日からNHK杯フィギアスケートがはじまりました。
昨年のこの大会頃から不調に陥った浅田真央ですが、1年後のこの大
会を機にどれだけ復活できるか、興味はそこにいきました。
1年前の大会では、ジャンプはことごとく失敗して、頬はげっそり痩せ
て、笑顔のない自信を完全になくした浅田真央でした。
本番前の練習光景がテレビに映し出されていましたが、ジャンプはほと
んど成功をして、ときおりみせる笑顔もあったので大丈夫そうです。
いよいよ演技の順番がやってきて、アナウンスが浅田真央の本番を告げ
ると、今までに見たことがない緊張した浅田真央がそこにいました。
下を向いて目を閉じて、自信を持つんだと自分に言い聞かせているかの
ようです。リンクの中央に移動して、いよいよ演技のスタート。
最初の難関は、昨年ことごとく失敗をして完全に自信をなくしてしまっ
たトリプルアクセルです。これさえ飛べれば、大丈夫との思いがあった
に違いありません。
いよいよ、トリプルアクセルのジャンプの時がきました。
宙高く舞い上がった真央。これから3回転半するかと思ったのですが、
どうしたことか、緊張して1回転しか出来なかったのです。
昨年の二の舞かと思ったのですが、この失敗を気に笑顔を見せて気持ち
を立て直し、残りの演技はほぼ完璧にこなしました。
失敗をしても笑顔になれる、成長した浅田真央がそこにいたのでした。
ショートプログラムでは3位になり、くよくよしてもしようがないじゃ
ないか、明日のフリーで頑張ろうと自分に言い聞かせて退場した真央。
きっと今日は、昨日より素晴らしい演技が出来るでしょう。

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大手病院の実体

2011年11月11日 | 不動産屋のブログが一番
先日広島駅で新幹線乗車のために、乗り場に並んでいると。
「この乗り場は、徳山に止まりますか」と、中年女性がたずねてきま
した。振り向くと、以前住まいのリフォームをしたお客さんでした。
「あら、Aさんお久しぶり。千年ホームですが、徳山止まりますよ」
挨拶を交わした後、連れがいるのでと、別の乗り場に行きました。
そして、徳山駅で降りて、在来線乗り換えでふたたび電車の中でAさん
とあいました。ご主人さんを10年程前に亡くしたときは、元気がなか
ったのですが、東京の親戚の家に遊びに行ってきたと、元気そのもの
でした。しかし、Aさんはビッコ引くようになっていました。
近くの会社でアルバイトをするようになり、自転車で行き来していまし
たが、ある日転んで足と腰を骨折する大けがをしたのです。
周南市の大手病院の整形外科で、手術したのですがうまくいかなかった
ので、新南陽の整形外科で再手術となり、かろうじて歩けるようになり
ました。病院の先生からは「もう少し、再手術が遅れていたら歩けなく
なっていただろう」と言われてAさんはぞっとしました。
この病院のこれに似た話は、1度や2度ではないのです。
20数年前に私はこの病院で扁桃腺の手術をしました。その時、同病室
に足を骨折した少年がいて、付き添いのお母さんが苦悩していました。
息子が良くならないので、整形外科に対して不信感を持つようになり病
院を変えたいので紹介状を書いて欲しいと懇願したのです。しかし答え
はノー。でも、お母さんは強行突破をすると言っていました。
その後、息子の友達2~3人も骨折をしてそこに行きましたが、ことご
とく失敗してよそで再手術。大王製紙、オリンパスと似たようなことが、
大手病院でもあるので注意が必要です。

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大東建託セミナー

2011年11月10日 | 不動産屋のブログが一番
一昨日は久しぶりに、新幹線に乗って広島に行って来ました。
目的は大東建託さんのセミナーなんですが、参加者の多さにビックリし
ました。昨年は約400人だったのが、今年は600人と1.5倍の
増加。皆さんの勉強熱心さには、頭が上がりません。
10時半受付開始の時間にホテルの開場にはいると、大東建託さんの社
員がいっせいに「いらっしゃいませ」の挨拶。さすがに、仕事で鍛えら
れた人達だなとの思いが。挨拶一つで会社の姿勢がわかるものです。
開始の11:30までには時間がありましたが、私には一つの仕事あり
ました。それは家賃遅延者の入金チェックと、大家さんへの家賃振替。
いつもは事務所でネットパンキングを使っているのですが、当日は広島。
ということで、広島の会場からケータイを使うために、前日リハーサル
をしっかり行って準備OK。パスワードを入力して当日の入出金を確
すると、予定家賃が入金済み。すぐに、振り込むためのパズル表の数字
を打ち込み大家さんへの送金無事終了となりました。文明の力を使いこ
なせばどこにいても、仕事が出来るもの。使わない手はないですね。
まず大東建託の社長さんの話がありました。昨年までは、賃貸住宅着工
日本一だったが、今年は全住宅部門(戸建て住宅セキスイハウス、ダイ
ワハウス含む)の着工数日本一になり、売上げが一兆円を超えたと嬉し
げに話をしていたのが印象的でした。この不景気の中でも、右肩上がり
を続けることが出来るパワーの凄さは、やはりトップのパワーが、社員
ひとりひとりに伝わるシステムにあるのかもしれませんね。
セミナーが終わると立食パーティー。新たな出会いもあり、たくさんの
食べ物と飲み物もいただき、大東建託様ごちそうさまでした。

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賃貸の退去立合

2011年11月07日 | 不動産屋のブログが一番
先日、周南市の賃貸マンションの退去立合に行ってきました。
Aさんは、大手会社の支店長をされた方で、5年前当社が賃貸マンショ
ンの仲介をしたお客さん。腰が低くて穏和な方で、いかにも人使いが上
手そうで、愛する奥さんと2人住まいでした。
退去立合が12時ということで20分前に現地に行くと、引っ越し屋さ
んが最終荷物をマンションから搬出したところ。ちょっと早すぎたよう
なので、時間の調整に私用の買い物に行って出直しました。
5分前に現地に行くと、Aさんは掃除機をかけて大掃除の真っ最中。
いそがしい支店長さんのことだから、奥さんが退去後の掃除をしている
ものと思っていたので以外でした。でもその後、驚きの事実が。
まず畳と襖をかぞえて。大家さんから特に窓ガラスの割れがないかチェ
ックをして欲しいと言うことだったので、入念にガラスのチェックをし
ましたが以上はなし。しかし、網戸が一枚破れていました。
水回りのチェックは特に注意が必要なので、入念にみて回るとトイレの
排水ゴムがいたんでダメになっていました。
私が各部屋のチェックをして回る時も、Aさんはひとり黙々と掃除機を
かけて、一生懸命。そんな中、ふとAさんに声をかけてみました。
私 「今日は奥さんは、どこかに出かけましたか」
Aさん「女房とは別れちゃいました。震災後に・・・」
ガーン。あんなに穏和で、家庭的な人だったのに、なぜ・・・。
でも、他の夫婦のことはわからないもの。もうすぐ60才になるとい
うのに、これから先どのような人生を生きていくのだろうか。
Aさんは手を休めることなく、ひとり掃除機をかけ続けていました。

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ギリシャ危機

2011年11月06日 | 不動産屋のブログが一番
財政赤字で債務不履行(デフォルト)の瀬戸際に陥り、世界経済の困難
を招いているギリシャの国民の危機意識は意外なほど低い。
いまだに債務粉飾や汚職、不正がまかり通る。民主主義や市場経済が根
付く前にユーロ圏入りしたことが現在の危機となった。
ギリシャで若者に人気のラジオコメンターは「デフォルトになっても
大騒ぎすることはない。以前にも危機はあったが、国はなくなっていな
い」。一般市民は、ユーロ圏諸国がギリシャ支援策と引き替えに緊縮財政
を求めていることに抗議デモを繰り返し、「腐敗政治から身を守る」との
口実で脱税を正当化する人も多い。
2004年のアテネオリンピック開催で、ギリシャはバブルに沸いた。
ドイツ、フランスを中心に投資や開発のための融資がどっと入り込んだ
。不動産は高騰し、高級車ポルシェがアテネを走り回った。
好景気は2007年まで続いたが、2008年の世界金融危機で一気に
資金繰りに窮するようになった。
2年前発足したパパンドレウ政権は、前政権が財政赤字を過小評価して
いたと公表した。2008年GDPの5%程度とされていた財政赤字は
実は7.75%だったと明らかにし、債務不安が広がった。
経済は古代遺跡の観光頼みで、サービス業がGDPの8割を占め、競争
力のある輸出産業に乏しい。今年7月の失業率は17.6%で一年間で
5%も上昇した。
ギリシャ政治経済学者は「腐敗と汚職が恒常化している政治を、抜本
的に改革しなければ、ギリシャ経済の再生は不可能だ」と言い切る。
国民の危機意識の薄さは、政治家によるもと言えるだろう。日本も対岸
の火事ではすまされない時がくるかもしれない。

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スマートフォン

2011年11月05日 | 不動産屋のブログが一番
私は思わず、女性の手をつかんで引き寄せようとすると、
「やめてください。さわらないでください」。
突然言われて、ハッと我に返りました。
先日、若くて背の高い女性客がアパート探しに来店されました。
当社のホームページを見て来店される方は、徐々に増えつつありますが
まだ2人に1人ほどの割合です。そのお客さんは、店舗前を通勤で通る
が、まだ当社のホームページを見たことがありませんでした。
お客さんから要望を聞いて、いつものようにパソコンから該当をする
2~3個のアパートをすすめていました。
するとその女性客は、おもむろにケータイを取り出しました。
見ると、今はやりのスマートフォンです。お客さんはあっという間に
当社のホームページを開きました。指を上下左右に動かし、人差し指と
親指を開くと、画面が拡大するために見やすくなりました。
お客さん「どうすると、今のパソコンの画面になりますか」
私 「ええと、左上の下松市シングルをクリックすると一覧表が出て、
   それから、○○アパートをクリックしたらいいですよ」・・・
   「ユー・チュウブの動画も見られますよ」
お客さんは、スマートフォンで拡大した動画を見始めました。
私は思わずスマートフォンをのぞき込みました。ケータイから動画を見
たことがなかったので、見栄えを確認したくて無心で女性が持っている
スマートフォンを女性の手ごとつかんで、引き寄せようとしたのです。
おどろかせてゴメンね。若者に人気拡大中のスマートフォン。
これから、どのように進化していくのだろうか・・・。

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里芋の皮むき

2011年11月04日 | 不動産屋のブログが一番
一昨日「ためしてガッテンデ」でおもしろい内容をやっていた。
里芋で作ったアイスクリームが、甘くておいしいという。その里芋には
牛乳や卵を使わずに素材そのもので作るのだが、なぜ里芋からそのよう
なものが出来るのだろうか。
里芋は土から掘りだした後、土が付いた外皮があり、その内側に内皮が
あって二重になっている。内皮とその付近の里芋に、ねばねばとした
栄養満点な部分がある。しかし、料理をするとき包丁で外皮を剥くわけ
だが、内皮とその付近の実も取り除いていまうのだ。ネバネバ感があり
、おいしくて一番栄養分がありアイスクリームが出来る部分までも。
私が子供の頃、家は食料品と八百屋の商売をしていたので、色々なお店
の手伝いをさせられたものだ。そのうちの一つに、里芋の皮むきがあっ
た。里芋の外皮部分だけを取り除いて、内皮と実だけにして袋詰めにし
て売っていた。最近はお店では、そこまでして売るところが無いらしい
が、私が子供のころは、子供の手が商売道具みたいなも。手間と時間をか
けて、その手間賃を上乗せして商売をしていたのだ。
ではどのようにして外皮だけを剥くかというと、いたって簡単だ。
漬け物樽に土皮のついた里芋を50個ほど入れ、水を適量入れて、洗濯
板を樽に入った里芋を真ん中から分けて底までつっこみ、洗濯板を右左
交互に回せばいいのだ。10~20分もすれば、外皮だけがきれいにむ
け内皮と実だけになる。前掛けを付けて、長靴を履かないと汚れるが、
子供の私にとってはかなり重労働だった記憶がある。
昔のやり方でも、眠っているおもしろいものはまだあるのかな・・・

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笠戸島はなぐり海岸

2011年11月03日 | 不動産屋のブログが一番
11月に入ったというのに、ポカポカ陽気が続いています。
あるテレビを見ていると、今年はカメムシがよくでてくるので、冬は大雪がふる
だろうといっていたが、本当にそうだろうか。カメムシがよく出る冬は、職人の
大工さんたちは暖冬になるといっていたので、そちらが正しいのではないかと
思っているのだが、はたしてどうなのだろうか。
昨日は定休日だったが、1時間半の早朝散歩が恒例になってきました。
今までは、休みの日は9時から10時頃まで寝ていたので、何もしない
であっという間に1日が過ぎてしまっていた。早朝散歩をすると、1日
の時間に余裕が出て充実するようになったようです。休みの日だからと
いっていつまでも寝ているのは、考えものですね。
朝食をすませると、テーブルに饅頭が置いてあった。気候もよかったの
でそれを持って久しぶりに、ブッチャーかあさんと笠戸島に行くことに
しました。和菓子の饅頭にいちばんあうものは、やっぱりお茶。
ということで、お茶を沸かすことにしました。今年の夏は麦茶を4Lの
ヤカンに沸かして会社に持っていっていましたが、その残りの袋があっ
のでそれを沸かすことにしました。みると一袋が1.2Lと書いてある
。ヤカンに目見当で水を入れ沸かした後、1Lの魔法瓶に入れると、
残りコップ一杯分でぴったりだった。
笠戸島のはなぐり海岸には散歩コースがある。海の上に散歩コース用に
作られた橋があるのだか、海の上を歩くので気分壮快になる。
コース最終地点には休憩ヶ所があり、そこに座って穏やかな海を見なが
ら饅頭を食べ、熱いお茶を飲んだら気分は最高になった。

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マラソン・シモン

2011年11月01日 | 不動産屋のブログが一番
一昨日大阪マラソンで初代女王に輝いたのが、リディア・シモンさん。
2000年のシドニーオリンピックで、高橋尚子さんと死闘を演じ、銀メダルに
輝いたあのシモンさんだ。今年で38才になるが、体格的には外国人としたら
小柄な方で、日本人選手と変わらない。
初マラソンが18才で、20年間も現役のトップランナーとして活躍しているから
すごい。ライバルたちが次々と引退している中で、2002年長男クリスチャン
君(8歳)を出産後もマラソンを続けている。
大阪マラソンでは「リディアー」と、沿道を埋め尽くしたファンから親しみを込め
たファーストネームでの声援が飛んだ。世界選手権大阪大会など、10度以上
大阪を走ったので、大阪は第二の故郷だ。「熱い応援が勇気になり、楽しく
走れた」とトップでゴールをきった。
現在でも、高地のアメリカ・ホルダーで1日2回のハードな練習をこなし、38歳
になっても引き締まった体を維持している。来年夏のロンドンオリンピックで、
五輪史上初のマラソン5大会連続出場を目指しているから素晴らしい。
「マラソンを通じて、人生の苦難を乗り越えることを学び、息子にも伝えたい」
と、将来的には、息子にマラソンをという思いがあるのかもしれない。
アメリカで、母の帰りを待っている長男に、「早く今回の優勝メダルをかけて
あげたい」と母の顔に戻ったという。
体力の限界を過ぎてもなお、現役を続けるためにハードな練習を続けるシモン
さん。走ることが本当に好きで、走ることが人生そのものなのだろう。
来年夏のロンドンオリンピックで、シモンさんの走る姿をぜひ見てみたい。

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