
総勢三人が集まり、雑誌の引渡し及び現金の精算が行われる。私の注文冊数三冊。
で、¥8,000-。一度目は気合を入れて8冊も頼んだが、意味のないことに気づき、今回は三冊だけにしたのだった。自主出版だから仕方ない。自己の満足を味わえれば、ということでみんな納得している。でも、考えれば、……ん、高いな~~。
ま、話も今回の作品の話題に変わり、それぞれの作品の批評会へと移る。
前回は、橋さんが一位だったが、今回は四人が執筆し、なんと私が一位の評価を得る。ぐふっ。

夜は更け、店にはもうほかの客は誰も残っていなかった。23時閉店の店だから。

今日の夜、今度はキック仲間と忘年会。



昨日の店、今日はマジシャンが来てショーをやるから来てくれという。どうしよう?
