サッカーじゃないですけど、昨日はプロ野球ドラフト会議。
酒田南の田村投手が巨人に育成指名されました。
これで、県関係の指名は12年連続だそうで。
阪神の中野とか(手前味噌ですが)1軍で活躍している選手も増えてるし、
安定の山形ブランドが確立してきましたね。
こういう流れは大事で、どんどん山形のレベルも上がってくると思います。
モンテも同じで、ユース出身者がJリーグで活躍すれば、
どんどん良い選手も入って来るし、レベルも上がると思います。
実際、ユース出身で大学で活躍している選手は増えてますしね。
それが最終的に回帰してモンテの強化に繋がれば幸いだし、
これからもこういう流れを続けたいものですね。
昨日は練習公開日でした。
インタビューは、歩、加藤、ボスでした。
選手もコンディションは良さそうですし、
リラックスした中にも、最終戦に向けて良い緊張感があったと思います。
昨日は、SAYで陸、YTSで山崎が最終戦へのPRもありました。
なぜか山崎はスーツ姿でした、それはそれでレアな姿ではありましたが。
(サラリーマンにしては太ももが太すぎる)
オフィシャルから、最終戦に向けた「煽り動画」PVが流されて、
ロッカールームでのボスの鼓舞の仕方が、
「ピッチの姿と違って意外と熱い」、「流石モチベーター」などと話題にもなっています。
これを見ちゃうと、やっぱりスタジアムで選手を応援したくもなりますね(笑)
ということで明後日は徳島戦。
気になる天気ですが、気温は良くなってきたのですが、
徐々に降水確率が高くなってるのが・・・現在60%
なんとか、ホームのラスト戦ですし、降らないでほしいですね。
また日本酒フェアやるみたいですけど、コスパ的にどうなのかなと。
あの量で500円はちょっと・・・(まぁそこはいいから)
今更ですが、最終節の行方を整理しておきますと、
6位徳島は、負ければ7位以下、それ以外は仙台の結果待ち。
7位仙台は、勝てば徳島の結果待ち、それ以外は7位以下。
8位山形は、勝てば仙台の結果待ち、それ以外は7位以下となります。
こうしてみれば、徳島が一番有利で、
仙台と山形は勝ち以外は7位以下となるわかりやすい構図です。
ここまでもつれると、最後の最後でなんでこうなった?という感じですよね~(汗)
つい「あの時の引き分けが~」とかタラレバを考えたくもなります。
しかし、それは3チームとも同じこと。
今シーズンは、同じような力の3チームだったという事だと思います。
徳島は、大分と同じように後半戦1敗しかしてなく、
前節は大宮相手に盤石の勝利を収めています。
山形はホームだから優位という声もありますが、
必ずしも優位じゃないことは、前節の大分を見てもわかりますよね(汗)
古い話ですが、2004年の最終節。ホームで福岡と対戦。
4位の山形は、福岡に勝てば大逆転で3位に滑り込んでJ1との入替戦進出でした。
結果は1-3で敗戦、福岡が入替戦に進出。
梅田のポスト直撃弾とか先制のチャンスはあったんですけどね。
2001年も、この年も、そして2019年のPO2回戦徳島戦も、
最初にモンテにビッグチャンスがあって、
それを決めきれなかったことが、ピッチの選手にも少なからず影響したと思います。
選手も人間だから、「決まらないのかよ~」という感情はありますからね。
・・・前節の大分戦も、いきなり加藤が超ビッグチャンスを外して、
ヤバい流れになったと誰もが思ったはず(汗)
しかし、しかしですよ、それでも選手達は粘り強く主導権を相手に渡さず、
前半終了間際のレレゴールに結びつけました。
だから、選手の皆さん、次も何があっても大丈夫です!
自分たちを信じて自信を持って戦ってください。
そして選手の皆さんにはどんな結果であろうが、
最後のホームゲームは笑顔で終わってほしいです。
我々も何があっても最後まで感謝の後押しを続けます。
・・・でもちょっと天気が心配ですけどね(汗)
酒田南の田村投手が巨人に育成指名されました。
これで、県関係の指名は12年連続だそうで。
阪神の中野とか(手前味噌ですが)1軍で活躍している選手も増えてるし、
安定の山形ブランドが確立してきましたね。
こういう流れは大事で、どんどん山形のレベルも上がってくると思います。
モンテも同じで、ユース出身者がJリーグで活躍すれば、
どんどん良い選手も入って来るし、レベルも上がると思います。
実際、ユース出身で大学で活躍している選手は増えてますしね。
それが最終的に回帰してモンテの強化に繋がれば幸いだし、
これからもこういう流れを続けたいものですね。
昨日は練習公開日でした。
インタビューは、歩、加藤、ボスでした。
選手もコンディションは良さそうですし、
リラックスした中にも、最終戦に向けて良い緊張感があったと思います。
昨日は、SAYで陸、YTSで山崎が最終戦へのPRもありました。
なぜか山崎はスーツ姿でした、それはそれでレアな姿ではありましたが。
(サラリーマンにしては太ももが太すぎる)
オフィシャルから、最終戦に向けた「煽り動画」PVが流されて、
ロッカールームでのボスの鼓舞の仕方が、
「ピッチの姿と違って意外と熱い」、「流石モチベーター」などと話題にもなっています。
これを見ちゃうと、やっぱりスタジアムで選手を応援したくもなりますね(笑)
ということで明後日は徳島戦。
気になる天気ですが、気温は良くなってきたのですが、
徐々に降水確率が高くなってるのが・・・現在60%
なんとか、ホームのラスト戦ですし、降らないでほしいですね。
また日本酒フェアやるみたいですけど、コスパ的にどうなのかなと。
あの量で500円はちょっと・・・(まぁそこはいいから)
今更ですが、最終節の行方を整理しておきますと、
6位徳島は、負ければ7位以下、それ以外は仙台の結果待ち。
7位仙台は、勝てば徳島の結果待ち、それ以外は7位以下。
8位山形は、勝てば仙台の結果待ち、それ以外は7位以下となります。
こうしてみれば、徳島が一番有利で、
仙台と山形は勝ち以外は7位以下となるわかりやすい構図です。
ここまでもつれると、最後の最後でなんでこうなった?という感じですよね~(汗)
つい「あの時の引き分けが~」とかタラレバを考えたくもなります。
しかし、それは3チームとも同じこと。
今シーズンは、同じような力の3チームだったという事だと思います。
徳島は、大分と同じように後半戦1敗しかしてなく、
前節は大宮相手に盤石の勝利を収めています。
山形はホームだから優位という声もありますが、
必ずしも優位じゃないことは、前節の大分を見てもわかりますよね(汗)
古い話ですが、2004年の最終節。ホームで福岡と対戦。
4位の山形は、福岡に勝てば大逆転で3位に滑り込んでJ1との入替戦進出でした。
結果は1-3で敗戦、福岡が入替戦に進出。
梅田のポスト直撃弾とか先制のチャンスはあったんですけどね。
2001年も、この年も、そして2019年のPO2回戦徳島戦も、
最初にモンテにビッグチャンスがあって、
それを決めきれなかったことが、ピッチの選手にも少なからず影響したと思います。
選手も人間だから、「決まらないのかよ~」という感情はありますからね。
・・・前節の大分戦も、いきなり加藤が超ビッグチャンスを外して、
ヤバい流れになったと誰もが思ったはず(汗)
しかし、しかしですよ、それでも選手達は粘り強く主導権を相手に渡さず、
前半終了間際のレレゴールに結びつけました。
だから、選手の皆さん、次も何があっても大丈夫です!
自分たちを信じて自信を持って戦ってください。
そして選手の皆さんにはどんな結果であろうが、
最後のホームゲームは笑顔で終わってほしいです。
我々も何があっても最後まで感謝の後押しを続けます。
・・・でもちょっと天気が心配ですけどね(汗)