日本にとってフィギュアスケート団体戦の意義は

 開会式前日から3日間にわたって行われていた平昌五輪のフィギュアスケートの団体戦が今日終わり、日本は4年前のソチに続いて5位に入った。 予選のSPでは宇野昌磨が1位に入ったもののペアが8位でアイスダンスは5位に入り女子シングルは宮原知子が4位で決勝に進出したが、決勝では頼みの男女シングルで田中刑事と坂本花織がミスを連発した事もあって決勝では全種目5位で浮上できず。 マスゴミは例によって‘メダルを逃す’と残念がっていたが、正直言って上位国がミスをしない限り実力的には無理だと思っていたので順当な結果だしフリーが行われる決勝に残れただけでもよかったのではないか。 . . . 本文を読む
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サワイ・ソウイチロウ総監死す

 今日の新聞に俳優の川地民夫氏が79歳で亡くなったという記事が載っていた。 脳梗塞で倒れたにも拘わらず酒とタバコが大好きで、周りから止めるように言われても最後まで嗜んでいたとの事だから昭和の芸能人らしい豪快な人だった事が分かる。 菅原文太と共演した まむしの兄弟シリーズが代表作といわれているが特撮ファンの私としては大巨獣ガッパの主役・黒崎浩や、ウルトラマンティガのサワイ・ソウイチロウ総監役が印象深い。 . . . 本文を読む
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