13日の「蕎麦の里」の記事の続編です。あの桜の咲いていた土蔵の続きです。土蔵の横にこの大きな母屋があるのです。ガードレールの傷つき方を見ると、大量の雪をブルドーザーなどで除雪した様子が想像できます。この家の隣が蕎麦屋さんだそうです。
さて、蕎麦の食べ方ですがJingShangさんが書いてくれたそのままを載せます。
「ここの蕎麦は基本的に3種類です。汁蕎麦はありません。みんな十割手打ち蕎麦(殻以外は全部利用するので色の濃い田舎蕎麦)を、茹でて水にさらし、冷たい状態でお椀に入って出てきます。
一杯目は、少量の水につけた「水蕎麦」。蕎麦の味がするので、これから始めます。正直な所、やはり味が無いので、最初だけそのまま食べて、後はめんつゆにつけて食べてしまいました。
二杯目は、塩蕎麦で、冷たい水を切った蕎麦に岩塩を振りかけて食べます。
三杯目は、普通の「ざるそば」と同じく(ざるでなくお椀に入っていますが)、めんつゆにつけて食べます。
昨日(5.12)は、3種類3杯食べましたが、2杯が適量で、3杯は食べ過ぎです。」
JingShangさんは、「立山日和。」の埼玉県・春日部通信局になってもよいということなので、ぜひお願いします。面白い記事と写真を期待しています。やがて彼は、中国に再び赴任する予定だそうで、そうなるとぜひ「立山日和。」の中国・上海通信局もお願いしたいです。
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さて、蕎麦の食べ方ですがJingShangさんが書いてくれたそのままを載せます。
「ここの蕎麦は基本的に3種類です。汁蕎麦はありません。みんな十割手打ち蕎麦(殻以外は全部利用するので色の濃い田舎蕎麦)を、茹でて水にさらし、冷たい状態でお椀に入って出てきます。
一杯目は、少量の水につけた「水蕎麦」。蕎麦の味がするので、これから始めます。正直な所、やはり味が無いので、最初だけそのまま食べて、後はめんつゆにつけて食べてしまいました。
二杯目は、塩蕎麦で、冷たい水を切った蕎麦に岩塩を振りかけて食べます。
三杯目は、普通の「ざるそば」と同じく(ざるでなくお椀に入っていますが)、めんつゆにつけて食べます。
昨日(5.12)は、3種類3杯食べましたが、2杯が適量で、3杯は食べ過ぎです。」
JingShangさんは、「立山日和。」の埼玉県・春日部通信局になってもよいということなので、ぜひお願いします。面白い記事と写真を期待しています。やがて彼は、中国に再び赴任する予定だそうで、そうなるとぜひ「立山日和。」の中国・上海通信局もお願いしたいです。
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