桜井漆器の町の散策が続きます。
大きな家々が続きます。
綱敷天満宮の北参道です。主に、これら漆器屋が支えてきた天神様です。
後ろは狭い路地です。路地の先は景色が一変します。廃屋が多いです。
昔は流行った電気屋です。もう数年前からこの状態です。
海に来ました。
左右は古い街道でした。これを行くと、綱式天満宮の東参道に出ます。
いまは「四国のみち サイクリングロード」です。
ここまで人に出逢っていません。
桜井漆器の町の散策が続きます。
大きな家々が続きます。
綱敷天満宮の北参道です。主に、これら漆器屋が支えてきた天神様です。
後ろは狭い路地です。路地の先は景色が一変します。廃屋が多いです。
昔は流行った電気屋です。もう数年前からこの状態です。
海に来ました。
左右は古い街道でした。これを行くと、綱式天満宮の東参道に出ます。
いまは「四国のみち サイクリングロード」です。
ここまで人に出逢っていません。
朽かけた塀が有ります。
家の裏口です。やはり朽かけた納屋が有ります。
ちょっと離れて家の全体像を見ますが、カメラに収まりきれません。角に漆器蔵を配した造りです。ここは小・中学校の同級生の家です。
漆器蔵の角をまっすぐ行くと、左側にも蔵が有ります。この路地を往きます。
先程の朽かけた塀の家の玄関です。何度か遊びに行ったことがあります。大き過ぎて太陽光が届かない、昼でも薄暗い家でした。彼女の弟が後を取ったと聞いています。現役の漆器屋です。
向かいの店です。屋号は「小谷屋」です。
ちょっと行って振り返ります。両家ともカメラに収まらないです。
同級生の家です。
小谷屋です。屋号が入った「椀船」のレプリカを文化会館か何処かで見たことがあります。老舗の漆器屋です。
去り難く戻って来ました。
音一つしない、猫一匹通らない路地です。
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