今日は母の通院の付き添いをしてきました。
胃カメラ&エコー検査つき。
肝硬変が少しずつ進行してはいるけれど
急激に悪化しているということはなく
現状維持というところでしょうか。
ただ、胃カメラでは、静脈瘤の出来初めかも?
というものが見受けられたそう。
肝硬変が進行すると静脈瘤が出来ます。
静脈瘤が出来ると末期状態に近く、
破裂で亡くなることもあります。
が、母の場合は、初発症状が静脈瘤で
それから少しずつ肝硬変が進行したという珍しいパターン。
(PBCには稀にこういう症例が見られます。)
なので、食道静脈瘤に胃の静脈瘤は10年以上前に治療済です。
今度の静脈瘤がはたして治療するほどまでになるのかどうか?
はわかりませんが、経過を見守るしかないですね。
今回の採血は血小板が52000、白血球が2900でLow
ZTTが30でHigh
以外は基準値でした。
母のPBCも発症して20年以上たちます。
以前は症状が出て5年で亡くなる人が多いと言われた病気ですが
20年経過して元気で過ごせています。
先日、お嫁ちゃんのおじいちゃんが享年94歳で亡くなりましたが
若いころから慢性膵炎だったそうです。
膵炎になったことで食事と生活習慣に気をつけたことで
結果的に平均寿命よりもかなり長生きしたのです。
難病を持っていても、寿命は別物ということですね。

病院で待っている間に雑誌を読んでいたら
自律神経失調症のチェックリストがありました。
ネットにも似たようなものを発見。
自律神経失調症危険度チェック
やってみたら意外と当てはまらなくて、危険度25%。
正常の範囲内と出ました。
ここのところ割に調子よく過ごせているので
自律神経の状態も悪くないのかもしれません。
自律神経失調症かどうかはさておいて。
交感神経と副交感神経の切り替えが上手な人は
病気になりにくいらしいです。
逆にいえば、病気もちの人は
自律神経のバランスがうまく取れていないそう。
緊張しっぱなしだと交感神経優位になるし
ダラダラしつづけていると副交感神経優位になります。
どちらが優位だといいというのではなく
緊張とリラックスのバランスが大事だそう。
わかってはいても、なかなか難しいですけどね。
先日のお花。

ナツハゼ
菖蒲
芍薬
胃カメラ&エコー検査つき。
肝硬変が少しずつ進行してはいるけれど
急激に悪化しているということはなく
現状維持というところでしょうか。
ただ、胃カメラでは、静脈瘤の出来初めかも?
というものが見受けられたそう。
肝硬変が進行すると静脈瘤が出来ます。
静脈瘤が出来ると末期状態に近く、
破裂で亡くなることもあります。
が、母の場合は、初発症状が静脈瘤で
それから少しずつ肝硬変が進行したという珍しいパターン。
(PBCには稀にこういう症例が見られます。)
なので、食道静脈瘤に胃の静脈瘤は10年以上前に治療済です。
今度の静脈瘤がはたして治療するほどまでになるのかどうか?
はわかりませんが、経過を見守るしかないですね。
今回の採血は血小板が52000、白血球が2900でLow

ZTTが30でHigh

母のPBCも発症して20年以上たちます。
以前は症状が出て5年で亡くなる人が多いと言われた病気ですが
20年経過して元気で過ごせています。
先日、お嫁ちゃんのおじいちゃんが享年94歳で亡くなりましたが
若いころから慢性膵炎だったそうです。
膵炎になったことで食事と生活習慣に気をつけたことで
結果的に平均寿命よりもかなり長生きしたのです。
難病を持っていても、寿命は別物ということですね。







病院で待っている間に雑誌を読んでいたら
自律神経失調症のチェックリストがありました。
ネットにも似たようなものを発見。
自律神経失調症危険度チェック
やってみたら意外と当てはまらなくて、危険度25%。
正常の範囲内と出ました。
ここのところ割に調子よく過ごせているので
自律神経の状態も悪くないのかもしれません。
自律神経失調症かどうかはさておいて。
交感神経と副交感神経の切り替えが上手な人は
病気になりにくいらしいです。
逆にいえば、病気もちの人は
自律神経のバランスがうまく取れていないそう。
緊張しっぱなしだと交感神経優位になるし
ダラダラしつづけていると副交感神経優位になります。
どちらが優位だといいというのではなく
緊張とリラックスのバランスが大事だそう。
わかってはいても、なかなか難しいですけどね。
先日のお花。

ナツハゼ
菖蒲
芍薬
お母様心配ですね。でも、いいお食事なさってらっしゃるからお元気で、いらっしゃるのでしょうね。
自律神経の検査、私は50%でした。
それで、最近膵臓が痛かったのかもしれませんね。
もっと、食事や生活に気を付けないといけな医かもしれませんね。
お花、芍薬がかわいいですね。
私もやってみました。
25%でした。
退職後は、仕事に行っていないので、こんなもんでしょうか。
>今度の静脈瘤がはたして治療するほどまでになるのかどうか?はわかりませんが、経過を見守るしかないですね。
ご心配ですね!
でも20年以上経過されているので、大丈夫だと思いますよ。
自律神経失調症危険度テストは、あゆさんと同じ25%でした。
今のところは大丈夫だと思います。
医学の常識を覆すことが出来る、とういうことですね。
むしろ、そういう人のほうが、健康に対する意識レベルが
高いのかもしれません。
悲観的にならず、前向きに生きていく大切さを感じます。
危険度チェック、私は50でした。
緊張とリラックスのバランス。
どちらかというと、緊張するほうが多いですね。
性格も関係しているのかなぁ
キッチリこうでないといけない!と思い詰める事は体に悪いですよね。
自分で自分の首を絞めるようなことをしないように
上手く息抜きガス抜き方法を見つけないといけませんね。
最近、食事時に笑う事が増えたのです。
結構笑うとお腹の中がスッキリして体が軽くなりますね。^^
リフレッシュするならみんなで楽しい時間が過ごせる事にしたいですね。
危険度チェック。75%でした。
今度は私がハゲそうです。^^; もっと笑わないといけませんね。
すべてを自律神経のせいにしてはいけないでしょうが、
自律神経を正しく整えることが体調改善に役立つとは思います。(^^)
過度なストレスが掛かると自律神経は狂いますので
rinkoさんの場合はPCの移行でお疲れになったのも原因かもしれませんね。
良い季節ですし、お散歩しながら体調を整えていってください。
私の場合は仕事でストレスが掛かると
仕事外までそれを引きずってしまう傾向があります。
多かれ少なかれ、誰しもあることでしょうから
仕事が体調に及ぼす影響は大きいのでしょうね。
上手くストレスを発散する方法を会得したいです。
寿命との競争になってきたかなあ・・・という感じですね。
母がたびたび入院していた頃に同室の方と
「なんとか60歳まで生きたい」
と話していたのが嘘のようです。
その頃は父より先に死ぬと誰もが思っていました。
父が亡くなって4年、ますます元気な母です。(笑)
わからないものですね。
自分が病気もちという意識があまりないのです。
無理をしてしまうという面では良くないのですが
日常生活に病気を引きずっていう面では良いことなのかもしれません。
そういう意味では病気の本を読まないほうがいい
というのも一理ある気がしますね。
soraさんの場合は休まずに色んな用事をされているから
過緊張状態が続いていらっしゃるのかもしれませんね。
意識的にリラックスする時間を作られるといいかもしれませんよ。(^^)
どうしても交感神経優位になってしまうのでしょうね。
でも、仕事で忙しい方が必ず自律神経が狂っているか
というと、そうでもないそうです。
自律神経が整っていらっしゃる方は短時間ですぐにリラックスできるとか。
以前、郷ひろみさんが自律神経のバランスが非常に良いということをTVでやっていました。
あの人の場合は歯磨きの時間に副交感神経がグーンとアップして
それがリラックスになっていたそうです。
日常生活の中でリラックスできる時間を
見つけるといいのかもしれませんね。
といっても日々時間に追われていると難しいですが。
きらきら星さんの恩師がのんきが大事と仰った意味がよくわかりますね。