浜文子さんという方の詩で
「抱きなさい 子を」という詩に出会った。
(googleとかで検索すれば出てきます。)
夜中に起こされたり、
機嫌が悪くてぐずられたりしたとき
この詩に出会うまではちょっとしんどかった。
でも、この詩を読んでそれもこれも
今だけのかけがえのないことかも
と思うようになった。
抱っこするときも、ただ運搬の手段としての
抱っこじゃなくて意識的に抱きしめるつもりで
抱っこしてみると、べべを抱っこできることが
嬉しいこととして実感できた。
今までも頭では「今しかないべべとの貴重な時間」
と考えてはいたけれど、これからは感覚としても
それが実感できるようになれるといいな。
「抱きなさい 子を」という詩に出会った。
(googleとかで検索すれば出てきます。)
夜中に起こされたり、
機嫌が悪くてぐずられたりしたとき
この詩に出会うまではちょっとしんどかった。
でも、この詩を読んでそれもこれも
今だけのかけがえのないことかも
と思うようになった。
抱っこするときも、ただ運搬の手段としての
抱っこじゃなくて意識的に抱きしめるつもりで
抱っこしてみると、べべを抱っこできることが
嬉しいこととして実感できた。
今までも頭では「今しかないべべとの貴重な時間」
と考えてはいたけれど、これからは感覚としても
それが実感できるようになれるといいな。