イースター(復活祭)はキリスト教では最も大切な日のひとつ。
イエス・キリストが十字架にかけられて亡くなった
三日後に復活したことを記念する日。
イースターは移動祝日で、春分の日の後の最初の満月から
数えて最初の日曜日。今年は3月31日がイースター。
翌日の4月1日も祝日。
Sくんがクリスマスに並んで楽しみにしているイースター。
というのもたまご狩り(仏語でchasse aux oeufs)ができるから。
今年も市主催のたまご狩りに参加。
プラスチックの色とりどりの卵を探して
6色違う卵を拾うことができたら
チョコレートと交換してくれる。
昨年までは公園に入るまでに長い列が出来ていたけど
今年はファストパスを事前に申し込んだ市民向けに
配布していたので、待ち時間が随分軽減された。
ファストパスが届いた時でさえ、これがちゃんと
意味をなすのか半信半疑だったけれど杞憂。
うれしい驚き。
毎週日曜日に教会に行っているような信者は
どんどん減っているように見受けられるけれど、
なんだかんだいって祝日を見ても習慣を見ても
フランスは元々カトリックの国。
イエス・キリストが十字架にかけられて亡くなった
三日後に復活したことを記念する日。
イースターは移動祝日で、春分の日の後の最初の満月から
数えて最初の日曜日。今年は3月31日がイースター。
翌日の4月1日も祝日。
Sくんがクリスマスに並んで楽しみにしているイースター。
というのもたまご狩り(仏語でchasse aux oeufs)ができるから。
今年も市主催のたまご狩りに参加。
プラスチックの色とりどりの卵を探して
6色違う卵を拾うことができたら
チョコレートと交換してくれる。
昨年までは公園に入るまでに長い列が出来ていたけど
今年はファストパスを事前に申し込んだ市民向けに
配布していたので、待ち時間が随分軽減された。
ファストパスが届いた時でさえ、これがちゃんと
意味をなすのか半信半疑だったけれど杞憂。
うれしい驚き。
毎週日曜日に教会に行っているような信者は
どんどん減っているように見受けられるけれど、
なんだかんだいって祝日を見ても習慣を見ても
フランスは元々カトリックの国。