朝からスッキリしない気分の名古屋にて午前中のシゴトを終え、東京へトンボ返り。15時には次のシゴトが入ったりしとるので、昼エサは新幹線車内にて駅弁。創業大正11年の駅弁の老舗「松浦商店」の、みそカツ弁当である。
大ぶりの豚カツには特製赤味噌ダレがタップリとかかり、タルタルソース付きのエビカツやらアサリの時雨煮やら燻玉やらと、その他の副菜も充実。なかなかに良いです。
ちなみにパッケージで腕組みしている豚くんは、こだわり駅弁職人・松浦トン平と言うんだそうな。やるじゃん、トン平!また会おうな!

大ぶりの豚カツには特製赤味噌ダレがタップリとかかり、タルタルソース付きのエビカツやらアサリの時雨煮やら燻玉やらと、その他の副菜も充実。なかなかに良いです。
ちなみにパッケージで腕組みしている豚くんは、こだわり駅弁職人・松浦トン平と言うんだそうな。やるじゃん、トン平!また会おうな!
