クロスのセンチュリーボールペンとシャープペンシル
初期のクロスのボールペンとシャープペンシル、センチュリーです。クロスボールペンを象徴する製品で、私はこのデザインが大変好きで昔から使っています。
クロスのボールペンは、インクの出が滑らかで字がかすれたりせず、しかもペン先にインクのカスが溜まらず書いた字を汚すことがありません。
金張りのボールペンとシャープペンシル、クロームのボールペンです。ボールペンの芯は、太字、細字の黒色、細字の青色を入れて使っています。
特に気に入っていたスターリングシルバーのボールペンも持っていたのですが、紛失してしまいました。筆記具は気に入って持ち歩くと置き忘れたり落としたり、とかく紛失してしまうものです。
一番左は、クリップの本にプレートが付いていて、カタカナで「セキスイ」とあります。企業のノベルティのようです。
シャープペンシルは、0.8㎜の太めの芯です。
クラシックなセンチュリーは軸が細くて持ちにくいのですが、手帳などに挟んでおくのに都合が良くて、その細くて小さなデザインが人気の基でもあります。
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