今回のタイトルはピコリーノですが、説明は次回にします。
近くに幾つもの沼があり、現在は鯉を飼っていないものの、クジラのよ
うなバカでかく育った取り残しの鯉が悠々と泳いでいる。
当然、小魚も多いだろう。
時期になると鴨(カモ)や鷺(サギ)などが大勢訪れる。
毎年やって来る夫婦の片われ
羽を広げている所を撮りたかったが、頼んでも人間の言葉が通じないら
しく、ちっとも言う事を聞いてくれない。
常に人間のそばで暮らしているのに・・・
これじゃあ、説明がないと何だか分からない。
スーパーのビニール袋でも引っかかっているようにも見える
沼の土手から下を覗くと
高低差は2m以上はある。
下に見える道は車は通れないが、ちゃんと舗装がしてある。
かなり草ぼうぼうだが、たまには刈り払いをする。
二人ぐらいは並んで通れる
階段がある訳ではないので、孫を連れ歩いても安全です。
時々、ズボンに草の実が付いて落とすのに苦労するが・・・
いよいよ次回はピコリ-ノの登場です
中央マンドリン楽団のページへリンクします。
群馬中央ギター学院のトップページへリンクします。
フランク永井鉛筆画前橋展示室のページへリンクします。