相棒

2016-09-10 18:05:56 | 日記
我が家の猫が、
子供から相棒に格上げされたのはいつだったかしら。
ビビリな上に、あぶなおますガブリエルなので、ペットにはついにならず、私の相棒。

水を手ですくって飲むのが趣味のひとつ。







毎日猫らしからぬ行動をとるが、なんといってもやはり、私との会話が面白く、こいつ猫かいな?と思うことがあるくらいだ。

ふと見ると足元に
おる。

相棒ゆえに、毎日、処遇について訴えておる。

ワーワー

と、鳴く。

ハイハイ待っててね、

と、応える。

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二重国籍とか

2016-09-10 00:03:29 | 日記
今年は明けてからずっと世間の闇の炙り出しが流行しているように思える。

多重国籍所有は国によって感覚が違うので起こりがちなことのようだけれど、日本では認められていないのだから蓮舫さん足元滑りそう。というか、何故今迄放置されていたのか?の方が問題ではないのか?日本甘いなぁ。

スイスの

「民間防衛」

という書物を読むと、もう日本は末期かと思い知る。
いつの間にか入り込んで勢力を伸ばしていた侵略者。

何処の国の人の血が流れていようと混ざっていようとそんなの問題ではなくて、日本国籍持つなら日本を愛して日本の為に活躍して欲しい。
何故反日の人が日本で政党を作って政治家になったり皇室に入り込んだりして愛国的政治家の足を引っ張りスカートの裾を踏む(古いか…)のかがわからない。
おまけに本当に知りながら二重国籍隠し持っていたのなら、いずれはもうひとつの祖国の為に日本を喰い散らしていると思われる。

実は住みにくさを感じる日本、今が目覚めて踏ん張る時かと。
テレビなどは真実を報道しないということは若者達の方がよく知っている。
ネットで幾らでも調べられる。資料もザクザク出てくるからソースはどんどん遡ることができて、自分の目で確かめる事ができる。





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少し早いですが

2016-09-06 00:21:54 | 日記
確か先日新月🌚だったはず。
でもたまらず月見団子を娘が買ってきた。ザ ・ガーデンの。
ま、よろしいけどね。



ヨナヨナエールと?

垂れ目の猫の目がいつもより丸い。
君の瞳に( ^ ^ )/□

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シンデレラの靴

2016-09-05 16:43:39 | 日記
入るわけがない‼️
履けるわけがない‼️
歩けるわけがない‼️

エスコートして貰えると信じて結婚前に買った靴。
殆ど新品。
いつか履くから
いつか必要だから
いつか
そんな日が来るからとしまっておいた。
娘に譲れる日が来るから
そんなこと思っていたのに、
娘は私より大きくなったし……

時々引っ張り出しては眺めていただけの靴。
婚約指輪を眺めてる気持ちと似ている。




159センチなのに、22.5センチsize
子育て終えたら見事に3Eサイズとなり、
ぎゅうぎゅう詰めたら入らなくはないけれど、
歩けない‼️
エスコートされても歩けない‼️

誰かに譲れないものは遺さない‼️これだ。

靴と鞄は使わないと決めたら処分しやすい。
何をとち狂って買ったものか、ピンヒールの靴が何足もある。
比較的新しいものもある。40代終わり頃の足掻きの遺産だ。
何があってももう履かない。履いたら怪我する。

いつか着るだろうという服も自分らしさを表現できないと判断できたら捨てやすい。
今まで着なかった物は絶対これから先も着ないだろう。

今日は随分執着を棄てられた。

取り敢えず今のところ、私の部屋にはもう棄てるものが無くなった。
かなりスッキリ。




コメント (6)
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中国旅行

2016-09-04 14:42:20 | 旅行
此方、Gooブロにお引越しする前に台湾、中国、そしてハワイに行った。

中国旅行はどういうわけか写真が少ない。
そんな中、引き出しを整理していたら数枚発見。
この旅行はちょっと面白かったので折角だから古い話だけれど、少しずつでも思い出した時に書いておこう。

日本の浄土宗関係者が、法然上人を担いで、中国香積寺の善導大師様との御対面を果たそうというツアーだった。
宗祖法然上人の八百年大遠忌のイベントだ。
夢の中で時空を超えて善導大師に導かれ浄土宗を開かれた法然上人が、初めて善導大師とこの世で対面されるというわけだ。
勿論お浄土で既にお逢いされているでしょうけれど。
その御対面をこの目で見届けたいのが人の心。

法然上人には仏師も同伴であった。
胎内仏のお話も直接伺うことができた…はず。
どんな印を結んでおられるかとか聞いたように思うが、実はもうすっかり忘れてしまっている。
法然上人は飛行機の貨物ではなく、ちゃんと席に座って頂いた……はず。

中国の仏教界のお偉い様も沢山お出ましくださり、セレモニーも盛大だった。



黒の法衣が法然上人



紫の衣が日本側僧侶

中国の寺院は共産党が仏教を保護していますよというアピールのためか色彩が派手なのに、僧 尼僧はとても質素。

この旅では、あちこち寺院を巡り、峨嵋山にも登り、始皇帝の兵馬俑博物館の観光や船からの磨崖仏見学などもあり、なかなかたっぷりメニューで面白かったが、台湾よりも、お茶やお料理が美味しくなくて、それだけは
残念な思い出となっている。


コメント (2)
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