標高600mの川根の山中は、虫たちが活発に活動している。
下界ではアブラゼミがジジジジーと五月蝿い。ここではヒグラシがカナカナカナーとウグイスの鳴き声を制している。なかなか声はすれどものヒグラシだが、背丈の位置に姿を見せた。

オオゾウムシ 迫力がある。

トモエソウに留まっている若コオロギ?

タマムシの仲間か

これも

アシナガバチではないようだけれど油断していると蜂の巣が出来ている。

オカトラノオの花でクモが自分より大きい虫の首に噛み付いている。

暑くなると急激に牛アブの姿が増える。顔の周りをブンブン、飛んでいる時はスズメバチと区別が付かない。

ヤマトフキバッタ。

などなど
下界ではアブラゼミがジジジジーと五月蝿い。ここではヒグラシがカナカナカナーとウグイスの鳴き声を制している。なかなか声はすれどものヒグラシだが、背丈の位置に姿を見せた。

オオゾウムシ 迫力がある。

トモエソウに留まっている若コオロギ?

タマムシの仲間か

これも

アシナガバチではないようだけれど油断していると蜂の巣が出来ている。

オカトラノオの花でクモが自分より大きい虫の首に噛み付いている。

暑くなると急激に牛アブの姿が増える。顔の周りをブンブン、飛んでいる時はスズメバチと区別が付かない。

ヤマトフキバッタ。

などなど