水上陽平の独善雑記

水上陽平流の表現でいろいろな事を書いています。本館は http://iiki.desu.jp/ 「氣の空間」

「迷想中・迷走中・1052」

2023-11-20 20:45:15 | Weblog


ある気功師・657

個室だと次第に写る。
それでも思うほどではない時には結界を張る。
それも対象の身体に限定する。
身体そのものだけに結界を張る。
これも10年かけてあみ出した。

だが通常は部屋全体を結界とする。
特に病院内では他の不調和なモノが入らないようにする。
個室では家族が主にいる。
その家族も安らぐ影響になるのが回復には大きく役立つ。

病気に対し家族は無力だと勘違いする人も多い。
医療関係者以外は力になれないと思い込んでいる。
とんでもない。
その逆だ。
医療関係者よりも影響が大きいのが家族だ。


(本館は、HP「気の空間・氣功療法院」検索
 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)

コメント
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