ふろしき王子のブログ◎
出前講座開催☆
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5/3(水)~5(金)の3日間とも、自宅でふろしきを縫い、
そして子どもとうさぎの草摘みです。
4(木)の夜は、隣町八王子で親戚の集まり。

6(土)は千葉県の柏の葉で風呂敷講座です。
1日3回あり、風呂敷2枚つきの大変お得な講座なので、
興味ある方はぜひご参加ください。
知らなかった上に、知れば非常に役立つ技の数々をお伝えします。
ご予約は、いくつか前の記事にリンクがあります。

7(日)はいきなりどこかで風呂敷講座かも。
そして 踊る。
木刀を持ちながら、舞う。

身体が舞い、そこに腕と刀がついてくるため、
腕で振るという感覚はなく、腕は疲れず筋肉痛もない。

このごろは、さような剣です。

相手にとっては、剣の来る兆しが分からなくなる。

力ではなく、意識を磨けば、年を経つつも、
死ぬまで上達していく。
それが道というもの。

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昨夜、庭の小さな水場にあまがえるが居ったので、
運がよければどこかに産卵してくれるかとわくわくしている。

でも、うちの周りでは沢山のカエルが暮らには
環境が足りないから、ちょっと遠くの田んぼ(田植え後)にも
放そうと思う。アマガエルはtree frog といって、
いつもは樹上にいるから、田んぼの周りに木がある所がよい。

暖かくなり、元氣に育つイメージで剪定もして、夏みかんの
鉢植えからは、新しい葉っぱが出て育っている。
悲願は、アゲハの幼虫を育めるキャパのある木にすることだが、
現在のサイズでは、1鉢に1匹でも、途中で葉が足りなくなりそう。

5,6鉢あるのでそこそこまではしのげるが、
結局丸坊主になると、木は死なないが、
光合成でエネルギーを得られないから生長は遅くなる。
すると木もなかなか大きくならないので、

今年は、近所などからおすそ分けいただいた葉に、早いうちに
幼虫を移して育て、鉢植えは葉が残るようにしよう。

瓶に枝葉を挿し、水に落下しないように口は布などで塞ぐ。
これを、水槽や飼育箱ではなく、そのまま庭など外に置く。

息子と飼育箱を作ってみてもよいな。
枠が壊れて、外してある網戸があるので
それを利用する
木枠をした網をL字の金具でネジで留め、
扉部分は蝶つがいとラッチ(スライド式の錠)を付ける。

風通しがあって蒸れないので、息子がバッタやカマキリを
一時的に入れるならこの方が水槽よりよい。
原っぱに持って以下やすい形に作ろう。

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