光丘真里さんが書かれたアンソロジーがのっていると、本をいただきました。
これ、売れているようです。新星出版社という、児童書をださなかった本屋さんなのですが、表紙とか子どもの心をつかむのでしょうね。
一話10分というのも、朝読の時間といっしょでいいのかもしれません。
光丘さんの作品は、『あの横顔を追いかけて』というちょっとおしゃれな雰囲気がするファンタジーです。わたしは絵を見るのが好きなので、この作品、いいなーって思いました。ほかにも、読みやすい9作品がのっています。
さてさて、涼しくなってきましたが、今週のわたしはオンライン会議ばかり。
前からドライアイなのですが、それがさらに悪化。目がカサカサ、チカチカ。首もコリコリ、ズーンという感じです。
だめだよね。目がつかれても、本は読んじゃうんだから。
連休は目をつかわないことをいしょう!
そう思うけど……。