ケン坊のこんな感じ。
キーボーディスト、川村ケンのブログです。




普通は、うでん本体の写真を載せるべきですよね。

でも、あまりの美味しさに、一気に食べてしまって、

「あ!」と思った時には、もう、後の祭り・・・(食べ)祭りの後でございました。

 

ご覧のように、袋も、当然、空の袋であります。ごめんなさい・・・

あまりに美味しかったので、食べ終わってから、

「これは、何がなんでも、お教えせねば」という感じで、あわてて撮った一枚でありました。

 

山梨県富士吉田市の「吉田のうどん」。

 

断面が正方形のような太麺。

これだけでも僕は好みなのです。

ラーメンも、うでんも、太麺が好きなんですよ。

 

そして、その見た目の印象を、さらに上回る、感動的なまでのコシ。

Wikiによりますと

「一般のうどんは上あごや舌、唇、箸ではさんで千切ることができる。しかし吉田のうどんは、しっかりと歯で噛まなければ切れない。」

 

そうなんです。

噛まないと噛みきれない、という当たり前のようでいて、実はそんなこともなかった現実を、目の当たりにされたようなこの気持ち。

 

「そうか、だから僕は、うでんは、飲み物だと思っていたのだ」(ちがう、ちがう)。

 

とにかく、歯ごたえバッチシ。バッチグー。バッチこーい

茹で上でてみますと、見た目はそんなに多くはないのですが、

なんといっても一本一本の密度が濃厚。まったくもって、半端ではありません。

 

でも、もたれるとか、そういうことは全くございません。

いくらでも、するする、するする、と入っていきました。

 

本州に、こんなうでんがあるとはしりませんでした。

いいものを教えて頂きました。

 

だからね、絶対にまだまだ、僕のしらない美味しい食べ物が、世の中にはたくさんあるんですよ。

 

くっ。

・・・いいなあ。

全部、食べたいなあ。

食べなかったら、悔いが残るだろうなあ。

 

食い残さず食べるから、悔いも残したくないなあ。

 

なんとなくうまいことを言ったような、そうでもないような。

 

明日は、3分でおにぎりの日ですな。

うでん、食べたいなあ。

 

うでんって、おにぎりにならないかな。

 

ならないなよなー

 

ほんとにならないかな?

 

どうですかね?

 

なにか、手は?

 

 

……あっ。

 

あった!

 

 

……って、トロロかいな。(←アレルギーで、口とかが荒れるぎーなので、唯一食べれないもの(笑))

 

おっ!「キツネうどん&タヌキうどんおにぎり

 

「食べてみると、うどんの味がする!
・・・気がします。」

 

って、なんだよう・・・

 

いいさー、るるるー

 

ではー。



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今日は、T京音大オープンキャンパスがございました(Facebookページでも触れられています)。

おかげさまで、満員御礼で、教室の後ろには立ち見の方まで

そんな中、

「やっぱ夏はレゲエですよ。今日はよく晴れましたし。」

と、本当にレゲエを聴いてもらってしまおうかと思いましたが、

 

……はい、ちゃんと課題の事をやらなければなりませんので、

しっかりワークショップをさせて頂きましたよ。

若い学生の皆さん、そして父兄の皆様にも、どうか楽しんで頂けていれば幸いです

ご参加頂きまして、どうもありがとうございました!

 

最後には、これは予定していなかったことなのですが、お話の流れで、僕のピアノでの即興での演奏もさせて頂きまして(勿論、課題の中でね)、

僕もとても楽しく、ワークショップを終えることができました。

ほんと、楽しかったです。

終わったあとは、ちょっと頭から湯気がでましたが

 

まあ、実は何度か「レゲエも」「これはレゲエで」「やっぱりレゲエ」と、〇カみたいに、

マイブームなのをいいことに、本当に何度か口には出してみましたが、ばれませんでしたでしょうかね(バレましたね。というか何がどうバレるのか、という)。

 

また、ワークショップ終了後に、皆さんにアンケートを記入して頂いている間、

シーンとしてしまうので、助手さんが、

「何かBGMでもかけましょうか。さっきの川村先生のピアノでも・・・」

「そうね、BGM、いいですね。でも、じゃあ、やっぱりこれにしよう」

と、ボブ・マーリーのベストを流しました。

 

なんか、とっても、いい感じでしたよ(笑)。

 

……音楽って、いいですね、ほんと

 

今日、ご参加頂いた皆さんともね、本当に今日、初めてお会いする方ばかりだったわけですが、

一緒に、音を聞きながらお話をしていくと、

皆さんが一斉に頷いてくれたり、笑ってくれたり、リズムを取り始めてくれたり・・・。

僕も何度も、嬉しくなってしまいました。

 

今日はDTMソフトを使った曲の作り方のお話だったのですが、

色々と音の組み合わせを変えたりしながら、

「これとこれを、こういう風に聴いてもらったら、きっとこう思ってもらえるんじゃないかな」

とやったことが、まさにそういう風に伝わったことが感じられるとね、

 

音楽は、いろんなものを、超えるなあ。

ほんと、そう思うんですよ。

しかも、一瞬で、超えるんですよね。

そして、同じものを聴くことで、その時間を共有したことで、なんだか、仲間意識も生まれるし

 

コンサートも、レッスンも、こういう講義も、なんでも、

やっぱり、こうやって「音を一緒に共有できたー」という実感が、一番気持ち良いですね。

 

音楽は、一人でもできるけど、一人では、音楽の本当の楽しみは、完結はしないんですね、きっと

 

帰宅後……すっごくビールが飲みたくなりましたが、我慢して、

 

少し、寝ました

 

そう、ぷ、は取っておいたんですよ、この後のために

むふふー

 

ではー。



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どうもですー。

今日は、空が久しぶりにカラッと晴れあがりまして、
なんだか、それだけでもとても気持ちまで晴れ晴れ(まさに、言葉通りですね)とした気持ちで外にでられました
 
少し前になりますが、僕がRK-100Sというキーボードを試奏をさせて頂いた時の動画が、本日、コルグのホームページ(YouTubeでも視聴可)にアップされました。
よろしかったら、ご覧になられて下さいね
 
(下記動画は全て同じものです)
 
「NEWS」ページ(今日の公開でしたので、NEWSページのトップに掲載されています)
 
「Promotion MOVIE」ページ(今後はこちらに残るものと思われます)
 
YouTubeではこちら。
 
たまたま、ライブのために借りていた楽器を返しに行った際、
担当者の方から、「川村さん、ちょっとだけお時間、いいですか?ちょっと見て欲しい新製品があるんですが」と、
見せて頂いたのが、RK-100Sというミニサイズの鍵盤のついた、ショルダーキーボードでした。
 
質問をしながら、15分ほど触っておりましたら、それを見ていた担当さんが、なにやら営業の方とコソコソお話が始めまして、
急で申し訳ないのですが、と前置きがあり「演奏しているところの動画、撮らせてもらってもよろしいですか?できましたら、何かコメントも頂けると嬉しいです」とのこと。
「いいですよ」とお答えしますと「じゃあ、すぐにカメラを用意しますので」ということで、本当に急遽、撮影されたものなのです。(実際に、触りだしてから撮影開始まで、30分ほどでした。)
 
撮影が2月7日(翌8日は雪が降りました)。
なので、……当たり前ですが、恰好が冬ですね(笑)。
 
それでは、どうかお楽しみ頂ければと思います。ご感想などもございましたら、ぜひお寄せ頂ければと思います。「ほんとだ、コメントが余計だ!」とか。
特に、緑ちゃん倶楽部の会員様でない方は、いえ、会員様でも、まだレッスンや課外授業でお会いしていない皆様は、僕がこうして長々と喋っているのは、あまりご覧にならないですものね。ほんと、楽器の話すると、長いんですよー(笑)。

この時も、「簡単でよいので」と言われていたにも関わらず、20分くらいは喋り倒したと思いますが、ちょうど3分に編集されておりますね。
で、見てみますと、なんだか、途中で余計なコメントも言っているように思うのですが、これは、……なぜかカットされず(笑)に採用になっておりました

 なんだか、椅子に座っておりますが、アングル的に正座しているみたいに見えますね。
20分正座したら、その後、立てませんね。RK-100Sを杖がわりにして帰りますかね(笑)。
 
それでは、お楽しみいただければ幸いです

明日はT京音大のオープンキャンパスがありまして、なんと、ご参加の高校生、ご父兄の皆様の前で、リアルタイムで作曲の作業をお見せするような企画になっているのです。一応その下準備もございまして、昨夜はあまり寝ておりませんが今夜は、少し早めに寝られたらいいなあ、と思っております(ぷ、をしなければもう少しは寝れるはずなのだが・・・)。

もし、煮詰まったら、RK-100Sを持って行って、80分、弾き倒して、喋り倒すのも

……無しですよね、たぶん(笑)。

 
ではー。


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ようし、ようやく、最新版の7.5にバージョンアーーップ。

いえーい

 

……さくっと終わらせて・・・、と思いきや

「川村様のケースは、e-lisencerの新規導入に伴い、ライセンスの移動があったため、通常のexeからではなく、下記URLにございます、コンプリートアップグレード(isoファイル形式)からお願いします」

・・・はい、もう、ほとんどの方が、遠い世界へ。

どうも、お休みなさいませ。また、明日も良い日でありますよう

 

 

……ということでですね

isoファイルというのは、自分でCD-Rなり、DVDーRに焼くなり(煮るなり)しないと、そのままでは、使えないファイル形式なんです。

で、「DVDに焼いて使うか。一応、ディスクで手元にある方が何かと心強いし」と思って、空のディスクを入れたのに、

・・・焼けない。

 

見ると、二つのisoファイルのうち一つが、6GB近くあって、・・・DVDの容量を超えていました。

 

あらら。どうすんのさ。

 

ということで、こんなときは、ドラエモンです。

ドラエモンの道具に頼るのです。

 

いえ、・・・ダエモンです。ダエモンの道具、その名も「ダエモン・ツール」があると便利なのです。

 

これは、isoファイルから「仮想ドライブ」を作成してくれるんですね。

 

あたかも、それが「DVDに焼かれた物理的なもの」であって、それが「物理的なディスクドライブ」に入れられてパソコンに繋がっているかのように、

「仮想で」ドライブをマウントしてくれるものなのです。

 

あ、また沢山の方がお休みに・・・

 

どうも、お休みなさいませ。また、明日も良い日でありますよう

 

つまりね、例えば手が二本しかないのに、三個目のソフトクリームが持ちたいとします。

誰かの手を物理的に借りるのが一つの手ですが(手だ、その”手”だ。)、

 

この場合、「手がもう一本あったとします」と、仮想で、手が「肩から生えてきて、ソフトクリームを持ってくれる」という状態なのです。

 

たしか、手が6本まで、肩や背中から生えてくるはずです

 

つまり、6ドライブまでくらいは、このダエモン・ツールズの無料バージョンでもマウントできたはず(僕が初めてこのダエモンに出会ったのは、10年くらい前でしたが、その時はそうでした。最近は全然使っておらず、インストールもしておりませんでした)。

 

 ということで、めでたくダエモンの手を借りまして、仮想ドライブにインストーラーはマウントできまして、Cubaseが7.5になりました。

良かったのが、前のCubase7も、同時に残っていてくれる仕様だったことで、これには確かりました。

7.5で作ったファイルは、7ではそのままでは開けませんので、用途に応じて使い分けられるからです。

T京音大は、Cubase7ですし。

N本工学院はCubase7.5、

スペース緑のCubaseは、今のところ7です。

でも、、まだ、世の中的には6.5とかの方も多いのですよね。

なんたって、VistaやXPでお使いの方も、沢山いらっしゃいますものね(Cubase7はWindows7以降のプラットフォームにしか対応していません・・・)。

 

あ・・・

 

皆さん、お休みに・・・

 

どうも、お休みなさいませ。また、明日も良い日でありますよう

 

そうそう、明日、午後14時に、あの時の動画がアップされるそうです

詳しくは、明日また、お知らせいたしますね

 

ではー。



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今日は、ちょうどよく雨が上がりまして、

「うむ、レゲエ日和だ

と(それほど、晴れたわけじゃないですけどね(笑))、とんかつのお弁当(先週もでしたね)を持って、行ってまいりました

 

今日は、先週、金曜日のブログ記事で書きましたが、授業内で作成した「ある課題を、二つとも使った曲」の発表の日でした。

学生さんの曲を、一曲ずつ、皆で聴きながら、そのたびに「どうだったかな?」と、色々とディスカッションをしまして、

これがとても盛り上がりまして、楽しくあっという間に時間は過ぎまして。

 

「では、今日の最後に、僕も、同じ課題で、先週の授業内で作った曲を、聴いてもらいますね。はい、こんなの、できました」

 

と聴いてもらいました。

 

窓の外は、一応、晴れ。

 

T京音大の教室から、爆音で流れる、

 

まあ、なんちゃってではありますが、

 

……レゲエ(笑)。

 

はたして

 

曲が終わりますと、

 

なんと、

 

教室内に、大きな拍手が

 

おおおー、レゲエパワー、すごー

 

何人かに感想を伺いましたが、とても好評で、

 

なんとか、先生の面目を保つことが出来ました

 

……レゲエで(笑)。

 

 

よろしければ、今度のみどり通信(緑ちゃん倶楽部のメールマガジン)で、会員の皆様にも、お聞きいただきましょうかねー(←なんか気をよくしている(笑))。

 

でも、嬉しかったです。

・・・レゲエが作れて。

 

あと、

「先生、途中のオルガンのフィルイン、そこ、もう一回聞きたいんですが」

なんて言ってもらえたりもしましてね。

 

いいですねえ、オルガンに反応をしてくれる学生さん、最高です・・・もっと、こっちへ・・・、むふふふふ、ぐふふふふ(←沼の底から(笑))。

 

 

さて、そんなT京音大では、今週末、オープンキャンバスが行われます。

僕の所属しております、ソングライティングコースからは、僕と伊藤教授で、DTM講座を行うことになっております。

 

内容は、

「夏だ!太陽だ!レゲエの作り方」

にしようかと思いましたが、

ソングライティングコース・ワークショップ    

「”ウタモノ”ができるまで ~DTM講座~」

と、すでにタイトルが決まって発表されておりました。

 

マジックで上から書いてこようかな、

 

「レゲエができるまで」

 

って。

 

 

うそです。すみません。ちゃんとやります。

 

……ん?(笑)

 

ではー。



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あそこまで書いたので、マヨネーズはどうしても食べたかったのですが、

から揚げではなく、野菜スティックで摂取することにいたしました。

 

ええ、マヨ・パワーで、元気もるもるです

 

どちらかというと、野菜の方が栄養がありそうですけれどね(そらそうだ)。

 

 

生野菜は、野菜スティックにすると、いつまででも、いくらでも食べられるような気がします。

1時間でも、2時間でも、ずーっと、食べていられる。

ほとんど、間髪開けずに、なんなら、両手に持って、その合間に、一杯飲みながら、くらいの勢いで。

 

なんでなんでしょうね。

お皿にもってあるよりも、確実に、持続性が高い。

 

スティック=棒、

・・・という長さの決まった、その質量が、実際に目に見えるから、

一本ごとに、

「ようし、今度は、この長さか。最後までたべてやるぞ、えい」

「うむ、食べた」

「よし、次だ。」

と、ただ食べているようでいて、きちんと、達成感が得られる、

このあたりが遠因ではないかと思いますが、いかがでしょうか。

 

 

キュウリなども、一本丸ごとでも、ガシガシいけます。

でも、これ、スライスしてしまって、三本分、となると、結構、アレかもしれません。

でも!スティックなら!

 

キュウリ丸ごと三本、楽勝です!

 

 

……丸ごとでも、野菜スティックと呼んでよいのかどうかはわかりませんが(笑)。

 

セロリや、細みの人参までなら、なんなら、丸ごといけます。スティック扱いです。

 

 

ですが、大根になりますと、やや、スティックとしては、大振りになりますので、

丸ごとはきついかもしれません。

 

 

これまた味は一緒なのに、不思議ですねえ。

 

「ああ、これは・・・達成できないかも」

 

という、挫折感の方が大きくなるからでしょうか。

 

と、野菜スティックを食べているときは、僕たちは、結構な上から目線で食べているのかもしれません。

 

ええ、考え過ぎですよね。

 

それよりか、マヨネーズの摂取過多を考えるべきかもしれません。

 

お味噌もおいしいよー

 

ではー。



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今日は大丈夫そう・・・なんて予報だったので、傘を持たずに学校に行きましたら、また降ってきましたねえ。

もう、いかにも、梅雨と言った感じですね。

 

……いかにも、梅雨

・・・イカ梅雨。

・・・昨日書けばよかったくコ:彡(笑)。

 

 

それにしても、なんだかやけに雨で(も)災害が起きる国になりましたので、皆様、くれぐれもお気を付けになって下さいね。

決して、裏の田んぼの様子は見に行かないでください

 

稲の様子が気になるのはわかりますが、用水路に落ちたら大変です。

 

ようすいろが怖いから、ようすを見にくのは、よ(う)す

 

というかんじで、お願いします

 

時に、昨夜は失敗をいたしました。

 

ちょっと遅くまで作業をしていたことと、翌日の今日が月曜日で、一週間の中でも、一番朝が早い日ということで、

「もうこんな時間だしね。あまり飲まないようにして寝よう」

と、お酒の量を減らして、

 

さらに、

 

「風邪なんかひかないように、ビタミンCでも飲んで寝るかね」

 

と、それまでは良かったのに、ついでに、間違って、栄養剤の錠剤を飲んでしまったのです。

 

時々、昼間には飲むことはあるのですが、夜は飲まないようにしていたのに・・・。

 

お酒が足りない。

栄養剤で元気。

 

そしたら、まあ、見事に、

 

……眠れなくなりまして(笑)。

 

 

さらに、このなんとなーく、じめじめとしてる空気がおいうちをかけましてね。

結構に疲れていたはずなのに・・・なんと。

 

「やばいなー、眠れないなー」

と思って、目はつむっているのですが、「寝なきゃ、寝なきゃー」という焦りもあって、負のスパイラルね。

 

気づけば、そのまま、

 

明るくなりだして、

 

恐る恐る時計を見たら、もう、朝6時近く・・・。

 

「ぐおー、あと50分が限度・・・」

 

というあたりで、

 

15分は眠れました

 

しかし、目覚ましが鳴った時の絶望感といったら(笑)。

 

ええ、今日はね、栄養ドリンクを二本持って、学校に行きましたよ。

 

で、ここで、また、失敗。

 

朝、「今日はやばいぞー」と、栄養剤を飲んでしまったので、

せっかく電車で座れたのに、全然、眠れない(笑)。

 

まー、よく効くものですね、こういう時に限って。

 

あ、変なものではないですよ。

ほら、皆さんもきっとお飲みになったことのある、

 

キューピー、マヨネーズです。

 

 

ちがう、ちがーう、前半しか合ってなーい

 

でも、お陰様で、どうにか、乗り切りました。

さっき、つけめん(大盛り 麺300g)食べて帰ってきてから、1時間、・・・死んだように寝ました。

 

今夜は、まだ少し21日の第四回 課外授業に使う、あれとかあれの用意がございますので、

えー、さて、あれを。

 

キューピーマヨネーズ

 

いや、やめとこう。

あとで、から揚げに付けよう。

(受講資料は、週末に無事に入稿しましたー。お楽しみに-!)

 

ではー。



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イカん、イカんよー(イカは美味しいですが)。

偶然にしても、あんまりです。

 

このニュースを見て、

目を疑った、僕と同世代の人(主に男性だとは思いますが)は、どのくらいいたことでしょうか。

これ、本当に、思わず「ああっ!」と、声に出してしまうほどの、衝撃の映像なのです。

 

たまたま、木が倒れてきて、

たまたま、そこを走ってきたクルマに激突。

クルマは、ご覧のように、大破。

 

動画がご覧になれない方のために、画像を・・・。

あまりに、悲しい画像ですが・・・。

 

 

僕たち、スーパーカー世代にとっては、憧れ中の憧れ・・・というか、伝説のクルマなんです。

フェラーリ512BBとか、ランボルギーニ・カウンタックLP400とかイオタとかミウラとか、マセラッティ・ボーラとかメラクとか、

デ・トマソ・パンテーラとか・・・(あと50車種くらいは、そらで名前が挙げられます)、

 

もう、こうやって名前を書くだけで、ドキドキするような「スーパーカー」の中にあって、

日本の誇る、唯一無二の、本当のスーパーなクルマが、このトヨタ2000GTなのです。

 

当時ね、日本もブームに乗って、童夢というのも作ったのですが(カウンタックよりも車高が低いことが売りの一つでした。今見ても、無理があるくらい平べったい・・・)、

とはいえ、内容という意味で、スーパーになりえた唯一の日本車が、今日、木に直撃された2000GTなのです。

 

 

晴天の中で、木が倒れてくるのを見る確率も相当低いですが、

日本だけでも、木は何億本もありますからね。

 

それよりも、走っている2000GTを見る確率の方が低いように思います。

なんといっても、生産が337台。

そのうち、国内向けは200台程度。

そのうち、現存で100台、さらに、トヨタ本社他、博物館などにあるものも多いと思いますので、

実際に走っているのを見れるなんて・・・・。

 

ちなみに、発売当時1967年の新車価格は238万円ですが、現在価格で2000万円ほどの価値と言われますし、

その貴重価値も相まって、2013年には、あるクラシックカーのオークションで、1億3000万円で落札されています。

勿論これは、日本車としての歴史上、最高値です。

 

 

それが、・・・ねえ。

 

……ふう。

 

 

僕たちは、もう生産されていない、ヴィンテージハモンドやミニモーグなどが、なにがしかの理由で壊れて、修理されることのなく、この世から一台、また一台と、無くなってしまうことが本当に悲しいのです。

 

まだまだ、数はあるとは思いますから、僕が死ぬまでにすべてが無くなるようなことはないと思いますが・・・、

でも、確実に減っていることは確かなのです。

 

トヨタ2000GTも、そういった、絶滅危惧種なのですよ。

正直、一般道を走っていたことが不思議なくらいですが(サーキットでのみ走行するマニアの所有物みたいなものだと)、

しかし、まさか、そこに、腐った木が突然倒れてくるとか。

何のおぼしめしなのかと。

 

ちなみに、この2000GTは、トヨタのクルマですが、開発にはヤマハが加わっています。

・・・といって、ヤマハ発動機、ですけどね、でも、あのピアノやシンセを作っている、ヤマハグループです。

 

また、僕がどのくらいスーパーカー世代かということですが、

僕の海月のサイドラインは、

やはり伝説のスーパーカー、フェラーリとしても初のスペシャルモデルだった、

288GTOのフロントフェンダー(前のタイヤの上のボディの盛り上がりの部分)のラインへのオマージュなのです。

 

 

小学生時代、僕は、テレビ番組「スーパーカークイズ」に出演したくて、毎週ハガキを10枚づつ送っていたのでした。

ちなみに、この番組の司会は、今や笑点の座布団運びですっかりおなじみの、若き日の山田隆〇さんでした。

 

ああ、さらば、2000GT。

R.I.P.

 

ではー。



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雨の中、カワイの方が、MP9500の修理に来て下さいました

 

……なのですが、ちょっと問題が(笑)。

 

「それでは、後程、予定通りのお時間に伺います」と、リコンファームのお電話を頂いて、

では、そろそろ着くころかな、と思って、サブでセットしていたMP9000をどかして、故障してしまったMP9500を設置いたしました。

 

「お待たせー。今日、直してもらうからね」

と、電源をいれますと

 

……直ってるではないですか(笑)。

 

三つおきに一つ、音の出ない鍵盤があったのに。

なんど電源を入れ直しても、直らなかったのに。

動画を撮ってありますから、思い違いや勘違いではないことは明白です。

 

全く問題なく、動いている。

医者の前まで来たら、ケロリとしているみたいな感じになっている。

 

これでは、賞状がもらえない。

じゃなくて、症状が出ていないのでは、修理が・・。

 

楽器に限らずかもしれませんが、電気のものって、こういうことがありますよね。

いざという時に、その症状が出なくて、困ってしまうこと。

 

ひとまずカワイの方に電話をして、

「直っちゃってるのですが、どうしましょう

とお伝えしますと、

「もう、目の前まで来ております。まだ、玄関前ですし、引き返すこともできますが、当日ですから出張費はかかってしまうのです」

とのこと。

 

まだ一度きりの症状でしたので、もしかしたら、このまま本当に直ってしまうことも、なくはないそう。

でも、もしかしたら、今夜、また同じ症状がでるかもしれない、とのこと。

 

また、センサーの故障と踏んで、その部品を持ってきてもらっているのですが、もしかしたらCPUの故障だった場合、

今日、症状が出ていないものを交換しても、完治するのかは、補償ができない、ということ。

 

「困ったなあ、しばらくまた、症状が様子を見たほうがよいのでしょうかね」

 

「そうですねえ。では、また症状が出たときに来るとして、その場合、今回分の出張費を頂く、でも大丈夫ですよ。」

 

というのも、目の前まで来て頂いておいて、なんだか申し訳ない。

せめて、もう少し早めにチェックしてみるんだったなあ、と思っておりますと

 

「実は、・・・二度目なのです(遠い目・・・たぶんね(笑))。」

「え?」

「覚えておられないかと思いますが、8年前にも、MPが故障されたとのことで、私、スタジオまで行ったのですが、リハーサル途中で、どうしても難しいということで、見せて頂くことができずに帰ったことがあるのですよ(笑)」

 

それは、神奈川県東部に住んでいた頃。

僕の担当は、神奈川地区担当のNさんでした。

確かに、リハーサル中に、中央のミの鍵盤が出なくなったことがありました。

 

しかし、当日のリハーサルは、世田谷区のスタジオ。

Nさんは担当外なので、「東京担当の者を向かわせます」。

それが、今日も来てくれた、Aさんだったのです。

急な事でしたので、Aさんもわずかな時間しかいられず、僕はリハーサルの、おそらくゲネプロかなにかに入っていて、

個人的な理由では、簡単に休憩が入れられない日だったのだと思います。

 

なので、外にいたスタッフさんが気をきかせて、Aさんに「今日は、まだ2時間近くは無理だと思いますよ」と言ったのだそうで、Aさんはお帰りになられた。

結果、その日、僕はAさんとはお会いできなかったのです。

 

そして、今回、修理依頼書を見て、

 

「カワムラさん・・・ん?そういえば」

 

と、記録を見たそうで、そうしましたら、8年前に、「〇〇スタジオまで出張、しかし楽器を拝見できず」というような記録があったのだそうです(笑)。

(その時は、結局、家から神奈川県担当のNさんに送って、修理をお願してしまったのです。)

 

そして、今日。

 

またもや、目の前で・・・(笑)、という。

 

なので、ということでもないのですが、

おそらくセンサー交換で直る方に賭けて、

 

「もう、雨の中来て頂いたのですし、交換修理をお願いします。8年越しに、やっと診て頂けるわけですし(笑)。」

「よかったです!では、しっかり見させて頂きます」

こんなことがあり、

 

ようやく診て頂いたのです。

 

これが、MP9500の中身なんですよ。

結構しっかり、ピアノでしょう。

この鍵盤が、良いのです。

今日、鍵盤部分の価格を聞いて、また納得。しっかりコストをかけて開発したものでした。

(一般的な88鍵盤のシンセの、・・・数倍でした)

 

そして、ここが今回エラーを起してしまった疑いのあるセンサー部分の基盤。

長年のカワイ愛好者ということでか、定価よりも割引をしてくれました。

「Nから、お得意様だから、と言付かってますので」とのこと。

 

嬉しいなあ。

でも、それだけ、壊してる(=壊すほど使ってる、という意味ですが)ってことなんですよね(笑)。

 

修理の間、色々とお話をさせて頂きまして、その中でも、いくつかとても有意義なお話がございました。

 

まあ、僕が「どれだけMP9500とMP9000が好きか」というお話の方が、長かったかもしれませんが(笑)。

 

ではー。



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凄い雨になっておりますね。

今日は、二度外出したのですが、そう長々と外をあるいたわけではないのに、

二度とも、パンツが膝近くまで水を吸いました。

フレアのパンツは、雨の時は、ダメですね。

ただの、吸い取り紙のようなものになります。

 

 

で、そのパンツを洗っても、外に干せないのですから、これまた。

 

くまったくまった

 

 

先日、大学での作曲の授業で、学生に課題を出したのです。

「今から、制限時間60分で一曲、〇〇というものと、〇〇というもの、この二つの条件(←音楽理論的なことです)を満たした曲を書いて下さい」

 

皆が、一斉に作曲の作業に入ったので、僕も、書いてみることにしました。

 

さて、どんな曲を書こうかな、と思って、窓から外を見ましたら、良い天気。

 

青い空がスコーンと、気持ち良く、

白い雲とのコントラストも素敵でした。

 

こんな日は、

 

「よし、レゲエだ。」

 

 

ということで、レゲエの曲を、・・・たぶん生まれて初めて書きました(笑)。

 

 

ものすごいコアなものはアレですが、

なんちゃってのレゲエのようなものは、これまで何度か演奏したことはあるので、なんとなくの様子が分かる程度の知識で書きましたが、

 

これがね、

 

楽しいの(笑)。

 

いわゆる漠然とした「ポップス」というものを書くよりも、

「リズムの特徴はこう」「コード進行の特徴はこう」「使われる楽器はこう」など、音楽的要素のはっきりしたジャンルの曲ですので、そんなに悩むこともありませんしね

このあたりが、ルーツミュージックの面白いところ。

 

自分でも面白いくらいにスラスラーっと、30分ほどで、メロディ、ドラム、ベース、ギター、ピアノ、オルガン(←レゲエではとても大事!)を入れた曲デモが完成いたしました。

 

そして、授業の後半では、学生さんの曲をそれぞれ聴かせてもらいました。

課題には、ジャンルに関しては問うておりませんでしたが、

 

……さすがに、レゲエを書いた学生はいませんでしたね(笑)。

みんな、ちゃんとポップスのフィールドで勝負してきてくれていました。

勿論、それで正解なのですけれども(笑)。

 

で、授業の休み時間に、助手の先生だけに

「今の時間で、僕、こんなの書いたんですけど」

と聴いてもらったら、

 

……爆笑でした(笑)。

 

「・・・でも、出題の条件は満たしているでしょう?(笑)」

「満たしてますねー(笑)」

 

 

いえ、決して、遊びに行っているわけではないんですよ

 

でも、どんな時でも、音楽は、楽しく作りたいですよね

 

来週には「こんな手もあるよー」と、僕の「即席30分レゲエ」、学生にも聴かせてみようと思います。

 

せっかくですので、

その日は、晴れてたら、いいなあ

 

ああいった音楽は、お天気などの自然環境にも、左右されますからねえ。

まあでも、・・・雨の日のレゲエも、意外にいいですけどね

 

 

ではー。



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一点、先に業務連絡をさせて下さい。

本日、緑ちゃん倶楽部の7月のレッスンカレンダーを公開させて頂きました。

大変申し訳ございませんが、システムの都合がございまして、

ご予約に関します緑ちゃん倶楽部からのご返信は、明日金曜日の日中にさせて頂きたいと思います。

勝手ながら、何卒、ご了承頂けますよう、どうぞよろしくお願い致します。

勿論、ご予約は、いつも通り承れますので、どうぞよろしくお願い致します

 

川村ケン

緑ちゃん倶楽部

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しっかりと、結んでいて欲しいものの中に、

・・・電線がございます。

大きなところでの電線が切れたりしますと、停電になって、長引いたりしますと、大変なことになります(冷蔵庫のものとか、こまりますよね)。

 

小さなところでも色々あるのですが、

えー、

僕は、ipod touch(アイポッド・タッチ)というものを持っておりまして、ここに音楽を入れて、普段持ち歩いて聴いているんですね。

ブログによりますと、お迎えしたのは2010年7月5日のようです。

約4年、使っていることになるのですが、

いよいよ、

 

……イヤホンジャックの中の線が、

断線する寸前のようで、

ブツブツ、と音が途切れてしまうようになりました

 

特に、今、外で出歩く時に使っているヘッドフォンのプラグとの相性がイマイチになってしまって、

歩きながら、左の音が、いなくなってしまうのです。

これは、結構つらいものがあります

 

今どき、音楽は、ステレオが主流です。

昔はモノラルだった時代もあります。

 

レコードがそれまでのモノラル盤の販売を停止し、すべてがステレオになったのが、1968年のこと。

僕が生まれた年です。

 

例えば日本がテレビが初めてステレオ放送を開始したのは、1978年、僕が10歳の時なのです(この時でも、まだ実験放送。本放送は1982年から)。

その後、1990年ころまでは、一部の番組で、端っこに「ステレオ放送」とわざわざ書いていたくらい(そういえば、ありましたよねー)、

色々と、モノラルだったのです。

 

つい1~2年前はモノラルばかりだったYouTubeも、今ではほとんどのコンテンツがステレオになっています。

 

今、モノラルのものを探すのが、大変なくらいなんですよねー

・・・と思いましたが、

そうそう、考えてみたら、動物の口は、一つですから、僕たち人間の声もモノラル(放送)でした

 

 

時に、・・・ロックンローラーの内〇裕也さんが、歌う時に口にピースマークのようにした手を当てがっていることがあるのをご覧になられた事があるでしょうか。

こちらなど)

あれは、ああすることで、

 

声がステレオになる

 

ということなのだそうです。

 

凄いです。

 

ちなみに、「内田〇也さんがやるから、ステレオになる」のだそうです。

僕たちがやっても、ステレオにはならない、ということです。

 

ご使用のマイクが、ステレオ対応であるかどうか、ということに関しては、

 

あ、えーと

 

というわけで、iPod touchは、修理に出さねばです。

でも、これまで4年間、よく、毎日毎日、音楽を流してくれてました。

ありがたいです。

たまには、少し休憩させてあげなくてはですよね

 

ではー。



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温かいお弁当は食べたいものの。

今日、買ってきたお弁当には、「だし」が乗っておりました。

いえね、見つけた時に「あ、だしが乗ってるではないか。いいねえ。」と思って喜んで買ったのですが、

いざ食べる段になって、

 

「これ、どうやって温めよう・・・

 

となったわけです。

カツは温めたい。

ご飯も温めたい。

でも、だしは・・・

しかも、あちら側にはポテトサラダまではいっておりましたもので・・・。

 

こういうことって、こういうパッケージのお弁当の場合、よくありますよね。

冷たいままだからこそ箸休めになる、お新香が、レンジでドンしたら熱くなってしまったりね

 

なーんて、しょーもないこと書きながらも、

デザイナーさんや、六土さんとメールでやりとりをしつつ、間もなくと迫ってまいりました 「緑ちゃん倶楽部 第四回 課外授業」の受講資料作成、頑張っておりますよー。楽しいです

デザイナーさんはね、前回の第三回の課外授業のから、最終的なまとめの部分はお願いすることにしたのです。

やっぱり、餅は餅屋ですねー。

デザイナーさんは、本の緑ちゃんの表紙デザインや、全体の装丁をしてくれた方で、緑ちゃん倶楽部のマークやステッカー、会員証等ののデザインも全てしてくれている、僕が全面的に信頼しておりますIちゃんです。大学の先輩にして、僕の大学時代の、バンド仲間でもあります。

ええ、バンドは……プログレバンドでした(笑)。

 

Iちゃん、前回も、素晴らしい仕事をしてくれました。

今回も、明日にはラフ稿があがってくるそうですので、とっても楽しみなのです。

 

うーん、やはりこれは、今回だけで終わらせるのは、もったいないかもしれませんね・・・。

限定にしちゃいましたしね・・・

 

何か、考えてみましょうか。

 

今回いらっしゃる方も、また参加したくなるような内容で、

勿論、今回はご参加されない方や、課外授業が初めても方も、楽しめるような・・・。

 

うーむ

 

とはいえ、まずは今回の資料をしっかりつくらねば。

六土さんにも、沢山ご協力頂いておりますしね!

 

どうぞ、お楽しみにですー。

 

ではー。



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さて、これは、なんのカギでしょうか。

 

えー、答えは、

 

T京音大で用意して頂いている、僕のロッカーの鍵なんです。

 

 

では、そのロッカーには何が入っているでしょうか。

 

ヒント、大切なものです(んなもん、だから入れているんでしょう?という)。

 

これで、わかった方はスゴいかも。

 

ヒント、その2。

授業には関係ありませんが、僕にとっては大切なものです。

 

さあ、何関係でしょうか。

 

チッチッチッ

 

……

 

ポーン

 

 

はい、答えはっ!

 

 

お味噌汁でした!

 

 

ええ、鍋ごと。

 

 

 

んなこたーない

さすがに、この季節じゃ、いたみます(季節関係あるのか)。

 

 

いちおう、インスタントです(それ、インスタントのカメラ)。

 

でもね、やっぱり温かい汁ものがあると、それがインスタントであっても、1割は確実に、なんか、ご飯が充実するような気がしております。

 

「インスタント(instant )」

意味:すぐにできること。手間のかからないこと。また、そのさま。即席。即座。「―なやり方」「―ラーメン」「ー味噌汁」

語源的には「傍らに立っている」というような意味なのだそうです。

 

 

味噌汁が、すぐそばに、立っている!

 

立っていたら、こぼれるー、キャー(えー)。

 

 

ではー。



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どんなに暑くたって、うでんは温かいのを食べたい・・・はずだったんですが、

どうも、あっさりと、負けてしまいました(笑)。

 

いえね、うでん自体は温かくてもよいのですが、食べている間と、食べた後の自分が、

・・・暑いのですよ(暑苦しい、ではないです。た、たぶん)。

 

急いで食べると、・・・僕の場合、急いでいるときは、2分くらいで食べられますが、

それだけ熱いまま食べていることになり、スタンドのお店ですから(まあ、座って食べてますが)、

あまりゆっくりと食休みなどもとらず、食べたらすぐに急いで外に出るわけで、

そうすると、暑苦・・・いや、暑いわけです

 

というわけで、これからの季節、冷やしもいいですよねー(←簡単に揺らぐ)。

 

さてさて、今日は恒例の月曜日、連続8時間授業の日でございました。

お昼は、・・・むりやり歩きながら食べました。

 

ええ、お昼は、走って移動しながら、アツアツのうでんを

 

じょ、冗談ですよ。さすがに、それはできませんよ。

 

歩きながら、くらいならともかく

 

まあ、それも、冷やしの方が食べやすいですね。

 

万が一、こぼしても、やけどしないし。

 

ほら、というわけで、これからの季節は、冷やしが。

 

そして今夜は、まだ課外授業の資料作りがーっ。

 

こっちは、気持ちが走っております

がんがります。

 

夜食には、冷やしうでんかな。

(おいおい、何食食べるんだよ!・・・と難色を示す・・・とかなんとか。)

 

ではー。



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いやあ、暑い一日でしたねー。

といって、今日は朝から先ほどまで、一日レッスンでスペース緑におりましたので(今日は、見事に一歩も外に出ておりません(笑))、

ずっとエアコンの世界にいたわけですが、それでも、暑さは伝わってまいります

 

暦も六月ですし、もはや夏

 

言っても仕方の無い事ですが、

これからは、「あぢー」の連発な日々がやってくるのですね。

ついこの間まで、コート着てたのに、不思議な話ですね

 

一年中暑い国では、こういう思いもないのでしょうし、

一年中寒い国でも、こういう感覚というのはないのでしょうね。

 

四季折々

 

いや、最近、は

春も、秋も、短いですから、なんとなく、

 

二季折々・・・+α程度

 

かもしれませんね。

 

ニキ折々・・・。

 

ニキの菓子の、菓子折り、みたいですね(笑)。

 

食べた事ありますか?ニキの菓子。

・・・子供の頃、あんなに毎日のように「ニキニキニキニキ、ニキの菓子!」のCMを見ておりましたのに、

僕、食べたことがないのです。

なんか、もうしわけないですなあ、ブログのネタにだけして・・・

 

さあ、明日も、がんがりましょう(立ち直った。ってか、気にしてないな)。

 

ではー。



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