オイルシールの圧入に、チューブが通る塩ビ管に長さが足りなかった。
こんな夜中にホムセン開いてないしなあと思い、ふと気付く。ここは日本じゃないか。
というわけで、裏の山へ竹を伐りに行ったのじゃったー。すると、フシが光る竹があるので近づいてみると、それは空き缶だったー。ま、それは良いとして、適当に何本か伐ってみてノギスを当てて内径が30φの部分を採取。なお、敷地内なので伐採に問題はない。
で、ホリゾンタルな精度の要求される面は塩ビに任せて、叩く方に使う。もしかしてこの柔らかさが良いかもねと思いつつ、叩く、たたき込む。
ダストシールも着けて、オイルを入れて、終わり。
ただ、インナーチューブがやっぱりダメージをくらっているようで、上の方の点サビは仕方ないとしても(フルボトムしてもシールに触らない位置なのでまあいい)、もしかしたら傷位置でシールを傷めてしまうかもしれない。今回はシールの交換だけで様子見だが、そうなったらフォーク丸ごと交換かな。
眠いので、車体への取り付けは日が出てから。
続きは朝やる。
関係ないけど、そう言えば先週から今週はカグヤがやったら捕れる。秋だなあ。
こんな夜中にホムセン開いてないしなあと思い、ふと気付く。ここは日本じゃないか。
というわけで、裏の山へ竹を伐りに行ったのじゃったー。すると、フシが光る竹があるので近づいてみると、それは空き缶だったー。ま、それは良いとして、適当に何本か伐ってみてノギスを当てて内径が30φの部分を採取。なお、敷地内なので伐採に問題はない。
で、ホリゾンタルな精度の要求される面は塩ビに任せて、叩く方に使う。もしかしてこの柔らかさが良いかもねと思いつつ、叩く、たたき込む。
ダストシールも着けて、オイルを入れて、終わり。
ただ、インナーチューブがやっぱりダメージをくらっているようで、上の方の点サビは仕方ないとしても(フルボトムしてもシールに触らない位置なのでまあいい)、もしかしたら傷位置でシールを傷めてしまうかもしれない。今回はシールの交換だけで様子見だが、そうなったらフォーク丸ごと交換かな。
眠いので、車体への取り付けは日が出てから。
続きは朝やる。
関係ないけど、そう言えば先週から今週はカグヤがやったら捕れる。秋だなあ。