まずは第47回オイル交換。ペットボトルに目盛りを作って、廃油の量を割とちゃんと見る事にした。
今回の排出量は800cくらいだ。ちょっと減るようになったかな。
対して新油の注入量は850cc入れた。そろそろペール缶で買ったオイルも無くなりそうだ。もう3、4缶は1L缶のオイルがあるので、そろそろ手配しようかな。
今回の排出オイルは、エンジンから出た後の受け皿への落ち方がねっとり粘度かと思いきや、移すときには結構さらっと流れた。異臭は無し。
センサーフィッティング(製品番号34910)を買っておいたので、油温計センサーをドレンに取り付けて復活。
去年の夏に北海道のハード林道で切れてしまったLEDコンビ尾灯の配線を修理して、これも復活。
リヤボックスを紐留めにしていたのがずれてしまい、斜めっていたのを修正。落ちはしないのだがどうにも不安な斜めボックスが後続車に車間距離を取らせる効果があった気もするが、写真映えもしないし、直しておくとしよう。
ハンカバは、もう少し完全に暖かくなったら外すとしよう。
さて、ちょっと試走に出かけるか。
今回の排出量は800cくらいだ。ちょっと減るようになったかな。
対して新油の注入量は850cc入れた。そろそろペール缶で買ったオイルも無くなりそうだ。もう3、4缶は1L缶のオイルがあるので、そろそろ手配しようかな。
今回の排出オイルは、エンジンから出た後の受け皿への落ち方がねっとり粘度かと思いきや、移すときには結構さらっと流れた。異臭は無し。
センサーフィッティング(製品番号34910)を買っておいたので、油温計センサーをドレンに取り付けて復活。
去年の夏に北海道のハード林道で切れてしまったLEDコンビ尾灯の配線を修理して、これも復活。
リヤボックスを紐留めにしていたのがずれてしまい、斜めっていたのを修正。落ちはしないのだがどうにも不安な斜めボックスが後続車に車間距離を取らせる効果があった気もするが、写真映えもしないし、直しておくとしよう。
ハンカバは、もう少し完全に暖かくなったら外すとしよう。
さて、ちょっと試走に出かけるか。
3月に2千キロ走ったと思ったら、4月は4千キロ走ってしまったYBR125無印であった。かと言って5月に8千キロはとても走れないと予想する。
予想しなくても、常識的に考えて、ムリ。
4月はいよいよ各地の定点巡回が本格化して、YBRで出かけたのは、長野、静岡、愛知、岐阜、三重、福井、滋賀、京都、大阪、奈良、和歌山となった。まだ新潟富山石川には行ってないな。兵庫は電車で行ったし。走行した標高は0mから1900m、走行温度域は-2℃~27℃と、やっと山でも凍結の恐れがなくなってバイクシーズン到来だ。
結局4月は4,518km走って月間平均燃費は52.5km/Lと、3月よりやや燃費が良くなった。良い季候のおかげかと思うが、月の中盤までは53越えで来ていたので、月末に若干低下した。理由は大荷物で高標高地の走行が続いたためと、だいたい納得できる理由があるので不安ではない。
しかしYBRで月間の燃料費が1万円超えしたのはとても久々だな。北海道に行った去年の夏を除くと、2011年の5月まで遡る。まだKの導入前で、ほぼ1台体制、ガソリン単価が150円超えしていた頃以来の本格通常運用になったということか。今月はガソリン単価が若干上昇して、3月の110円台から120円台になっていた地域が多かった。その頃よりはちょっと安いか。
シーズン入りという事で、4月はメンテナンスも大物が相次いだ。まずKからリヤタイヤをホイール毎ブレーキシューをセットで移植、このタイヤはほとんど新品のまま眠っていたので、当分交換しなくても良いだろう・・・と思ったが、今月の走行距離を考えると、6月ぐらいに次が必要になりそうだ。
続いてフロント回りもKから移植、フォークから下を丸ごとで、フェンダーだけは無印のものをそのまま使用した。タイヤはけっこう溝が残っているが、これも5月か6月には交換時期がやってきそうだ。もしリヤの交換時期が先に来たら、溝の中のひび割れも気になるところだし、同時交換でさっさと捨ててしまおう。去年交換時期だったブレーキフルードとホースを結局Kで運用中に交換しないままだったので、今年こそはメッシュホースに交換したいものだ。
Kのヘッドランプから移植したLEDバルブも、無印のリレーと組み合わせる事でちらつきが無くなり快適夜間走行が実現した。
この他に定期メンテとしてオイル交換が一回。その後既に走行距離3000kmを越えているので、今日はさっそくオイル交換をしよう。4月のメンテ費用は、ニコイチ計画がほとんどだったので、費用的にはオイル代しかかからなかった。
4月の特記事項は、総走行距離が16万キロを突破した事くらいかな。また1ヶ月間、事故も無し、こけても無し、故障して帰れなくなった事も無しの、平凡な日常が続いて命も長らえた。
予想しなくても、常識的に考えて、ムリ。
4月はいよいよ各地の定点巡回が本格化して、YBRで出かけたのは、長野、静岡、愛知、岐阜、三重、福井、滋賀、京都、大阪、奈良、和歌山となった。まだ新潟富山石川には行ってないな。兵庫は電車で行ったし。走行した標高は0mから1900m、走行温度域は-2℃~27℃と、やっと山でも凍結の恐れがなくなってバイクシーズン到来だ。
結局4月は4,518km走って月間平均燃費は52.5km/Lと、3月よりやや燃費が良くなった。良い季候のおかげかと思うが、月の中盤までは53越えで来ていたので、月末に若干低下した。理由は大荷物で高標高地の走行が続いたためと、だいたい納得できる理由があるので不安ではない。
しかしYBRで月間の燃料費が1万円超えしたのはとても久々だな。北海道に行った去年の夏を除くと、2011年の5月まで遡る。まだKの導入前で、ほぼ1台体制、ガソリン単価が150円超えしていた頃以来の本格通常運用になったということか。今月はガソリン単価が若干上昇して、3月の110円台から120円台になっていた地域が多かった。その頃よりはちょっと安いか。
シーズン入りという事で、4月はメンテナンスも大物が相次いだ。まずKからリヤタイヤをホイール毎ブレーキシューをセットで移植、このタイヤはほとんど新品のまま眠っていたので、当分交換しなくても良いだろう・・・と思ったが、今月の走行距離を考えると、6月ぐらいに次が必要になりそうだ。
続いてフロント回りもKから移植、フォークから下を丸ごとで、フェンダーだけは無印のものをそのまま使用した。タイヤはけっこう溝が残っているが、これも5月か6月には交換時期がやってきそうだ。もしリヤの交換時期が先に来たら、溝の中のひび割れも気になるところだし、同時交換でさっさと捨ててしまおう。去年交換時期だったブレーキフルードとホースを結局Kで運用中に交換しないままだったので、今年こそはメッシュホースに交換したいものだ。
Kのヘッドランプから移植したLEDバルブも、無印のリレーと組み合わせる事でちらつきが無くなり快適夜間走行が実現した。
この他に定期メンテとしてオイル交換が一回。その後既に走行距離3000kmを越えているので、今日はさっそくオイル交換をしよう。4月のメンテ費用は、ニコイチ計画がほとんどだったので、費用的にはオイル代しかかからなかった。
4月の特記事項は、総走行距離が16万キロを突破した事くらいかな。また1ヶ月間、事故も無し、こけても無し、故障して帰れなくなった事も無しの、平凡な日常が続いて命も長らえた。