緑の、東京ブログ

千葉県の東京寄りに住んでいる私「緑」が大好きな東京の散策写真のブログを作ります!!!

12月の八ッ場ダム:川原畑地区内を通り抜けて国交省八ッ場ダム管理支所内へ PART2

2024年05月03日 06時01分00秒 | 関東地方


川原畑地区内に整備されている「国土交通省 八ッ場ダム管理支所」の敷地内を通っている下り坂道の歩道を、東側へ向かって歩いていきます。前方に「なるほど!やんば資料館」などが入っている八ッ場ダムの管理事務所棟の建物が見えてきました。




北西側から、川原畑地区内に整備されている「国土交通省 八ッ場ダム管理支所」の敷地内を通っている下り坂道の歩道内から八ッ場ダムの管理事務所棟の建物をズームで撮影しました。




北西側から、川原畑地区内に整備されている「国土交通省 八ッ場ダム管理支所」の敷地内を通っている下り坂道の歩道内から八ッ場ダムの管理事務所棟の建物脇に整備されている来客者専用の駐車場の全景を撮影しました。




北側から、八ッ場ダムの管理事務所棟の建物の全景を撮影しました。八ッ場ダムの資料館である「なるほど!やんば資料館」も建物内に併設されています。




北西側から、八ッ場ダムの管理事務所棟の建物脇に整備されている来客者専用の駐車場前から建物の全景を撮影しました。




八ッ場ダムの管理事務所棟の地上1階に設置されている、八ッ場ダムの資料館である「なるほど!やんば資料館」の入口を撮影しました。




南東側から、八ッ場ダムの資料館である「なるほど!やんば資料館」の入口から八ッ場ダムの管理事務所棟の建物脇に整備されている来客者専用の駐車場の全景を撮影しました。




八ッ場ダムの資料館である「なるほど!やんば資料館」の入口脇に設置されている「国土交通省 八ッ場ダム管理支所」のロゴマークを撮影しました。




南側から、八ッ場ダムの資料館である「なるほど!やんば資料館」の入口前から八ッ場ダムの管理事務所棟の北側に整備されているロータリーの広場スペースの全景を撮影しました。




「八ッ場ダム」の管理事務所棟の建物内に併設されている八ッ場ダムの資料館である「なるほど!やんば資料館」内を散策していきます。入り口を入ってすぐ右側には、八ッ場ダムや長野原町の一帯の地形図が設置されていました。




八ッ場ダムや長野原町の一帯の地形図脇の壁面には「八ッ場ダムの歴史 完成までの長い道のり」の年表が描かれていました。千葉県北西部に住む私自身も、この八ッ場ダムの受益者として当事者でもあります。




「八ッ場ダムの姿 四つの役割と性能」を撮影しました。




「八ッ場ダム」の管理事務所棟の建物内に併設されている八ッ場ダムの資料館である「なるほど!やんば資料館」内の歩行者用通路を、通り抜けていきます。




建物の吹き抜け空間の壁面には「コンジットゲート原寸大図面」が描かれていました。八ッ場ダムの堤体上部に設置されている「常用洪水吐図面」となっています。




2階フロアに上がることができる階段上から、上記の吹き抜け空間の壁面に描かれている「コンジットゲート原寸大図面」の全景を撮影しました。



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12月の八ッ場ダム:川原畑地区内を通り抜けて国交省八ッ場ダム管理支所内へ PART1

2024年05月03日 06時00分00秒 | 関東地方


南側から、川原畑地区内を東西方向に通っている通りの歩道内から川原畑地区内を流れている沢を見上げて撮影しました。




川原畑地区内を東西方向に通っている通りの歩道を、東側へ向かって歩いていきます。




川原畑地区内を東西方向に通っている通りの歩道を、東側へ向かって歩いていきます。




北側から、川原畑地区内を東西方向に通っている通りの歩道内から「八ッ場ダム」が作り出している「八ッ場あがつま湖」の広大な水面を見渡して撮影しました。




南側から、川原畑地区内を東西方向に通っている通りの歩道内から「国道145号線(八ッ場バイパス)」の幹線道路を見上げて撮影しました。




川原畑地区内を東西方向に通っている通りの歩道を、東側へ向かって歩いていきます。川原畑地区の一角には、現在も空き地状態となっている場所が多かったです。




川原畑地区内を東西方向に通っている通りの歩道を東側へ向かって歩いていくと、前方に「八ッ場見放台」の敷地が見えてきました。




長野原町の川原畑地区内に整備されてる「八ッ場見放台」の敷地内に整備されている歩道を、南側へ向かって歩いていきます。




北西側から、川原畑地区内に整備されてる「八ッ場見放台」の築山の全景を撮影しました。




川原畑地区内に整備されてる「八ッ場見放台」の築山に上ってみようと思ったのですが、遊歩道入口は閉鎖されていて「『八ッ場見放台』冬季閉鎖のお知らせ」の案内板が設置されていました。毎年の12月から翌年3月まで閉鎖されているのですね。




川原畑地区内に整備されてる「八ッ場見放台」の敷地内に整備されている歩道を、東側へ向かって歩いていきます。




「八ッ場見放台」の敷地内から外に出て、川原畑地区内を東西方向に通っている通りの歩道を東側へ向かって歩いていきます。同じく川原畑地区内に整備されている「国土交通省 八ッ場ダム管理支所」の正門入口前にやってきました。




川原畑地区内に整備されている「国土交通省 八ッ場ダム管理支所」は、八ッ場ダムの堤体北岸に整備されている国土交通省関東地方整備局の管理施設となっています。




川原畑地区内に整備されている「国土交通省 八ッ場ダム管理支所」の正門入口を通り抜けて、敷地内を通っている下り坂道の歩道を道なりに歩いていきます。




北側から、川原畑地区内に整備されている「国土交通省 八ッ場ダム管理支所」の敷地内を通っている下り坂道の歩道内から「八ッ場ダム」が作り出している「八ッ場あがつま湖」に流れ込んでいる支流の沢を見下ろして撮影しました。



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