5月4日(祝日)は天気も良く風も吹いていたので「相模の大凧まつり」に行ってみました。
「相模の大凧まつり」に行くのは、2013年の「相模の大凧まつり」で行って以来、2年ぶりになります。
JR相模線の相武台下駅で貰ったパンフレットに依ると、「大凧の題字」は市民から募集し、原字は相模原市長が直筆するようです。
昨年の題字は「駿風」でしたが、今年は「隼風」(はやかぜ)になったようです。

今年も、「相模の大凧まつり」会場で、一番大きい新戸(しんど)会場(新戸スポーツ広場)に行ってみました。
尚、「相模の大凧まつり」は、いつも5/4・5に開催すると決まっているみたいです。

会場が見渡せる相模川の土手の上から凧揚げの準備をしている様子を撮ってみました。

奥に見えるのが8間四方(128畳)の大凧ですね!
⇒ 手前の3間凧(?)と比べるとその大きさが判りますね!

早速、河川敷のグランドに降りていつも陣取る定位置に行くことにしました。

途中、本部席前の芝桜を撮って見ましたが、4月6日に行った「相模川散策(芝ざくら編)」とはえらい違いですね!

大凧の綱が置いてあったので撮ってみましたが、長さは約200m、太さは直径3~4cmもあるみたいですよ!

定位置に着いたので泳いでる鯉のぼりを撮ってみました。


ついでにアップでも撮ってみました。
凧揚げに必要な風速は10~15mらしいので、これなら全然問題ありませんね!


グランドでは大凧を揚げる準備が始まりましたが、見物人がグランドの外に出ないと大凧は揚げませんよ!
缶ビールを飲みながら大凧が揚がるのを待ちます。 ⇒ 待つわ(待つわ) いつまでも待つわ♪


風をチェックするために3間凧が揚がったので、デジカメの試し撮りをしてみました。
⇒ 手振れと、風で凧の位置が定まらないので撮るのが難しいです。

グランドから見物人がいなくなったので、本日1回目の大凧揚げが始まるみたいです。

大凧揚げの引手も徐々に集まって来ました。
パンフレットには大凧揚げに必要な人数は80~100人とありました。

遠くからだと良く判らないので引手をアップで撮ってみました。

大凧の前で人が持っている赤旗が白旗になれば大凧揚げのスタートみたいです。

1回目の大凧揚げがスタートしました。

大凧はスウッート揚がるかと思ったら、どちらかと云うと「よっこらしょっ」ですね!


大空に舞っている大凧をアップと度アップで撮ってみました。
良く見ると大凧の下の方に紙が貼っていない箇所を発見しました。
⇒ 風が強いので態と貼ってないのかも知れませんね!?

大凧だけ撮っていては申し訳ないので引手もアップで撮ってみました。

引手を撮ってから大凧に戻ると、大凧は大分下に下がっていてグランドに落ちそうでした。

大凧がグランドに着く瞬間をアップで撮ってみました。
結局、1回目の大凧の飛行時間は1分程度でした。

1回目の大凧揚げが終っても引手が戻らなかったので、10分程待っていると2回目の大凧揚げが始まりました。
⇒ 暑い中、大した休憩も取らないでご苦労様です。

2回目の大凧揚げが始まりました。



早速、大凧をアップと度アップで撮ってみました。

2回目も大凧は1分程でグランドに落ち始めました。
隣にいた叔母さんが、引手に向かって大声で『走れ! 走れ!』と絶叫していました(チョー恥ずかしい)。
⇒ 大凧の重さは子供が揚げる凧と違って約950kgもあるのですよ!

叔母さんの応援も空しく、2回目も1分程度でグランドに落ちてしまいました。
引手もいなくなり、大凧もそれなりに撮れたのでグランドを後にすることにしました。

帰りがけに、駐車場の奥に見えた別の凧揚げ会場を撮ってみました。

鯉のぼりの下を通って新戸会場入口に向かいます。

途中、相州太鼓保存会の人達が太鼓を叩いていたので撮ってみました。
⇒ 暑い中、ご苦労様です。

相模川の土手の上から凧揚げ会場を撮ってみました。
⇒ 大凧は2回も上げられたので疲れたように見えますね!

帰りは来た道を戻っても面白くないので、少しだけ遠回りをしてみました。
途中、立派なネギ坊主が咲いていたのでアップで撮ってみました。


又、バラック(?)の屋根の上に白色の藤が咲いていました。
珍しかったのでアップで撮ってみました。

ご覧のような穏やかな田園風景を見ながらJR相模線の相武台下駅に向かいました。
今回の「相模の大凧まつり(2015)」は、2年ぶりですが大凧揚げが2回も見れ、それなりに大凧も撮れたので満足していますが、炎天下に長く居るのはしんどいです。
「相模の大凧まつり」に行くのは、2013年の「相模の大凧まつり」で行って以来、2年ぶりになります。
JR相模線の相武台下駅で貰ったパンフレットに依ると、「大凧の題字」は市民から募集し、原字は相模原市長が直筆するようです。
昨年の題字は「駿風」でしたが、今年は「隼風」(はやかぜ)になったようです。

今年も、「相模の大凧まつり」会場で、一番大きい新戸(しんど)会場(新戸スポーツ広場)に行ってみました。
尚、「相模の大凧まつり」は、いつも5/4・5に開催すると決まっているみたいです。

会場が見渡せる相模川の土手の上から凧揚げの準備をしている様子を撮ってみました。

奥に見えるのが8間四方(128畳)の大凧ですね!
⇒ 手前の3間凧(?)と比べるとその大きさが判りますね!

早速、河川敷のグランドに降りていつも陣取る定位置に行くことにしました。

途中、本部席前の芝桜を撮って見ましたが、4月6日に行った「相模川散策(芝ざくら編)」とはえらい違いですね!

大凧の綱が置いてあったので撮ってみましたが、長さは約200m、太さは直径3~4cmもあるみたいですよ!

定位置に着いたので泳いでる鯉のぼりを撮ってみました。


ついでにアップでも撮ってみました。
凧揚げに必要な風速は10~15mらしいので、これなら全然問題ありませんね!


グランドでは大凧を揚げる準備が始まりましたが、見物人がグランドの外に出ないと大凧は揚げませんよ!
缶ビールを飲みながら大凧が揚がるのを待ちます。 ⇒ 待つわ(待つわ) いつまでも待つわ♪


風をチェックするために3間凧が揚がったので、デジカメの試し撮りをしてみました。
⇒ 手振れと、風で凧の位置が定まらないので撮るのが難しいです。

グランドから見物人がいなくなったので、本日1回目の大凧揚げが始まるみたいです。

大凧揚げの引手も徐々に集まって来ました。
パンフレットには大凧揚げに必要な人数は80~100人とありました。

遠くからだと良く判らないので引手をアップで撮ってみました。

大凧の前で人が持っている赤旗が白旗になれば大凧揚げのスタートみたいです。

1回目の大凧揚げがスタートしました。

大凧はスウッート揚がるかと思ったら、どちらかと云うと「よっこらしょっ」ですね!



大空に舞っている大凧をアップと度アップで撮ってみました。
良く見ると大凧の下の方に紙が貼っていない箇所を発見しました。
⇒ 風が強いので態と貼ってないのかも知れませんね!?

大凧だけ撮っていては申し訳ないので引手もアップで撮ってみました。

引手を撮ってから大凧に戻ると、大凧は大分下に下がっていてグランドに落ちそうでした。

大凧がグランドに着く瞬間をアップで撮ってみました。
結局、1回目の大凧の飛行時間は1分程度でした。

1回目の大凧揚げが終っても引手が戻らなかったので、10分程待っていると2回目の大凧揚げが始まりました。
⇒ 暑い中、大した休憩も取らないでご苦労様です。

2回目の大凧揚げが始まりました。



早速、大凧をアップと度アップで撮ってみました。

2回目も大凧は1分程でグランドに落ち始めました。
隣にいた叔母さんが、引手に向かって大声で『走れ! 走れ!』と絶叫していました(チョー恥ずかしい)。
⇒ 大凧の重さは子供が揚げる凧と違って約950kgもあるのですよ!

叔母さんの応援も空しく、2回目も1分程度でグランドに落ちてしまいました。
引手もいなくなり、大凧もそれなりに撮れたのでグランドを後にすることにしました。

帰りがけに、駐車場の奥に見えた別の凧揚げ会場を撮ってみました。

鯉のぼりの下を通って新戸会場入口に向かいます。

途中、相州太鼓保存会の人達が太鼓を叩いていたので撮ってみました。
⇒ 暑い中、ご苦労様です。

相模川の土手の上から凧揚げ会場を撮ってみました。
⇒ 大凧は2回も上げられたので疲れたように見えますね!

帰りは来た道を戻っても面白くないので、少しだけ遠回りをしてみました。
途中、立派なネギ坊主が咲いていたのでアップで撮ってみました。


又、バラック(?)の屋根の上に白色の藤が咲いていました。
珍しかったのでアップで撮ってみました。

ご覧のような穏やかな田園風景を見ながらJR相模線の相武台下駅に向かいました。
今回の「相模の大凧まつり(2015)」は、2年ぶりですが大凧揚げが2回も見れ、それなりに大凧も撮れたので満足していますが、炎天下に長く居るのはしんどいです。