
当ブログ本日、開設 満 ×18周年を突破し、今日から ×19年目に突入!
( 開設 6574日目 )
これを記念し?!?、 当ブログ作成「アクセスされたいアート大全 」をお届けいたします!
通常は 映画ベスト10 etc...展開 としていますが、現在当ブログは NYホイットニー「EDWARD HOPPER NY」で得られた気づきをシリーズを 好評展開中〜
このため今日は「これは!」というアート系のアップを 抜粋し、トップ ×5化。
GW でいつもよりは時間がある中、どうぞお楽しみください!
1. アンディ・ウォーホル大回顧展 Andy Warhol ― From A to B and Back Again(1)〜(16)
ホッパーじゃないが、数年前に NY Whitney で開催された アンディ・ウォーホル展。
京都の アンディ・ウォーホル・キョウト / ANDY WARHOL KYOTO も既に終了しているので、これはこれでアリか、と。
(逆にアップ予定だったブルックリン美術館での彼の回顧展 Revelation は京都とかなり被ってると判断し中断 =どちらも故郷の彼の美術館ベース)
さらに他のアップでいうと、
【 偶然に、アンディ・ウォホール のドキュメンタリーを公開当日に劇場で鑑賞!】編 からの、
【 偶然に、アンディ・ウォホール の回顧展 Revelation を公開最終日に ブルックリン美術館 で鑑賞!】編
2. Matisse マチス The Red Studio @MoMA (1)〜(16)
MoMAキュレーターによる渾身の企画!
彼のアトリエを描いたこの絵に、驚きの「秘密」が隠されていた(汗)
東京都美術館で始まったばかりの彼の大回顧展のメイン作「赤の大きな室内」さえ、この「秘密」の延長上に!
ベネチアン・レッドだけに...
3 . MOMA ピカソ彫刻 RETROSPECTIVE展示 時代時代のピカソの「飛び方」に感嘆
ピカソの彫刻作品にフォーカスした展示。これはこれで非常に刺激的だった!
4. MoMA アレクサンダー・カルダー Alexander Calder展(1) 20世紀の美術史に刻まれている モビール 創造者のMoMAならではの作品群に触れる。
20世紀の美術史に刻まれているモビールの創造者、カルダー
5. 草間 彌生 “KUSAMA: Cosmic Nature @New York Botanical Garden(1)総論 =「圧倒的」と表現されがちの彼女の本質が表出、NYBGー草間が「共生・調和」
ヴィトンとのタイアップがやたら盛んな今(笑)、シリーズで。
植物館 × KUSAMA、という点がミソ!(写真)
以上、当ブログ作成「アクセスされたいアート大全 」 でした!
当ブログのモットーである、
「このプラットフォーム上で思いついた企画を実行、仮説・検証を行う場。
基本ロジック=整理·ソートすることで面白さが増大·拡大」
を粛々と?(笑)実行していることをご理解いただけたらとしたら幸いです!