毎日コロナ・コロナで辟易してますが、ブログ仲間が色鮮やかな紅葉・黄葉の写真を載せてくれて少しは気持も晴れますが
実際に自分の目では未だ紅葉を観て無かったのです。
そんな時に八王子市に素敵な建物がある事を知りました「高尾駒木野庭園」で早速行ってみました。
紅葉には一寸遅かったかなと思いましたが、素晴らしい庭園を観る事は出来ました。
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私は盆栽に興味が無いので分からなかったのですが、此処の盆栽は本格的な盆栽を鑑賞する事が出来るようです。
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建物の中に入るには住所・名前・電話番号を書きます。
部屋から観る枯山水の庭は素晴らしい
この庭園が個人の持ち物だったのには驚きでした。
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11月から映画館の満席が許されたそうで、先日「ドクター・デスの遺産」を観に行った時に
席を選ぶのに今迄は席が一つ置きしか選べなかったのですが、今月から2席並んで選ぶ事が出来るようです。
この映画は130人を安楽死させた実在の医師をモデルを映画化してます。
「苦しむ事なく殺して差し上げます」ある闇サイトで依頼を受け、人を安楽死させる連続殺人犯ドクター・デス
ドクター・デスは救いの神か猟奇殺人か。
この映画ですが殺人犯が正しいような錯覚に陥りますが、猟奇としか言いようがないですね。
医師では無いですが、この映画と似たような事をして新聞を騒がしてる白石 隆宏被告
SNSなどで知り合った自殺希望者の男女9人を殺害した白石 隆宏被告
全員が必死に抵抗してるのに性欲と金銭欲などの為に、わずか2カ月で9人の命を次々に奪った
非人間的で悪質極まりない犯行、これも猟奇的としか言えない。
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シネマ歌舞伎「三人吉三」・・・こちら
僧侶崩れの和尚吉三(中村勘九郎)、男に生まれながらも振袖姿のお嬢吉三(中村七之助)
浪人のお坊吉三(尾上松也)という同じ吉三の名を持つ3人の盗賊が節分の夜に出会う。
お嬢吉三が行きずりの娘・おとせ(中村鶴松)を川に突き落とし、小判百両を奪ったところにお坊吉三が現われ百両の取り合いになる。
その場を仲裁した和尚吉三によって意気投合した3人は、義兄弟の杯を交わすことになる。
この百両と、お坊吉三が捜す家宝の名刀・庚申丸をめぐって数奇な運命に導かれる3人。
和尚吉三の父・伝吉(笹野高史)や、愛し合う和尚吉三の妹・おとせと手代の十三郎(坂東新悟)たちの複雑な人間関係が次第に明らかになっていく。
義兄弟となった3人は、らが犯した悪行によって、図らずも悲しい運命をともにすることになる(ネットより)
私は説明が下手なので上手く書けないのですが、最後に3人が雪の中で自決する間が5分位あるでしょうか
今迄にも雪が降る場面は何度も観てますが、あれほどの量を間断なく降らせ降る雪の量が半端でなく
最後に3人が重なって死ぬのですが、その3人を覆う程の雪の量には驚きと綺麗さ
舞台が終わってから役者達が挨拶に出たのですが、観客が立ち上がっての拍手が凄かった。
実際にこんなに素晴らしい芝居が観れた人は興奮したでしょうね、せめて映画館で観れた事で満足しましょう。
実際に自分の目では未だ紅葉を観て無かったのです。
そんな時に八王子市に素敵な建物がある事を知りました「高尾駒木野庭園」で早速行ってみました。
紅葉には一寸遅かったかなと思いましたが、素晴らしい庭園を観る事は出来ました。
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私は盆栽に興味が無いので分からなかったのですが、此処の盆栽は本格的な盆栽を鑑賞する事が出来るようです。
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建物の中に入るには住所・名前・電話番号を書きます。
部屋から観る枯山水の庭は素晴らしい
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この庭園が個人の持ち物だったのには驚きでした。
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11月から映画館の満席が許されたそうで、先日「ドクター・デスの遺産」を観に行った時に
席を選ぶのに今迄は席が一つ置きしか選べなかったのですが、今月から2席並んで選ぶ事が出来るようです。
この映画は130人を安楽死させた実在の医師をモデルを映画化してます。
「苦しむ事なく殺して差し上げます」ある闇サイトで依頼を受け、人を安楽死させる連続殺人犯ドクター・デス
ドクター・デスは救いの神か猟奇殺人か。
この映画ですが殺人犯が正しいような錯覚に陥りますが、猟奇としか言いようがないですね。
医師では無いですが、この映画と似たような事をして新聞を騒がしてる白石 隆宏被告
SNSなどで知り合った自殺希望者の男女9人を殺害した白石 隆宏被告
全員が必死に抵抗してるのに性欲と金銭欲などの為に、わずか2カ月で9人の命を次々に奪った
非人間的で悪質極まりない犯行、これも猟奇的としか言えない。
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シネマ歌舞伎「三人吉三」・・・こちら
僧侶崩れの和尚吉三(中村勘九郎)、男に生まれながらも振袖姿のお嬢吉三(中村七之助)
浪人のお坊吉三(尾上松也)という同じ吉三の名を持つ3人の盗賊が節分の夜に出会う。
お嬢吉三が行きずりの娘・おとせ(中村鶴松)を川に突き落とし、小判百両を奪ったところにお坊吉三が現われ百両の取り合いになる。
その場を仲裁した和尚吉三によって意気投合した3人は、義兄弟の杯を交わすことになる。
この百両と、お坊吉三が捜す家宝の名刀・庚申丸をめぐって数奇な運命に導かれる3人。
和尚吉三の父・伝吉(笹野高史)や、愛し合う和尚吉三の妹・おとせと手代の十三郎(坂東新悟)たちの複雑な人間関係が次第に明らかになっていく。
義兄弟となった3人は、らが犯した悪行によって、図らずも悲しい運命をともにすることになる(ネットより)
私は説明が下手なので上手く書けないのですが、最後に3人が雪の中で自決する間が5分位あるでしょうか
今迄にも雪が降る場面は何度も観てますが、あれほどの量を間断なく降らせ降る雪の量が半端でなく
最後に3人が重なって死ぬのですが、その3人を覆う程の雪の量には驚きと綺麗さ
舞台が終わってから役者達が挨拶に出たのですが、観客が立ち上がっての拍手が凄かった。
実際にこんなに素晴らしい芝居が観れた人は興奮したでしょうね、せめて映画館で観れた事で満足しましょう。