「影が行く」 ホラーSF傑作選 2010年06月11日 | 読書 「影が行く」 ホラーSF傑作選 創元SF文庫 ホラーSF13編、日本オリジナル編集のアンソロジー。 中村融・編訳 「消えた少女」リチャード・マシスン 声はするが、姿が見えない幼い娘。 4次元の空間に入り込んでしまったらしい。 「悪夢団(ナイトメア・ギャング)」ディーン・R・クーンツ 悪夢団のボス、ルイスは団員を思いのまま操る。 新しい団員は、死刑があった後に加わる。 「群体」シオド . . . 本文を読む