青い鳥の世界へ

人として厳しい中で生きていかなければならない中、少しでも良い世界になったら。そして、より明るく、清らかに、暖かく。

身を捨ててこそ

2010年10月30日 | 短歌に政治や社会
小沢氏、面会を拒否=民主幹事長に伝える―国会招致問題(時事通信) - goo ニュース

この人は、何を望み、何を願っているのだろう。
「国民のために」とよく言っていたが、しかしやっていることは混乱を招き、疑惑を招き、安定や平安を妨げる。

「身を捨ててこそ、浮かぶ瀬もあれ」という。
世の人々か「力を合わせ、助け合い、分かち合い」していくように、ただ自分の損得にとらわれず、規範になってほしいものだ。
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何だって

2010年10月30日 | 短歌に政治や社会
自衛官給与削減案、根回しなく防衛相激怒「けしからん」(朝日新聞) - goo ニュース

何だって、「座敷に踏み込むな  ?」。
けったいなことを、言っている。
自衛隊と言ったら「国民の安全保障担当」が義務なのだろう  ?。
なら、何で我々高齢者などが、「社会福祉費」をタンと減額され、その上に「健康保険税、住民税、介護保険税」などが増額されるという「座敷に踏み込まれる」に任せられてしまっているのを、何で黙って見逃している。

そんな頼りない自衛隊なんかは、無くてもいい。
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