平日をさぼってスキーに行ってきた。あいにくの天候だったが、一時は写真のような青空が見える時もあった。スキー場で青空と雪のコントラストを見るのも楽しみにしている。
今回感じたのは、このスキー場のお客さんは、韓国人が多いこと。行きのバスでもホテルでも、待つリフトの列でも。やたらと韓国語(だと思う)が耳についた。ニセコはオーストラリアからのお客さんが急増したって聞いたけど、ここは韓国人?が多いのか?
彼らの会話はもちろんわからないけど、何か早口で大きな声で仲間では間髪を入れずしゃべりまくっているように聞こえる。バスの中ではずっとしゃべっていたし、ホテルのフロントでは韓国語でホテルの人に何か用を言いつけ、なかなか僕の用は聞いてもらえなかったし、サウナの中でこれをやられたからたまらない。非常に不愉快。
昔の職場には、在日の人たちが結構いて、皆さん日本人以上のマナーをもった人たちばっかりで世間以上に僕は韓国という国に好感を持っていたが、最近の反日の報道を見ていると、「スキーするのに嫌いな国に来ることないやろ、知らないけど韓国にもあるやろ」って思わず言いたくなった。
帰りの飛行機の中では、日本人の女子大生(?)が同じだったけど。
本内容は問題が多いので、数日で消します。不快感をもたれた方、個人的な「ぼやき」ということで、お許しください。