9日(木)。部屋を整理していたらプラチナ・リング、現役時代のアクセサリー類(ネクタイピン、ループネクタイ、カフスボタン)や外貨が出てきたので、いつもの「こやし屋」に持っていきました このうちプラチナ・リングはペアで15,300円で売れましたが、他のアクセサリー類は1グラム1円に近い買値で、合計2,700円にしかなりませんでした 合計18,000円です。写真で紹介できれば良いのですが、相変わらずgooブログに写真がアップできません 問い合わせにgoo事務局から何の回答もありません
ということで、わが家に来てから今日で3649日目を迎え、米国のトランプ次期大統領は7日の記者会見で、グリンランドやパナマ運河を手に入れるには軍事・経済力の行使を排除しない姿勢を示したというニュースを見て感想を述べるモコタロです
他国の領土を軍事力で手に入れるとなれば プーチン・ロシアと同じ無法な行為だな
昨日も夕食を作りましたが、未だに写真をアップできないので諦めました
東京フィルの公式サイトに7日付で以下の告知が掲載されました
「2025年3月22日(土)文京シビックホール・大ホールにて開催いたします、東京フィルハーモニー交響楽団「響きの森クラシック・シリーズ Vol.83」に出演予定の指揮者アンドレアス・バッティストーニ氏は、やむを得ない事情により降板することになりました。代わりましてケンショウ・ワタナベ氏が出演いたします。なお、プログラムの変更はございません」
文京シビックホールを運営する「文京アカデミー」の公式サイトにも同様の告知が掲載されました バッティストーニの指揮を楽しみにしていた聴衆にとってはとても残念なことです この種の告知でいつも気になるのは「やむを得ない事情」とはどんな事情なのか?ということです 本公演については1年以上前からスケジュールが決まっており前売り券も販売済みになっています 一方、怪我や病気の場合は2か月以上先の公演の降板告知は早すぎると思います。いったい「やむを得ない事情」とはどんな事情なのでしょうか
ところで、3月22日(土)は、14時から「新日本フィル・サントリー定期演奏会」が、15時から「響きの森」公演が開かれるので時間がダブっていて困っていました 新日本フィルの公演を同一プログラムで開催される20日(木)14時からの「トリフォニー定期演奏会」に振り替えることが考えられますが、20日は15時から東京シティ・フィル「ティアラこうとう定期演奏会」があるのでダブってしまいます したがって、どれかを諦めなければならない運命にあります 今回の代役告知で「響きの森」公演を諦めることがほぼ決定的になりました
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