【仏仙供養法】
浄食を用意し その前で眞言を14遍誦す。
★「ナムサツバタタヤタ バロセキテイ
オン サンバラ サンバラ ウン。」
それから 綺麗な川や海などに流す。
その功徳により 行った者も清浄を得、
梵天の威徳を具足し、無数の仏を供養した功徳を受け
危害を免れるとされる。
【三宝供養法】
浄食を用意し その前で眞言を21遍誦す。
★「ナムサツバタタヤタ バロセキテイ
オン サンバラ サンバラ ウン。」
そのようにして捧げる事で 十方の仏法僧に供養した事になり、
無量の福徳の守護が得られるとされる。
【受持仏号功徳】
●「南無(なむ) 宝大侍従如来(ほうだいじじゅうにょらい)。」
この仏号を念ずる事で、無上正法輪を転ずる事ができる。
●「南無(なむ) 内豊珠光如来(ないほうしゅこうにょらい)。」
この仏号を念ずる事で、三塗に堕ちる事無く、現世でも来世でも
福楽を受け、来世に清浄仏土に生まれ変わる事ができる。
●「南無(なむ) 身尊如来(しんそんにょらい)。」
この仏号を念ずる事で、飢え渇きに苦しむことなく
三界の一切の応供を受け 金剛力を得て
女性の場合は 再び女人に生まれ変わる事がないとされる。
●「南無(なむ) 一切花香自在王如来(いっさいかこうじざいおうにょらい)。」
この仏号を念ずる事で、香具足を得戒し、
十四劫という極めて長い宇宙的時間の間の生死の罪を却すとされる。
【拝請】
「拝請(はいせい)
元正始皇大帝(げんせいしこうたいてい)
火光王如来(かこうおうにょらい)
王母娘娘(おうぼにゃんにゃん)
南海観音(なんかいかんのん)
北極紫微大帝(ほっきょくしびたいてい)
上元一品賜福天官(じょうげんいちぼんしふくてんかん)
中元二品赦罪地官(ちゅうげんにぼんしゃざいちかん)
下元三品解厄水官(かげんさんぼんかいやくすいかん)
定光王仏(じょうこうおうぶつ)
薬王先師(やくおうせんし)
華佗仙師(かだせんし)
六壬仙師(ろくじんせんし)
楊公仙師(ようこうせんし)
和合仙師(わごうせんし)
月老仙師(げつろうせんし)
八卦祖師(はっけそし)
玄天上帝(げんてんじょうてい)
如意金輪趙元帥(にょいきんりんちょうげんすい)
日宮太陽星君(にっくうたいようせいくん)
月宮太陰星君(げっくうたいいんせいくん)
東方木歳星君(とうほうもくとくさいせいくん)
南方火けい惑星君(なんぽうかとくけいわくせいくん)
西方金太白星君(さいほうきんとくたいはくせいくん)
北方水徳辰星君(ほっぽうすいとくしんせいくん)
中央土鎮星君(ちゅうおうどとくちんせいくん)
天首羅喉星君(てんしゅらごせいくん)
地尾計都星君(ちびけいとせいくん)
太乙紫気星君(たいいつしきせいくん)
太乙月勃星君(たいいつげつぼつせいくん)
南斗第一天府司命上将鎮国眞君(なんとだいいちてんふしめいじょうしょうちんごしんくん)
南斗第二天相司祿上相鎮岳眞君(なんとだいにてんしろくじょうそうちんほちんがくしんくん)
南斗第三天梁延寿保命眞君(なんとだいさんてんりょうえんじゅほめいしんくん)
南斗第四天同益算保生眞君(なんとだいしどうやくさんほせいしんくん)
南斗第五天枢度厄文章錬魂眞君(なんとだいごてんすうどやくぶんしょうれんこんしんくん)
南斗第六天機上生監簿大理眞君(なんとだいろくてんきじょうせいかんぼたいりしんくん)
北斗第一陽明貪狼太星君(ほくとだいいちようめいどんろうたいせいくん)
北斗第二陰精巨門元星君(ほくとだいにいんせいきょもんげんせいくん)
北斗第三眞人禄存貞星君(ほくとだいさんしんじんろくぞんていせいくん)
北斗第四玄冥文曲紐星君(ほくとだいしげんめいぶんきょくちゅうせいくん)
北斗第五丹元廉貞こう星君(ほくとだいごげんれんていこうせいくん)
北斗第六北極武曲紀星君(ほくとだいろくほっきょくぶきょくきせいくん)
北斗第七天街破軍関星君(ほくとだいしちてんがいはぐんかんせいくん)
北斗第八洞明外輔星君(ほくとだいはちどうめいがいほせいくん)
北斗第九内光内弼星君(ほくとだいきゅうないこうないひつせいくん)
上台虚精開星君(じょうたいきょせいかいとくせいくん)
中台六淳司空星君(ちゅうたいろくじゅんしくうせいくん)
下台曲生司禄星君(かたいきょくせいしろくせいくん)
二十八宿衆星君(にじゅうはっしゅくしゅうせいくん)
六十一年太歳衆星君(ろくじゅういちねんさいさいしゅうせいくん)
年月日時星君(ねんげつにちじせいくん)
十天干星君(じってんかんせいくん)
十二宮神(じゅうにきゅうしん)
五方五面大将軍(ごほうごめんだいしょうぐん)
信士(しんし 女性の場合は信女:しんにょ)
名下本命元神星君(めいかほんめいげんしんせいくん)
東西中衆星君(とうざいちゅうしゅうせいくん)
南陵三千使(なんりょうさんぜんし)
北斗七千神(ほくとしちぜんしん)
謹請消災解厄星君(きんせいしょうさいかいやくせいくん)
長生集福星君(ちょうせいしゅうふくせいくん)
具降臨法座(ぐこうりんほうざ)
各各顕神通(かくかくけんじんつう)
元清敕令(げんせいちょくれい) 点発燭灯(てんはつしょくとう)
七元来降(しちげんらいこう) 救護群生(きゅうごぐんせい)
左輔右弼(さほうひつ) 現化威霊(げんかいれい)
斗府諸聖(とふしょせい) 三台尊星(さんだいそんせい)
金木水火(きんもくすいか) 鎮国安寧(ちんこくあんねい)
游空八部(ゆうくうはちぶ) 執耀星君(しつようせいくん)
二十八宿(にじゅうはっしゅく)十二宮神(じゅうにきゅうしん)
普天辰宿(ふてんしんしゅく) 日月諸星(じつげつしょせい)
消災解厄(しょうさいかいやく) 去病延齢(きょびょうえんれい)
大賜威力(だいしいりき) 誅斬妖精(ちゅうざんようせい)
三魂永久(さんこんえいきゅう) 七魄光明(しちはくこうみょう)
遠敕者化(えんちょくしゃか) 秉敕者生(へいちょくしゃせい)
燭灯一点(しょくとういっか) 十方光明(じっぽうこうみょう)
五気朝元(ごきちょうげん) 気聚成形(きしゅせいけい)
微風(びふう)
我奉(がほう)
元清聖皇大天尊(げんせいせいこうだいてんそん)
急急如律令(きゅうきゅうにょりつれい)。」
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「中国の海洋監視船3隻が領海侵入」
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130526-OYT1T00323.htm
ちゃんとテレビでやれよ
この国のニュースのプライオリティおかし過ぎる
生活保護費不正受給 韓国女は“犯罪のデパート”
http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/144543/
税務署とかの役所も朝鮮企業には甘いというか
面倒事になるのが嫌で首を突っ込まないしな。
おかげで脱税しまくりだし。
「乙武さん講演会の告知に「車いすの方は事前連絡して」の文字が
…料理店入店拒否騒動、蒸し返される
http://www.j-cast.com/2013/05/25175879.html?p=all
店の入り口ワロタw
これぜったい車いす無理だわwww
http://pds2.exblog.jp/pds/1/201305/20/73/e0171573_220871.jpg
四肢欠損の車椅子と伝えず予約
(店はビルの2階&HPにエレベーターは止まらないと記載)
↓
介助者を連れず女性と二人でレストランのあるビルの下まで行く
↓
レストラン従業員に対しビルの下から店まで運べと要求
そもそも入店拒否してないし、
クレーマーが店に無茶な要求して断られたから差別だって
騒いでるだけのお話
店側のどこが悪いか論理的に説明してね
38キロのものを店員に運ばせるのは労基違反ですよ
店が法律を守って何で責められるのか理解不能
児童にトイレ介助させるのは男女に関係なく問題
チャックを下ろしてパンツも脱がさしてもらったということなら罪
児童が自らの意思で介助したとしても、児童はまだ判断能力が備わってない
乙武は児童の申し出を断るのが人間として正しい
事前に、大人のトイレ介助人を用意できるのだから、それをすべし
トイレ介助について、児童の保護者が同意していたとしても、
児童は保護者の所有物ではない 児童にも人権がある
お店の件もそうだか、乙武は確信犯でやってるような気がする
子供たちに介助させろだと?
事故起こしたら子供たちにこのダルマは
請求書送るキチガイだぞ 許さんわ
特別視、特別扱いして欲しいくせに無差別を訴える
自己矛盾しすぎだと気付かないもんかね
大学時代にZ武に後ろから2回轢かれた俺は絶対Z武の言う事を信じられんな。
こいつの車すげー速いぞ。学生が大量に歩いてる中を
いつも強引に突っ込んでくから本当にムカついてた。
俺も歩いてたらいきなり後ろからやられてすげー手が痛かった。
そのままZ武は何事もなく進んでったよ。
今の奥さん?当時ちょいと茶髪でソバージュかけた女がよく後ろから追いかけてた。
謝罪なんかあるわけないwZ武はそのまま行ったよ。
つーか、轢かれたの俺だけじゃねーし。
当時の学生は結構同じ経験してるんじゃねーか?
なんかオフロードドライバーのように車操作してガンガン進んでくの。
別の日に向かいから同じように車飛ばしてきたの見たけど、
表情は「お前らどけよ」って感じでガンつけながら飛ばしてた。
俺Z武の2つ下の学年なんだけど、入学前は「支えるべき人物」なんて
思ってたけど、入学早々に轢かれたもんだからそれ以降は絶対関わりたくないと思ったね。
店主の態度についても信憑性ないよw
乙武の記述はコロコロ変わってるし
特別扱いされなかった事に腹立ててるみたい
『オトちゃんルール』って知ってます?
小学校低学年の教材にもなっているんだけど、
要は身体が不自由で身近な事が出来ない小学生時代の『彼』に色々楽しんでもらおう。
それを目的とした変則ルール。
例えばサッカーの授業だったら彼にゴールさせるために
ボールを集めてゴールに『球を入れさせてあげる』そしてみんなでオトちゃんを喜ばせよう。
実は、この『オトちゃんルール』に関する感想文が
クラスの廊下に貼ってあったんだけど、
驚く事に半分近い児童が「わざわざ『彼』に合わせて喜ばせてあげるなんて
他の生徒は偉い」「合わせてもらって喜ぶだけじゃなくて『彼』は周囲に感謝すべきだ」って。
もちろん低学年の拙い綴りだけど、それだけに僕の心に響いたな…
結局、甘やかされて『オトちゃんルール』のまま、
この年齢まで過ごしてしまったら、勘違いしてしまうのも仕方ないのかな?
自分が生きてきた上で、周囲がどれだけ犠牲を払ってきたか…
どれだけ支えられてきたか…
ゴールを決めて無邪気に喜んでいて良いのは小学生までだよ。
いや、低学年の生徒でさえ半数近くの子供は気づいているんだよ。
感謝の気持ちだけは持っていてほしかったな、『彼』には。