田端から帰路の途中に(乙事)があります。宮崎 駿監督の「もののけ姫」でイノシシの神様(おっこと主)の名前として全国に知られることになりました。
他にも宮崎監督作品には、富士見町の地名が出てくるのですが
今日の話は此処までで・・・
少し遅いかとも思いましたが、私の好きな散り際でした。此処の桜は見る角度でいろんな姿を見せてくれます。 火の鳥~ 違うか!!
少し角度を変えると又、趣きが代わります
甲斐駒ヶ岳を一緒に収めようとするとどうしても電線が入り絵にならないのが残念な場所でもあります。 右はおまけ
富士見町のシンボルでもあるスズランの花をモチーフにしたマンホールの蓋に桜の花びらが散り思わず笑顔
朝日が当たりピンクの花が映えていますね~ さて本当に帰らないと・・・まだまだ長野県の桜遍路は続きます