副題0、『この章を書くにあたってのお断り』
総タイトルに、京都アニメーション放火と入れていないのですが、それでも、逃げているつもりは全くないのです。この章は、前報の100%の続きですが、前報でも、テレビの利用という事を最初に置いてあります。京都アニメーション放火でも、テレビの利用が、最大級の謎解きをしてくれます。したがって、あれは、鎌倉エージェントが企画した謀略事件なのです。8月1日に、10人の死者の名前が公開されました。それでも、私は微動だにしません。あれも、テレビを最大限利用して、国民をだましていく、謀略事案なのです。
前報には、合計四枚の写真が載っています。そのうちの一枚目は、東大工学部建築学科卒の女性ですが、今は、何も仕事をしていない人なので、いわゆる一般人です。しかし、私はそのポートレートをここで、使う事について、一豪の、ためらいもないのです。しかし、いささかの憐憫の情は、残しておいて、そこでは、彼女の名前を併記していません。しかし、彼女こそ、最近、5年間での、このブログの世界で、重要な主役の一人として、登場する小野寺夫人なのです。一つずらした章で、名前を挙げたという点が、私の情けの表れです。
彼女は、2016年7月18日(月・・・・・海の人言う休日)に放映をされた、テレビ東京のドリームハウスという特番に、たった、一分間登場しただけですが、私が、このブログ内で、アジサイ畑欺罔事件として、書き続けている、事案を、一気に覆すべき使命をもって、確信犯として、画面に登場したのでした。それは、北久里浜の大詐欺事案と、連動しているので、私は、合計200万字以上を費やして説明を続けています。「それを、たった、一分間ですが、覆してやろうぜ」と、言う目的で、画面に登場したのでした。それは、彼ら側の、思いであって、私は違う風に考えているのですが、彼等としては、数の論理で、テレビとは、一億三千万人が見る可能性がある世界だから、圧倒的にこっちの勝ちさと、思って居るところでしょう。
私は,2016年7月18日当夜は、我慢をしました。しかし、
:::::::::::::ここで、ちょっと中断をして、やまゆり園事件について、書いた私の過去ブログのリンク先探しを始めています。再開は、ちょっとお待ちいただきたく存じます。
後注1、
大崎ゲートシティ・・・・・沿線格差と、言う本では、京急が高く評価されており、我が家は、北久里浜駅から直線で150mではあるが?
メモとしての、TV東京の特番【ドリームハウス】と、やまゆり園事件の連動性
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