オリンパスホール八王子にやって来ました。いよいよ明日に迫ったヴェルディ《レクイエム》の最終練習です。今日はソリスト4人も揃って、本番さながらの雰囲気です。
舞台のセッティングに少々時間をとられてしまいましたが、それでもまあ、ほぼ予定通りスタートしました。が、これまでの練習場と違って1、500収容の大ホールですから、距離感から何からいろいろな部分についての勝手が違うのです。それに、お客さんの全くいない状況のホールでは2・5秒くらいの残響があるため、それに惑わされてしまうと、どんどんどんどんズレていってしまいます。
また、ソリストを指揮者の前に持って来たことによって、オーケストラの楽器同士の距離がものすごく拡がってしまったため、アイコンタクトをとるのも大変です。更に個人的なことを言うと、私の目の前がテノールのソリストの立ち位置なので、彼が立ち上がると指揮者が一切見えなくなるのです)゜0゜(ヒィィ!
まあ、そんなことを言っていても仕方がないので、後は他のパートトップのモーションを観察するか、神通力を発揮Σ(゜Д゜)するかして、何とか合わせてみようと思います。
さあ明日に備えて、終わったらさっさと帰ろうっとε=(ノ‥)ノ
舞台のセッティングに少々時間をとられてしまいましたが、それでもまあ、ほぼ予定通りスタートしました。が、これまでの練習場と違って1、500収容の大ホールですから、距離感から何からいろいろな部分についての勝手が違うのです。それに、お客さんの全くいない状況のホールでは2・5秒くらいの残響があるため、それに惑わされてしまうと、どんどんどんどんズレていってしまいます。
また、ソリストを指揮者の前に持って来たことによって、オーケストラの楽器同士の距離がものすごく拡がってしまったため、アイコンタクトをとるのも大変です。更に個人的なことを言うと、私の目の前がテノールのソリストの立ち位置なので、彼が立ち上がると指揮者が一切見えなくなるのです)゜0゜(ヒィィ!
まあ、そんなことを言っていても仕方がないので、後は他のパートトップのモーションを観察するか、神通力を発揮Σ(゜Д゜)するかして、何とか合わせてみようと思います。
さあ明日に備えて、終わったらさっさと帰ろうっとε=(ノ‥)ノ