
皆んなそれぞれ、色々ありますよね。
いやホントに。
笑えることも、大変なことも、ドキドキすることも、感動することも、・・・ビックリすることも(←今日あった・・・苦笑)、時には泣きたくなることも、まぁ全部ひっくるめてね、最後は笑って楽しんでしまえー\(ΘoΘ)ノやー。
前向きにいきましょう。ってか、最後はそれっきゃないし(笑)。
神戸、いい街ですね。
そしていいお客さん、実り大き、いいライブでした。
また今夜一晩お世話になって、帰ります。
---追記。---
よく、客席をうろうろしながら、「ここに座ると、どんな風に見えるんだろう。」なんてやってます。「へぇ、結構見えてるもんなんだなー」なんて(←あたりまえか(笑))。
この日、この席には誰が座ったんだろう。そして、どんな思いでコンサートを見て、音楽を聴いて、帰っていったのかな。楽しかったかな。・・・だと、いいな
。
さて、食事に関しては、肉三昧だった神戸。
思い出のステキなステーキを(笑)、写真だけでですがおすそ分け
。

僕はこのお店をオススメする時に「ステーキの概念が変わるから」とい言います。最初は、某アリーナツアーの時に、連れて来てもらったんですが、ホントにビックリしました。以来、神戸に行った時には、自腹を切って行く様にしています。安くはないですけど、ここのステーキには、その価値があると思いますよ。

燃え上がる炎に、嫌がおうにも期待感が高まります。
しかし、
いわゆる、落ち着いた店内には、お洒落な照明と、クロスがかかったしゃれたテーブルが、なーんて高級ステーキ屋さんなんかを想像すると、肩透かしを食らうと思います(笑)。この店は、なんだか定食屋さんみたいな趣でもあります。「美味しいステーキを、もるもるバクバク食べる」。それだけです。対してゆっくりも、長居もできません(笑)。

はい、出てきました。出てくる直前まで、燃えています。物凄いアツアツぶりです。前掛けは欠かせません(笑)。

はい、どん。一切ソースの類は使われていません。肉本来の旨味を、塩と胡椒と、バターの味だけで頂きます。
セットメニューにすると、ご飯もお代わり自由です。もるもるいただきましょう
。この本店ではメニューは「ヘレステーキ 170グラム」と「240グラム」の二種類しかありません。勿論、これは240グラムです(笑)。一緒に行った、圭ちゃん、マリオさん、一さん、全員、完食でした。なんたって、ここのステーキの特色は
「絶対にもたれない」
ことなんです。食べ口、しっかりしてるのに、サッパリ。食べ終わって30分もすると、「何か食べれるお腹」になっているんです(←僕だけか(笑))。
まぁ、そんなわけで、確かにお安くはないのですが(僕達も、普段他所では、こんな贅沢はしません
)、神戸の旅の記念におススメします。
あー、肉を語った(笑)。

神戸、美味しかったです。いえい
。
・・・で、また帰りにも、ステーキ弁当を食べるわけですが(笑)。
ではー。