
今日は、今週末となりました、斉藤光浩さんの40周年記念ライブVol.2のリハーサルがございました。
左から、
ジェットフィンガーこと、横関敦さん、BOWWOW(そしてVOWWOW)の、山本恭司さん、そして今回の看板、BOWWOW(ex.ARB)の斉藤光浩さん、前列、SENCE OF WONDER,外道(ex.NIGHT HAWKS)の松本慎二さん、最近復活されたLINDBERGのCHERRYさん、そして、目指せ、ぎょうざ倶楽部会員7年目(でしたっけ?)男です。
今回のVol.2は、光浩さんの40年に渡るミュージシャンとしての歴史の中でも、もっとも比重が大きいでありましょうBOWWOWの時代を思いっきりフューチャーとなっているようです。勿論、恭司さんがおられます。
なんとね、BOWWOWとしてのライブは、もう2年ほど行っていないそうで、31日は、このBOWWOWの二大ギタリストそろい踏みということで、待ち焦がれたBOWWOWファンの方が沢山見えられることでしょう。
で、BOWWOWにはキーボードはおりませんので・・・、僕はといいますと、BOWWOWの中でもポップ路線の曲を何曲か、演奏させて頂くことになっております。
まあ、ポップといっても、全然、ハードロックですけどね(笑)。
ご来場頂けます方、どうぞよろしくお願い致します。
それにしても、この、そうそうたるメンバー、凄いですよね。
なんで僕がいるのか、いまだに不思議に思います。
僕にとっては、全員、テレビやアルバム、そしてポスターや雑誌の中の人ですから。
「動いてる!」
「しゃべってる!」
「おお!」
って、本当に、心の中では思ってるんですよ、いまだに。
で、
「あ、川村くん、そこ、なんかソロ弾いて」
なんて言われるんですからね。
短い時間ではありますが、燃え尽きると思われます(笑)。
楽しみです

。
ではー。