ケン坊のこんな感じ。
キーボーディスト、川村ケンのブログです。




ラーメンでスタートじゃないのか・・('-'*)

 

・・・いえ、実は、つい今しがた、


天玉うどんをね

 

・・・飲んだとこです(笑)。


(・~・)ゴクゴクと。


で、コーヒーで一息。


さて、ではお好み焼きの街へ、行ってきます。

 

---追記。---

この日の東京地方は、前日からずっと、雨。

 

飛行機の窓から覗く景色も、何もかもが、濡れそぼっていました。こんな日は、機内のエンジン音などがいつもよりも耳につきます。意識が外へ行きにくいからでしょうか。

 

見下ろすのは、東京湾です。例の事故があったから特に気にするようになりましたが、湾内は本当にビックリするほど、船が沢山います。

飛行機はこれからどんどん上昇して、雨雲に突っ込みます。

「揺れが予想されますのでシートベルトをしっかりと・・・」というアナウンスが。

 

でも、カメラは別に禁止されなかったので、顔にこすれつつも、辺りを撮ってみる。もっと激しく揺れて、酸素ボンベとかが出てきたら珍しい写真にはなるなぁ、とチラッとは思ったものの、その事態や、その後の展開を考えるとあまり笑えないので、口に出すのは止めておきました。

 

雲を抜けると、晴れ。

ってか、ここが曇ったり、雨降りなんてことはないんですよね。

空の上は、365日、いつだって、晴れ。

 

再び雲を抜けると、広島の街が見えてきました。少し滲んでいるのは、ちょうどこの窓が、ジェットの噴射孔にかぶっていたからです。・・・いや、腕の問題もあるかもしれませんが(笑)。

 

空を飛ぶって、面白いですよね

 

ではー。



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まぁ、つけめんでも食べながら、聞いてください。

「チベット問題」が今、ニュースなどで取り上げられていますが、チベット問題って、意外とどういうことなのか、知られていないのではないでしょうか?いかがでしょう。

なので、ちょっと今日は久しぶりに、一緒にお勉強ー。

 

チベットいう国は、現在はと「チベット自治区」と呼ばれ、中国の一部、とされています。日本と同じように2000年もの長い歴史を持つ独立国だったんですが、中国に侵略されてしまったんです。第二次大戦が終わったすぐあとの1949年(昭和24年)の出来事です。

中国は、チベット人に対して、数々の弾圧、虐殺、圧迫を加えました。チベット仏教の寺院を破壊し、職を奪い、言葉を奪いました。現在では、中国語しか話せないチベット人が沢山いるそうです。

中国がチベットに攻め入ってから現在までに、600万人しかいなかったチベット人のうち、これまでに120万人が亡くなったといわれています。理由は、中国軍による虐殺、または闘争の結果(仏教国家ですから軍力は極めて弱い)、または入ってきた中国人に食料資源を奪われたための餓死、などとされています。ヒロシマ、長崎の原爆で亡くなった方々が合わせて30万人ですから、その人数の多さがお分かりになるかと思います。

1959年には、ダライ・ラマ14世という、国の最高指導者が国を脱出(亡命)することになりました。これは、ある時、中国に「わが国に劇を観に来ないか」と誘われたんですが、当時、こうして誘われるまま観劇に行って、そのまま行方不明になって帰国しない要人が多かったそうで(つまり・・・わかりますよね。恐ろしい)、支持者がダライ・ラマの居る宮殿を取り囲んでそれを阻止、中国軍と衝突したのをきっかけに、インドに亡命することになったんです。我が身の危険も十分感じたでしょうし、自国民が自分の為に、と次々に命を落とすのは忍びなかったのではないでしょうか。

ダライ・ラマ14世は、インドに「亡命政府」を置いて以来、既に約50年間、自国の土を踏んでいません。自国の指導者が、自国に帰れず、外国に居て、政府も外国にあるわけです。我々の感覚からしたら、不思議ですね。しかし、そこまで追い込んだのは・・・。彼は、1989年に、非武力による抵抗や、平和運動の功績で、ノーベル平和賞を受賞しています。しかし中国はこれを完全に無視、関連書籍のチベットへの持込も禁止しています。

ちなみに、ダライ・ラマというのは名前ではなく、ダライ=大海、ラマ=教師・指導者、という意味の、チベットの最高指導者を表す呼称です。現在のダライ・ラマは14世ですので、次はダライ・ラマ15世になる、といった具合です。ちなみに、彼の子供、とかではなくて、僧たちの予言によって決められます。このダライ・ラマの指名制度、実に神秘的で面白いので、ご興味のある方は調べてみてくださいね。

 

さて、ではそもそも、なんでこんなことになっているのでしょう。勿論、こういう国際問題を一言で言い表すのは難しいです。ただ、そもそも何で中国はチベットを欲しがったのでしょう。

一説には、核の燃料になる物質が、チベット高原に沢山眠っているからだと言われています。そして、中国は、現在、チベット自治区で核実験を行い、核廃棄物、産業廃棄物の捨て場所にしているそうです。もし本当に、その為だけだったとしたら・・・。やり切れませんね。

以降、現在まで何度も反乱、騒乱は起こっています、チベット人側からしたら、自分たちの国を返して欲しいわけですから、当たり前といえば、当たり前でしょう。今回の事件も、当然、その流れを汲むものです。中国側のチベット自治区の管理、運営体制も、相当劣悪なようですから、不満が爆発したわけです。

前にもルワンダの部族対立や、ケニアでの話でも取り上げましたが、これは(ここまでの圧政は)「民族浄化」的発想なんだと思います。民族浄化とは、つまり一つの民族を、この世から一人残らず抹殺してしまおう、とする動きです。過去、こうしていなくなってしまった民族が沢山います。現在でも、危機に瀕している民族が実際に、沢山あります。実際、このままではチベット人の将来も・・・と危惧せざるおえません。

中国とチベット亡命政府の対立は続いています。そして、暴動による死者数などの発表も、中国側とチベット側で大きな隔たりがあります。言い分も、まるで逆だったりしています。現在、。チベット自治区は中国当局にとって封鎖されていて、実際の現地の状況がなかなか掴めないんですね(こちら)。

ダライ・ラマ14世は「独立は求めていない。ただ、在るべき自治権の確立を。」と言い、中国側は「いや、彼らは、そう見せかけておいて、実は独立しようとしている。」と、これを信用していません。

世界各国にいるチベット人も、抗議運動などをしています(こちら)。中国国内でのデモでは19人が射殺されたとの発表もあります(こちら)。チベット支援団体や、通信社などへの嫌がらせもあるようです(こちら)。

はっきり言いますが、めちゃめちゃです。

2006年には、中国軍が、ヒマラヤを超えてダライ・ラマに巡礼しようとするチベット人の巡礼者に対して、何の警告もなく発砲。二人が殺されました(一人は15歳の少年でした)。これは、YouTubeで他の一般登山者のよって撮られた映像が公開されて、問題になりました(映像はこちら)。酷い話です。

チベット自治区では、例えば、「ダライ・ラマ万歳」などと言うと、捕まり、拷問され、裁判も無く死刑になったりもするそうです。良くて、強制労働所行きだとか。この時代に。

スピルバーグは中国政府のスーダンのダルフール紛争への対応を非難して、北京オリンピックの芸術顧問を辞退しました(こちら)し、国連親善大使である俳優のジョージ・クルーニーも、やはりこのダルフール紛争の件で、自らがイメージ・キャラクターを務める時計メーカーのオメガに対して、北京五輪のスポンサーを降りるよう、勧告しているそうです。ダルフール紛争はやはり民族浄化と言われています。詳しくはまた改めますが、中国はスーダン政府から原油を買い、代わりに武器を売っているんです。スピルバーグやジョージ・クルーニー氏等は、これに抗議の声を上げた、というわけです。

そして、これから、このチベット問題に関しても、抗議の声が上がってくることでしょう。ってか、上げないとまずいです。黙っていることは・・・黙認、にすら繋がるのですから。日本政府やマスコミは、様子を見てるのか、いや、やっぱり中国が怖いのか、・・・おとなしいですよね。いつか、これが日本の姿になるかも・・・とは、少々突飛な意見に思われるかもしれませんが、・・・つい先日、中国軍部の高官が、アメリカ軍部高官との会談で、「太平洋を真ん中で二つに割って、我々と米国で、それぞれ統治、管理しようじゃないか」と持ちかけたそうですよ。

乱暴なことを言いますよね。・・・半分って。

日本が、どっちに入っているかは、簡単におわかりになりますよね。ってか、冗談じゃないですよね。我々は、我々でちゃんとやりますからー、出来ますからー。

 

さて、北京五輪は果たして、ちゃんと行われるのでしょうか。行われても危惧材料は沢山、行われなくても、これまた問題なんですが。

とにかく、チベット問題の早期解決を望みます。これ以上、犠牲者が増えませんように・・・。はやく在るべき国に、居るべき国民が居て、生活を営み、経済活動に勤しみ、文化を育む、という国家としての「普通の状態」に戻れますように。

冷凍ギョーザ問題みたいにね、のらりくらりされていたんでは、きっと、また犠牲者が。

今日はまた少し難しいお話になりましたが、なんとなくチベット問題の片鱗くらいは見えたでしょうか(だといいんですが・・・説明が断片的になっちゃったかなー、と少し反省)。とにかく、ひとまず、お疲れ様でした。

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さて、また明日から、広島、山口と飛んできます!ガッチリやってきますよ。

追記も、やっと全部追いつきましたー。

ではー。



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スタジオセッションの後、これからいきなり新宿のとあるバーに切り込んで、飛び入り本番をすることになりました。

いや~、凄いことになりました。

メンツもサウンドも、半端じゃないのですよ(笑)。目も眩むような超大先輩達に囲まれて、楽しく・・・修行してます(笑)。

さてさて、今夜がどんな夜になるやら(ё_ё)!期待と、期待で一杯です。

さぁて、行ってきます(/・O・)。

 

---追記。---

凄かったです。楽しかったです。

本当に大先輩たち(←まだ詳しくは言えませんが、徐々にね(笑))とのセッション。

僕なんかが小学校に上がる前から、もうすでにプロの第一線で活動していて、ずーっと今でもトップミュージシャンで演ってる方々。

知識や引き出しの豊富さは勿論、説得力が、重みが、深みが、

・・・半端じゃない

 

ましてや、・・・僕が大・大・大好きだった人達。

例えば、ディズニーが大好きだった子供が、大きくなったら、自分がディズニーエレクトリカルパレードで踊ってた、ような。しかも、ミッキーの素顔まで見ちゃってた、ような・・・わかりづらいですね。後半のは要らないし(笑)。

テレビでウルトラマンを熱心に見てた子供が、大きくなったら、実際にウルトラ兄弟に入れてもらっちゃって、一緒に怪獣と戦う事になったような、しかも巨大化しちゃって、腕からは何だかスペシウム光線が出るようになっちゃって、もう大変、みたいな・・・ほんと、わかりづらいですね(笑)。 

まぁまぁ(笑)。

当然そんな人達と一緒に演るってのは、考えようによっては実はとっても・・・怖いことでもあるんですけどね(笑)、でも、そこが、というか、だからこそチャレンジのしがいがあって、面白いのですよ。いざとなると、震えが来るくらい、ワクワクするんです。実際、物凄く勉強にもなるしね(笑)

今夜は、最初「こうしてやろう」と予定してた通りには弾けなかった所もあったけど、逆に、予想もしないことまで勝手に弾いてた自分もいて、面白かったですねー。音楽に予定は、できるだけ少ない方が面白いんですよね。

 

最終的には、決め事なんて何もない、「本当のセッション」へ突入

 

お互いの音のを聞きながらの、お互いの音の行く先を読みながらの、セッション。僕も、自分の音に乗せたメッセージを、どうにか聴いてもらえる様、一生懸命、気持ちを込めて弾きました。そして、「よし、ここで!」と、見上げると、先輩と目が合って、・・・「ニヤリ」とされました。

こういう瞬間が、たまらないんです

演奏が終われば「いえーい、おつかれー!」と笑顔で握手。勿論僕は「お疲れ様でしたー!」ですけどね(笑)。

 

このセッション・プロジェクト。

いつか、どういうメンバーで、どういう事をしてるのか、ちゃんとこちらでもご紹介させていただきますので、それまでは、しばしお待ちを。まぁ、そんなに堅苦しいもんじゃあ、全然ありません。あくまで、楽しいセッション・プロジェクトです(・・・たぶん(笑))。ただ、相当気合は、入っています

 

さて、ぷしゅ、しよう、ぷしゅ。今日は飛び切りうまーですよ、はーこりゃこりゃ

ではー。



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ついつい、ということがよくあります。

さっき、つい(笑)、ポテトチップスを買ってしまいました。

だってね。お徳用って書いて山積みした上に、隣にご丁寧にビールまで置かれちゃ

 

ポテチ。

1853年8月24日に、ニューヨーク州のレストラン「ムーン・レイク・ロッジ」というところで生まれたんだそうです。

当時の、とあるアメリカの大富豪が「ポテトが厚すぎる」と、何度も作り直しをさせたのに、ほとほと嫌気がさしたシェフのジョージという人が、「うるさい客だなー。困らせてやろう」と、ポテトをフォークでさせないような薄切りにして揚げて出したところ、逆にこの客が大喜びしてしまい、ほどなく名物になってしまったんだとか

うすしお、のり塩、コンパン。僕はこの三種類でOKなのですが(←極めて保守的(笑)。ただし、食べたことが無いわけではなく、ここに戻ってきてしまうのです)、湖池屋、カルビー、山芳製菓、の三大ポテチメーカーからは数え切れないほどの種類がでていますよね。数百種類くらいあるんじゃないですか?わさビーフとか、コンポタ味、とか、ほんと色々ありますよね。本場のアメリカをはるかに超したバリエーションの豊富さなんだそうです。

中国から来たラーメンに、日本独自の改良を加えて味噌味や豚骨味を作ったり、インドから伝わったカレーに豚肉や牛肉を入れたり(←あちらではマトンやチキンですよね。豚とか牛はほとんど食べられません。)というのと一緒だそうで、日本人の「加工」への執念を感じますよね。

「日本人は手先が器用」とはよく言われますが(←これは世界的に見て、相当、本当らしいですよ)、「もっとどうにかできないか、ならないか」といった、加工をすることに対しての執念が実はもの凄いんじゃないでしょうか。オリジナルを生むこともありますが、それよりもカウンターアイデアの捻り出し方が巧い、というか。勿論、それを売ることにも、とっても熱心にアイデアを搾り出します

お菓子のパッケージひとつとっても、世界に類を見ないほど美しく、キレイなんだそうです。沢山の色を使い、人目を引くように、子供たちにに喜ばれるように、とデザインにも凝りに凝る。確かに、スーパーのお菓子売り場のカラフルなこと(笑)。お菓子のパッケージからキョロちゃんやカールおじさんなんかの、長く愛されているキャラクターも沢山生まれています。海外で、お菓子のパッケージにここまでこだわっている国はないそうです。勿論、味の点でも評価が高く、日本製のポテチは、アメリカへも逆輸入されて親しまれているそうです。

日本のメーカーは、毎年のように、いや、もしかしたら毎日のように、「これでいいのか?もっと美味しくならないか?何かアイデアはないか?」と考えてそうですもんね。

いや、きっと海外でも考えているんだとは思いますよ。でも、なんかこういうお菓子とか、漫画(←世界に誇る日本の一大文化)といった、子供を喜ばす文化に強い国なのかもな、って、・・・ポテチ見てたら思ったんですよね(笑)。

いや、別に大人もないがしろにされてはいませんよね。こうして、ビールとポテチを一緒に置くと、喜んで買ってくれる人がいるだろう、って考えられてますもの。ほんと、日本は工夫の国なんですよね。

それにまんまと乗る自分もいるわけですが(笑)。・・・いや、せっかく工夫してくれたんですし、まぁまぁ(笑)。とはいえ、ぷしゅは、大好きなグリーンが大人買いされますんで、勿論それを

明日は、またちょっと別のリハーサルがあるので、もう一仕事してから、ガサガサするとしましょう

 

ポテチ。

ぷしゅもいいけど、コーラや牛乳との相性も、抜群にいいんですよねーウマー。

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追記シリーズもあと少しー。

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ではー。



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古い顔だねー、とよく言われます。

「昔の○○みたい」、とか、ね。

 

昔の俳優、昔の小説家、昔よくいた感じの人、・・・昔の人。

 

昔の人って。

 

・・・ネアンデルタール人か(笑)。

 

まぁ、言われ慣れてるんで別に気にしなくなりました。タイムスリップして来たわけじゃないので、おそらく現代人なんでしょうが、まぁ色々いていいじゃない、程度で(笑)。

 

先日。この時は冗談で、スタッフさんの眼鏡を借りてかけたんでした。

 

すると、周りのみんなが

「うわーっ!古い!古い!」

って、案の定(笑)。

そんで、

「七三に分けて!分けて!」

って(笑)。

やる僕もアレですが、そんなことで、皆が笑ってくれればそれはそれで(笑)。

そして、

 

「あ、そのまま、止まって。」

と、僕のカメラを手に取って、スッとシャッターを切ったのは、目の前に座っていた

・・・唄い屋でした。

 

そんなわけで、今日の写真、「撮影:清木場俊介」なんですよ。(「ちゃんとオレが撮ったって書いてよー」、って言ってたので。はい、書きましたよ(笑))

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また少し、追記をしときましたー。よろしかったらー

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ではー。



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新神戸駅で、お弁当を買うことになりました。

これが、びっくりするほど沢山種類がありまして、迷いに迷ったんですが、

端っこにひっそりと(・・・(笑)?)ディスプレイされていた、この弁当に、僕は釘付け。

 

駅弁って、わりとすぐに1000円くらいはしてしまうものです。正直、いっつも「高いなぁ」って思っています。・・・だって、ご飯冷たくて、勿論、おかずも冷たくて、ですよ。なので、仙台の牛タン弁当はともかく(←紐引くと、温かくなる)、それ以外では出来るだけ立ち食いうどんやらに寄るようにしているんです。僕は、ご飯は、アツアツがいいのです。

はい、そこで、このお弁当。折角の神戸、折角の旅の締め、せっかくの・・・なんだ(笑)。500円の上乗せをしても、「出来立て熱々」、食べたいところです。よし、注文

「このお弁当は8分かかるよ。待てる?」って訊かれましたので、「待ちます」って新幹線の時間を確認する前に答えてました。それから、大丈夫なことがわかって、一安心

 

見てください!お肉、焼いてくれるわけです!焼いているところ、ガラス越しですが、見せてくれるんです。盛り上がりますねー

しかもみなさん、黒毛和牛ですよ!くろげわぎゅう。贅沢ですねー。って、・・・いったいオージービーフと何が違うのか、よくはわかっていませんが(笑)。

しかし、そこは駅弁です。まして、高いとはいっても、1500円です。

 

お肉の厚さは、こんなもんでした(笑)。見本のは、まるでステーキ屋さんのみたいなのになー、と思いつつも「まぁ、この値段だもん。熱々なだけでも嬉しいよー」、と周りには言いつつも、・・・内心ちょっとだけ、がっかり

 

我慢し切れず、もう手で食べることに。・・・嘘ですよ(笑)。

でも、ほんっと美味しかった。ほんのりバターが効いた熱々ライスといい、少々薄めとは言え(笑)、クロゲワギュウのお肉は柔らかくて、甘くて、とってもジューシーでした。付け合せもちゃんとその場で焼いてくれるものですから、とっても香ばしいのです。うん、これは、オススメできます。駅弁では、レベル高いですよー。

白状します。このお弁当を食べたことで、

神戸滞在、三日間。毎日お肉食べちゃいました。

 

・・・よって、今夜からはこんにゃくだけで過ご、

 

・・・せるかなー(笑)。

 

とにかく、ひとまず、

ただいま、です

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今回の旅の、前から三分の一ほどのブログに追記をしましたー。写真も増えてますので、できたらパソコンから見ていただけちゃったりすると、なおグーだと思いますー。見てねー。以降は、また折を見てやりまーす。

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ではー。



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・・・(-||-)ありがとうごさいましたー。

出発前に(←ほんの10分前ですが)生田神社にお参りをしました。

一日明けて、今日は素晴らしい好天ですね。

青空。

これだけできっもちいー(´∇`)。

また来まーす!

---追記、---

本当にこの日は天気が良かった。あんな天気なら、神戸をもう一日でいいから、散策したかった。いや、もう二日、いや、もう三日(笑)。

生田神社でお参りを済ませたあと、あちこちパシャりとしてると、袴姿の学生さんが。フレームに入ってもらうことにしました。

 

日本本来の姿、という感じでムードがあります。趣があります

するとそこへ、

 

あ、ドラムスの亘さん発見(笑)!

決して、一緒に行ったわけじゃないんです。ほんと、たまたま(笑)。

声を掛け(←写真を撮った後ね(笑))、「じゃあ一緒に戻りましょう」ということになったのですが、

「あ、僕で良かったら、ケンの写真、撮ってあげるよ。あんまり無いでしょ、自分の写真」って。亘さんは、とっても優しいのです。しかも、写真にもカメラにも結構、興味があるそうで、最近は一眼カメラに目が行くとのこと。なので、今僕は「コレ、オススメしますよー」と、亘さんの前は、これ見よがしにいつもD40をちらつかせているわけです(←大人気ない(笑))。・・・チラチラやりすぎて、落とさないようにしなきゃですね(笑)。

では、お願いします。と、撮って頂いたのが、こちら

 

「生田神社で、プィース!」

なんか、観光客っぽさが良く出ていますよね(笑)。あ、なんだ、プィースって(笑)。

でもほんと、いい天気でした。・・・もうホント、春がすぐそこに

ではー。



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皆んなそれぞれ、色々ありますよね。

いやホントに。

笑えることも、大変なことも、ドキドキすることも、感動することも、・・・ビックリすることも(←今日あった・・・苦笑)、時には泣きたくなることも、まぁ全部ひっくるめてね、最後は笑って楽しんでしまえー\(ΘoΘ)ノやー。

前向きにいきましょう。ってか、最後はそれっきゃないし(笑)。

神戸、いい街ですね。

そしていいお客さん、実り大き、いいライブでした。

また今夜一晩お世話になって、帰ります。

---追記。---

よく、客席をうろうろしながら、「ここに座ると、どんな風に見えるんだろう。」なんてやってます。「へぇ、結構見えてるもんなんだなー」なんて(←あたりまえか(笑))。

この日、この席には誰が座ったんだろう。そして、どんな思いでコンサートを見て、音楽を聴いて、帰っていったのかな。楽しかったかな。・・・だと、いいな

 

さて、食事に関しては、肉三昧だった神戸。

思い出のステキなステーキを(笑)、写真だけでですがおすそ分け

 

僕はこのお店をオススメする時に「ステーキの概念が変わるから」とい言います。最初は、某アリーナツアーの時に、連れて来てもらったんですが、ホントにビックリしました。以来、神戸に行った時には、自腹を切って行く様にしています。安くはないですけど、ここのステーキには、その価値があると思いますよ。

 

燃え上がる炎に、嫌がおうにも期待感が高まります。

しかし、

いわゆる、落ち着いた店内には、お洒落な照明と、クロスがかかったしゃれたテーブルが、なーんて高級ステーキ屋さんなんかを想像すると、肩透かしを食らうと思います(笑)。この店は、なんだか定食屋さんみたいな趣でもあります。「美味しいステーキを、もるもるバクバク食べる」。それだけです。対してゆっくりも、長居もできません(笑)。

 

はい、出てきました。出てくる直前まで、燃えています。物凄いアツアツぶりです。前掛けは欠かせません(笑)。

 

はい、どん。一切ソースの類は使われていません。肉本来の旨味を、塩と胡椒と、バターの味だけで頂きます。

セットメニューにすると、ご飯もお代わり自由です。もるもるいただきましょう。この本店ではメニューは「ヘレステーキ 170グラム」と「240グラム」の二種類しかありません。勿論、これは240グラムです(笑)。一緒に行った、圭ちゃん、マリオさん、一さん、全員、完食でした。なんたって、ここのステーキの特色は

「絶対にもたれない」

ことなんです。食べ口、しっかりしてるのに、サッパリ。食べ終わって30分もすると、「何か食べれるお腹」になっているんです(←僕だけか(笑))。

まぁ、そんなわけで、確かにお安くはないのですが(僕達も、普段他所では、こんな贅沢はしません)、神戸の旅の記念におススメします。

 

あー、肉を語った(笑)。

 

神戸、美味しかったです。いえい

・・・で、また帰りにも、ステーキ弁当を食べるわけですが(笑)。

ではー。



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神戸、外は雨、中は・・・いつもの僕らの居場所。

今日もいっちょやりますか~∠(・ε・)

お弁当も美味しかったし(笑)。洋風チキンが最高でしたなー。

よろしくですっ!ビシッ!

 

---追記。---

いや、本当にお弁当のチキンが美味しかったんですよ。ソテーして、トマトソースを絡めたパン粉がまぶしてあってね

真っ先に食べた僕が「あ、これ、神戸の味がする。」と言うと

「なんだい、それは」と、SAXの一さん、ベースのマリオさん。

「いーから、食べてみてくださいよ。」

マリオさんが一口食べて、「あ、わかる。」

側で黙ってやりとりを聞いていた、ドラムスの亘(ワタル)さんが、「じゃ、僕も食べてみようかな」と言いながら、一口。

そして、「うん。ケンの言っている意味、わかるよ。」

最後まで「何それー」と言っていた一さんが、「じゃあ、もうオレが食べて『違う』って言っても、すでに三対一じゃん。」などとぶつぶつ言いながら(←いや、別に笑いながらね(笑))、「どれ。」と、一口。

そして、

「あ、神戸だ。」

というわけで、全員の意見は一致しました。神戸のチキンは神戸の味がした、ということで(笑)。他愛ない話の上、そのチキンの写真を撮り損ねてしまってて、すみません。伝わりづらくて、すみません(笑)。

あ、圭ちゃんのキム兄?・・・のお二人は、お隣の喫煙楽屋なので、別なのです(笑)。

 

ためしに、ステージで頭振りながら写真撮ってみると、こんな感じになりました。

・・・酔う、酔う(笑)。

ではー。



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はじめ(一)さん、ペンギンに人生を説く、の図。

キヨキバンドにはクリスマスライブから参加の新メンバーであります(^_^)。新ったってもー大ベテランなんですけどね(笑)。

ま、詳しいご紹介はまたゆっくり改めてー(^.^)。

さて、ペンギソともう一杯だけ。

・・・ペンギソじゃねーよぅって(笑)。

ステキなステーキも頂いたし(笑)、今日も満腹、明日もガンバ\(ΘoΘ)ノ。

 

---追記。---

 

パンダ携帯じゃ、このお店の中は薄暗くて難しかったです(笑)。

↑これじゃあねぇ(笑)。精一杯だったんですけどもー

 

一さん、実は獣医になりたかったというほどの動物好き。この日も、ホテルに携帯を置いてきちゃってたんですけど、「あー、ペンギソ撮りたいから、戻って撮ってくる!」って言って、取りに帰ったくらい。片道1時間かけて(←これは嘘。盛りました(笑))。

特にペンギソは大好きだそうで、そもそも携帯の待ちうけもペンギソでした。「飼えるなら、飼いたいくらいだ!ペンギソ!ペンギソ!」と熱弁を振るっておられました。

長らくお話してたんですが、

 

残念ながら、なかなか一さんのペンギソくんへの愛は伝わらないようでした。ハートブレイクの一さん・・・なんつて(笑)。

 

「だって、ペンギソだもの。」

いや、ガラス越しだったせいですよ。じかに膝を交えて話し合えば、きっと大丈夫。分かり合えますよ。ね、ペンギソくん。

・・・ん?その前に、膝、あるのん(笑)?

 

・・・あるし、だから、ペンギソじゃねーよぅってば。

・・・はいはい、すいません、ネタが同じで(笑)

ではー。



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神戸に着いたらひとまず自由行動。

前々から「次に神戸に行ったら必ず行こう」と決めていた所まで、バスに乗って出かけました。

地方でバスや電車に乗るのは楽しいのだー。

そしたらね、随分沢山の人が「ありがとう」と運転手さんに声をかけてバスを降りているんですよ。

ハタ。「ああそうか」。

東京のバスは、大概乗る時にお金を払って、後ろから降りちゃうからなんでしょうね。たまに大きな声で「ありがとう」って言って降りてる人もいるにはいますけどね(^.^)。あ、でも僕も終点で前から降りる時は言ってます。

それとも神戸の土地柄なんでしょうか?んー、他の地域ではどうでしょか?

でもやっぱりいいものですよね(^_^)。

と思っていると僕が降りる停留所まであと少しの予感。

「あ。」・・・慌ててポケットを探るも小銭がありません。両替機で使える千円札もなく、信号待ちを見計らって、「あのぅ、すみません。大きいのしか無いんですけど、両替お願い出来ませんか?」と言うと、

「あ、無いなー。」

「すみません。どうしたらいいですか?」

「ならいいよ。次で。」

「はい?」

「次また乗ってもらった時、まとめて払ってくれればいいよ。今日はそのまま乗ってってー。」

ビックリしながらも、

「ありがとうございます、すみません、次必ず」

と恐縮してバスを降りました。信用してもらうって、嬉しいですね('-'*)。


そしてバス停目の前の「人と防災未来センター」を見学。

あの早朝のニュース速報は今でも覚えているけど、現実の震災の揺れや恐怖、現場の事は、やっぱり知らない事だらけ。勉強になりました。

またシアターでの震災の迫力体験、ゾクっとするほどの破壊された街のジオラマは凄かったですよ。ドキュメンタリービデオには泣けてしまいましたが。改めて被害に遭われた方々のご冥福をお祈りいたします。

帰りも勿論バスを待ってみたんですが、時刻表を見るとかなり時間が合わなくて、冷えてきたのもあって電車に乗ってしまったー。しまったー。

ええ、次必ず(__)。ここに書いたし、忘れませんよ(笑)。

にしても、ありがとうございました。

---追記。---

僕がヘタな追記をするよるも、こちらに寄せられたコメントを読んでいただくのが一番いいかもです。実際に被災された方が、実際に目にされた光景こそが、真実ですもの。

写真はビデオ、ジオラマを通して想像することはできるけれど、やっぱり一番は、ひとの言葉だと思います。こちらのセンターにも沢山のボランティアの方がいらっしゃって(大半は老人の方々でした)、僕ら見学者に話しかけてくれるんですが、「あの時は」と語る、ちょっとした言葉の端々に、恐ろしいほどの説得力があります。

身内や知り合いの死、住む家の崩壊、ライフラインの消滅。避難所もまた、非常に苦しい場所であったということ。実際の空気、音、匂い、雰囲気。その現実の厳しさは、僕なんかの想像の域は出ないまでも、・・・想像にかたくありません。

ただ、語り継いでくれる人と、話を聞きたい人が、集う場所として、声を集めて保存する場所として、こうしたセンターは必要なんだよな、ととても強く思いました。是非、一度は。

 

そして、例のバスです。旅先では横も前もと、色々と景色を見たいので、一番前に陣取るのが楽しいです。おかげで、たくさんの「ありがとう」が聞けたんです

次回、200円余計に握って、また、神戸で。

ではー。



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マリオさんと神戸へゴー!

MKG!MKG!

\(゜ロ\)(/ロ゜)/

・・・何でも言やぁいいってもんじゃないですよね(笑)


駅のホームで立ち食いきしめん食べて、神戸へゴー。。

EHTKTKG!EHTKTKG!

\(゜ロ\)(/以下同文(笑)。


いや、勿論他のメンバーも、今日はスタッフも一緒ですよ(*^o^)/\(^-^*)。


う~ん、遠足みたい。


・・・あまりガラの良くない感じの、かもですが(笑)。

 

---追記。---

きしめんって、そんなにいつもは食べないのですが、名古屋駅のホームでは、わりとしょっちゅう食べてますねー。

ホームで食べるには、何と言っても役に立つのは早食いです(笑)。他のみなが「あー、もうあと3分しかないからなー」なんて躊躇しているときこそ、チャンスです。

「あ、3分もあるの?」

と、余裕の足取りでお店に入り、「きしめん。あ、あと、・・・天ぷらと・・・玉子。」とニヒルに注文し(←脚色あり。実際は食券です(笑))、出てきたきしめんを一分で・・・飲みます(笑)。

こういうときはいつもの、「はえーなー!」という感嘆の声の中に、「いいな、きしめん食べれて」という、若干羨ましそうな匂いを感じたり、しなかったりも(←しないんかい)するわけです。

ただこの日は、結構早めにホームに着けたので、それなりに余裕もありまして、皆できしめんを。 

 

僕は、マリオさんよりも遅れて入りましたが、当然、あっという間に追い越して(←自慢か)、お店の外から余裕で写真なぞ(笑)。マリオさん、がんばれ!列車が来るよ(笑)。マリオさんは、ゆっくり食べる派なのです。

 

撮影にも色々とご協力いただきました(笑)。

ではー。



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きたっー\(ΘoΘ)ノ。

---追記。---

餃子はねー、ほんっと好き。

王将のでいいの。ので、って言うと失礼なようだけど、あの210円の餃子で、いいのです。あれが、好きなんです。

でも、美味しければ、どこのでもいいの(笑)。

というわけで、この日も、美味しい中華を色々頂いたわけですが、

 

「あのー、この餃子・・・もう一皿リベンジしていいですか?」

って頼んじゃいました。

「・・・『リベンジ』の意味がわからないけど、いいよ(笑)」って言ってもらいましたよ。

 

いつか僕の最後の時には、餃子は忘れずに入れてほしいですね。あ、生で大丈夫。焼きながら食べるから・・・(←・・・笑えるような、笑えないような

ではー。



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おいおい~

ヾ(・・;)

それをゆーなら感無量でんがなまんがな。

 


あ・・・何?このスベったような空気は(笑)。


なんつてー(/・O・)。


今回の名古屋、思い残すことはありません。


・・・俊くんにMC振られて滑りまくった以外は(笑)。

しかしまさか・・・


唄わされるとはね(;^_^A


にしても熱く盛り上がった楽しいライブでした。ありがとうでしたー!


点むすとバナナ食べてからご飯行ってきまーす(笑)。

 

---追記。---

食事後、行き着けのバーで一杯しながら身体の火照りを冷ましていると、圭ちゃんとキム兄の、ギターセッションが始まりました。

 

タイプの違う二人のギタリスト、でもだからこそ、とっても面白い。二人もそう思っていたのでしょうか、もう延々演ってましたねー。こういうね、フリーな時の、フリーな音楽に、一番「その人」が表れるような気もします。いやいや、贅沢なセッションを聴かせてもらいましたよ。

 

リスナーは僕達、バンドメンバー。左から、SAXの一(ハジメ)さん、ご存知、ベースのマリオさん、そしてドラムの亘(ワタル)さん。ちょっとのお酒と、素晴らしいセッションで、みんなリラックスした良~い顔になってますよね(笑)。

あ、亘さんは、このブログには初かもしれませんね。えー、日本の誇るパワフルロックドラマー、山田亘さんです

僕は、10年以上前に高○克典くんのツアーで御一緒させてもらってから、なんだかんだと色々とお世話になっているんです。また一緒にこうしてステージに立つことができて、とっても嬉しいし、光栄なんですよ。

まー、またメンバー紹介は改めてしましょうね

ではー。



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オキヅケ、ではありませぬ。それも好きだけど(笑)。フルーツのは無いか。

朝イチ、とりあえず何か身体に入れてあげたくて、旅中はよく手軽なヨーグルトを(/・O・)オハ-。

色々買いますが、昨夜はマンゴーのを発見。

大好き度の高いフルーツなのです。海パンいっちょで、海辺で(←あたりまえか。部屋だと変だ(笑))、手や口の周りや、胸なんかにボタボタ垂れる果汁なんてまったく気にせずにかぶり付くのが大好きです(・~・)モグモグブシュー。

そして、食べ終わったら・・・そのまま海に。

ぉあ~、いいすな~・・・。


妄想10分(笑)。

 

・・・さ、会場行こ!今日も楽しみますよ~

=(´□`)⇒アチョアチョー。

 

---追記。---

僕は、アクセサリー自体にそれほど興味があるほうではありません。

でも、人並みに(?)指輪なんかにもチャレンジしたことはあるんですが、してて「うー、なんか気持ち悪い」って思っちゃうほうでして。まぁ弾くのに邪魔になるってのもあるんですが、そもそも、必ず無くすし(笑)。

そこに行くと、この二つは、かれこれ結構長く一緒に居る方だと思います。デザイン云々よりも、もう、この重さに慣れちゃったので、無いと違和感がー、って感じです。

ちなみにネックレスも、ブレスレットも、同じところのものです。そして、メード・イン・ジャパーンです。なので、壊れても修理がお安いのです(←そこか(笑))。

ではー。



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