ついでに定期整備もしちゃう。
前回は4月中旬にAZオイルの全合成油を混ぜずに100%入れて、それから3,300kmほど走行した。
この間のトータル燃費は46.6Km/Lだったが、生涯燃費と比べるとやや低めだったかな。だいぶ気候が暖かくなってきたが、油温が40℃を越えるまでの時間がやはり長い気がする。
2500kmくらいから燃費も落ちてきたので、オイル寿命が短いのかしら。1回だけで評価してもなんなので、今回もAZのMEG-018を入れてみた。

今回、オイルを排出している時に、滴が落ちた後に見えた模様がきれいだったので、ヒトコマ。
前回は4月中旬にAZオイルの全合成油を混ぜずに100%入れて、それから3,300kmほど走行した。
この間のトータル燃費は46.6Km/Lだったが、生涯燃費と比べるとやや低めだったかな。だいぶ気候が暖かくなってきたが、油温が40℃を越えるまでの時間がやはり長い気がする。
2500kmくらいから燃費も落ちてきたので、オイル寿命が短いのかしら。1回だけで評価してもなんなので、今回もAZのMEG-018を入れてみた。

今回、オイルを排出している時に、滴が落ちた後に見えた模様がきれいだったので、ヒトコマ。
一日放置したところが、やはりタイヤの亀裂をジャーキーで修理は無理だった。全部では無いが走って分かる程度に空気は抜けていた。
隙間からプツプツ漏れる程度の空気だったので、今度はバルブから流し込むタイプのパンク修理材を使って、内側からの合わせ技をしてみた。
まだ交換してから1ヶ月たってない新品タイヤなので、なんとか使えるようにしてみたい。ここらのトラブルシューティングの練習台だな。
なんとなく完全な修理法はタイヤを外して内側に何かを熱で貼り込めるのかなと思うが、それはフィールドではできないしね。

少し長めに穴の位置を下側にした後、タイヤを回してみると、漏れ出てきていたのを確認した。これが固まって詰まってくれるだろうか。
その後に走ってみたが、更に多く漏れ出ては来なかった。
これでしばらく放置して、漏れていないようならOKとして、それでも潰れているようなら、もうチューブを入れるしかないな。
液体パンク修理材を使うと中がデロデロになって後で困ると言うが、最近はスペアタイヤを積まずにこういうバルブ注入式修理材を新車装備する車も増えていると言うし、さあどうだろう。
今まで液体ので効果があった簡易修理材は、にりんかんで売ってる緑色のチューブタイヤ用のは良かったな。あちこちで売ってるモノ全部が良いかと言えばちょっと懐疑的には思っているが、穴のパターンも様々だし、試してイケるかどうか見つけていくしか無かろう。
隙間からプツプツ漏れる程度の空気だったので、今度はバルブから流し込むタイプのパンク修理材を使って、内側からの合わせ技をしてみた。
まだ交換してから1ヶ月たってない新品タイヤなので、なんとか使えるようにしてみたい。ここらのトラブルシューティングの練習台だな。
なんとなく完全な修理法はタイヤを外して内側に何かを熱で貼り込めるのかなと思うが、それはフィールドではできないしね。

少し長めに穴の位置を下側にした後、タイヤを回してみると、漏れ出てきていたのを確認した。これが固まって詰まってくれるだろうか。
その後に走ってみたが、更に多く漏れ出ては来なかった。
これでしばらく放置して、漏れていないようならOKとして、それでも潰れているようなら、もうチューブを入れるしかないな。
液体パンク修理材を使うと中がデロデロになって後で困ると言うが、最近はスペアタイヤを積まずにこういうバルブ注入式修理材を新車装備する車も増えていると言うし、さあどうだろう。
今まで液体ので効果があった簡易修理材は、にりんかんで売ってる緑色のチューブタイヤ用のは良かったな。あちこちで売ってるモノ全部が良いかと言えばちょっと懐疑的には思っているが、穴のパターンも様々だし、試してイケるかどうか見つけていくしか無かろう。