
午後、絵本読み聞かせボランティアで読む絵本を
探しに図書館へ。
探していた絵本は見つからず、代わりになつかしい
「おひさまがいっぱい」を見つける。
「おぴさまがいっぱい」は数十年前、発売と
同時に購入した絵本である。
情景が南フランスを思わせるとか、太陽が燦々と
ふりそそぐスペインで描いたとか、がウリだった
ような気がする。
そうなんだっ、太陽の光が違うんだっ、などと
単純に絵を見て感激したことを思い出した。
ハーブを学ぶものとして、一度はラベンダーの故郷
プロヴァンスへ行ってみたいものである。

どうか、思いが実現しますように‥。