○昨夜なかなか眠れないままに古雑誌を捌いていてふと、「2004年夏~2005年夏」だけ別にファイルしようかな♪という野望がそぞろに起こってきた…2人そろってびじゅあるが超絶な気がするからだが、いかんか。さて今日の残業は21時まで、帰宅して夕食中にどんなもんや(QR)が始まる。今週は光一先生だ。先生の髪型も相当イメージが定着してきているのか…そうかそういえば明日は久々に「生中継」(!!)の先生が拝めるのかっ。しかしこの夏以来、堂本光一氏のことを笑えなくなってしまった程に低血圧に輪をかけてすっかり朝に弱くなってしまった(号泣)自分である。「カーテンからブラインドに変えた」とか言ってた大将の話のとおり、やっぱり遮光性のカーテンが昼夜の差の感覚を奪って寝覚めを阻害する原因なのだろうか。でも夜中に本を読んだり宿題のノートを書き込んだりしていて気づくと電灯つけたまま意識を失っており、朝気がつくと電気をつけっぱなしだったりして、となると夜カーテンを開けたままではいられない。だが朝日がちゃんと入って太陽光線でもって室内が明るくなっているためには、電気を消して遮光カーテンを開けて(レースのカーテンは閉めて)就寝せにゃならん。でも寝床で本を読み始めると集中しててその途中でいつのまにか寝てるからなぁ……いちおうタイマーだけかけとこうかと思う(※根性無し)(20050927)

