ロスの自宅を出たのが朝の2時過ぎ 今日のドライブはちょっと過酷 820マイルの予定 休憩も入れると14時間強になる
予定どうり その日の夕方4時に ニューメキシコ州アルバカーキーのキャンプ場に到着
受付でチェックインを済ませキャビンに向かう このキャビン 狭いが掃除も行き届いておりホコリも一つないくらいの清潔さ
それに目の前にはプールとジャクージーもありとっても気に入った
あたりを探索後 早速食事の用意
ところが予定していたパスタを湯がこうにも鍋釜を持ってくるのを忘れてきてしまっていたからとも子と二人で大笑い
ちゃんとクッキング用にカセットフーだの燃料の予備を持ってきているのにナベがないわけである
それにナベが無いとカップラーメンも食べることもできないしーーーーーーー
もちろんこのキャンプ場にストアーはあったがさすがにナベ釜は売っていない
そこで持ってきているもので何かできないかとなり この写真のようないつも家で食べているトスターダになった
ところが 所変わればではないけどこれがまた結構美味い!!
ワインも適当に利いてきた頃 ジャクージに
長距離の疲れも一気にリフレッシュ となりました
さ~~~て 二日目は”たった”の620マイル です
予定どうり その日の夕方4時に ニューメキシコ州アルバカーキーのキャンプ場に到着
受付でチェックインを済ませキャビンに向かう このキャビン 狭いが掃除も行き届いておりホコリも一つないくらいの清潔さ
それに目の前にはプールとジャクージーもありとっても気に入った
あたりを探索後 早速食事の用意
ところが予定していたパスタを湯がこうにも鍋釜を持ってくるのを忘れてきてしまっていたからとも子と二人で大笑い
ちゃんとクッキング用にカセットフーだの燃料の予備を持ってきているのにナベがないわけである
それにナベが無いとカップラーメンも食べることもできないしーーーーーーー
もちろんこのキャンプ場にストアーはあったがさすがにナベ釜は売っていない
そこで持ってきているもので何かできないかとなり この写真のようないつも家で食べているトスターダになった
ところが 所変わればではないけどこれがまた結構美味い!!
ワインも適当に利いてきた頃 ジャクージに
長距離の疲れも一気にリフレッシュ となりました
さ~~~て 二日目は”たった”の620マイル です
こりゃぁ~ 書かないわけにもいかないだろう
最初の電話があったのはロスを出てアルバカーキーに到着する頃 ショーンを預けてあるホテルからショーンが”おでき”から出血して止まらないという もちろんすぐに手術をすることをお願いした そして直接ドクターとも話し無事終了
おでき(腫瘍)はもうすでに何年も前からあったから別に驚くわけでもなかったがーーーーー
その次の日 ドライブも残すところテキサスの自宅まで数時間というところでドッグホテルのマネージャーからショーンが飲まない食わないとの電話
早速知人にお願いして湯がいたチキンとゲーターレイドを届けていただく そのチキンだけは届けていただいた人からもホテルの担当者からも食べたと聞き安心した
そして11日の朝 またホテルの担当者よりショーンの具合が思わしくないとの電話
すぐにドクターに見てもらうように指示 そして数時間後ドクターとの会話の中でドクターのパーソナル意見を聞き老衰のためダメだろうということで
ショーンを眠らせることにした
これら すべてドライブ中の出来事 それも遠く離れている 電話でのやり取りも数十回
自分たちはできる限りのこともしたしホテルの従業員も一生懸命であったことは電話の内容でよくつかめたし ドクターの冷静な判断にも感謝するーーーーーーーーー
なんとも悲しいことだが 仕方がない。
最初の電話があったのはロスを出てアルバカーキーに到着する頃 ショーンを預けてあるホテルからショーンが”おでき”から出血して止まらないという もちろんすぐに手術をすることをお願いした そして直接ドクターとも話し無事終了
おでき(腫瘍)はもうすでに何年も前からあったから別に驚くわけでもなかったがーーーーー
その次の日 ドライブも残すところテキサスの自宅まで数時間というところでドッグホテルのマネージャーからショーンが飲まない食わないとの電話
早速知人にお願いして湯がいたチキンとゲーターレイドを届けていただく そのチキンだけは届けていただいた人からもホテルの担当者からも食べたと聞き安心した
そして11日の朝 またホテルの担当者よりショーンの具合が思わしくないとの電話
すぐにドクターに見てもらうように指示 そして数時間後ドクターとの会話の中でドクターのパーソナル意見を聞き老衰のためダメだろうということで
ショーンを眠らせることにした
これら すべてドライブ中の出来事 それも遠く離れている 電話でのやり取りも数十回
自分たちはできる限りのこともしたしホテルの従業員も一生懸命であったことは電話の内容でよくつかめたし ドクターの冷静な判断にも感謝するーーーーーーーーー
なんとも悲しいことだが 仕方がない。