昨日はとあるエリアでコンサルティング終了後、
10月のシークレットセミナーの事前打ち合わせを
日本№1の住宅営業マンとさせていただいていました。
長いお付き合いになるのですが、実は100%仕事の話というのは、今回が初めてでした。
いろんな会社のトップ営業マンの営業スタイルは理解しているつもりでしたが、
「果たして日本一の営業マンというのはどのレベルなんだろう???」
と自分なりにワクワクしながら、カフェで打ち合わせをスタート。
さまざまな質問をさせていただき、その質問に答えていただきました。
もう、目からうろこが本当に出てくるかと思いました(←出るかい!)。
というか、お話を聴かせていただく中で、もう私は体温が上がり、かつ奇声を店内で発し、
かなりテンションが高く、危険な状態だったと思います(←どんな状態やねん!)。
まあ、ヒアリングが終わった時には、汗びっしょりの状態でした。
具体的に教えていただいた内容をちょっとまとめてみますと・・・
①真の一流の営業マンになるためなら、□□で□□すべし!
②土地決定前のお客様に喜んだいただくために、□□から□□□□すべし!
③不動産会社の営業マンから良い土地を誰よりも早く紹介してもらうために、するべきこととは?
④お客様にこの土地で決めていただくためには、何を準備すればいい?
⑤高級住宅であっても、プラン確定までのプレゼンは1回が基本!そのためにしていることとは?
⑥他社競合はしない!そのために事前にお客様に伝えるべきこととは?
⑦初回接客時に、大手ハウスメーカーを選択肢から外してもらうために取り組んでいることとは?
⑧ズバリ、注文住宅の営業マンがクロージング前までにやっておかなくてはならないこととは?
などなど、思い返すだけで衝撃の内容でした。
これぞ、日本一の営業マンと思える、本当にすごい話でした。
これから本番までの間に、テキストとしてまとめさせていただきます。
すでにお申込みして下さった、クライアントの皆様、勉強会のメンバーの皆様、
このセミナーにご期待下さい!
とにかく、基本の考え方が素晴らしいのです!
こういう思考をする方、こういう感性をお持ちの方は、どんなビジネス、そんな職種をやっても
絶対に成功する人なのです。
ですから、枝葉のトーク例とか手法を聴きたい、ということではなく、
「日本一の営業マンのモノの考え方を知る」という目的でお越しいただくといいと思います。
セミナー当日、私自身が一番楽しみです。
10月のシークレットセミナーの事前打ち合わせを
日本№1の住宅営業マンとさせていただいていました。
長いお付き合いになるのですが、実は100%仕事の話というのは、今回が初めてでした。
いろんな会社のトップ営業マンの営業スタイルは理解しているつもりでしたが、
「果たして日本一の営業マンというのはどのレベルなんだろう???」
と自分なりにワクワクしながら、カフェで打ち合わせをスタート。
さまざまな質問をさせていただき、その質問に答えていただきました。
もう、目からうろこが本当に出てくるかと思いました(←出るかい!)。
というか、お話を聴かせていただく中で、もう私は体温が上がり、かつ奇声を店内で発し、
かなりテンションが高く、危険な状態だったと思います(←どんな状態やねん!)。
まあ、ヒアリングが終わった時には、汗びっしょりの状態でした。
具体的に教えていただいた内容をちょっとまとめてみますと・・・
①真の一流の営業マンになるためなら、□□で□□すべし!
②土地決定前のお客様に喜んだいただくために、□□から□□□□すべし!
③不動産会社の営業マンから良い土地を誰よりも早く紹介してもらうために、するべきこととは?
④お客様にこの土地で決めていただくためには、何を準備すればいい?
⑤高級住宅であっても、プラン確定までのプレゼンは1回が基本!そのためにしていることとは?
⑥他社競合はしない!そのために事前にお客様に伝えるべきこととは?
⑦初回接客時に、大手ハウスメーカーを選択肢から外してもらうために取り組んでいることとは?
⑧ズバリ、注文住宅の営業マンがクロージング前までにやっておかなくてはならないこととは?
などなど、思い返すだけで衝撃の内容でした。
これぞ、日本一の営業マンと思える、本当にすごい話でした。
これから本番までの間に、テキストとしてまとめさせていただきます。
すでにお申込みして下さった、クライアントの皆様、勉強会のメンバーの皆様、
このセミナーにご期待下さい!
とにかく、基本の考え方が素晴らしいのです!
こういう思考をする方、こういう感性をお持ちの方は、どんなビジネス、そんな職種をやっても
絶対に成功する人なのです。
ですから、枝葉のトーク例とか手法を聴きたい、ということではなく、
「日本一の営業マンのモノの考え方を知る」という目的でお越しいただくといいと思います。
セミナー当日、私自身が一番楽しみです。