日々是好日

懐かしき過去、期待の未来を希んで!

最寄りのスーパーへ家内と共に

2016年06月24日 | Weblog

  雲り空乍ら雨は降らないうちにと喜び勇んで家内に慫慂されて一緒にバスで近くの祐天寺のスーパーに行った。多くの商品が山と積まれ午前10時乍ら、お客さんが往来していた。丁寧に必要な品物を二人で選択して約2時間を掛けて12時半又バスで帰宅出来た。新鮮で多品目の商品が陳列されてあり、こちらのスーパーの方が良いかなと?既存の知識を変えようかと思う様になった。家内は病後上がりでまだ十分徒歩や荷物を持っての歩行に自信が持てないと言うので着いて行ったが、大丈夫であった。入院で留守した分の不整理を、今日の買い物で冷蔵庫の整理整頓に当てたいと言う強い願いが有った様である。午睡の後午後3時から冷蔵庫の整理整頓に家内は楽しく行動を執っていたようである。4時には終えて夕飯の準備に移行したようである。この様にお勝手仕事ができる様になったものの両足の浮腫が出現と消褪を繰り返している為、来週月曜日の外来での診療を楽しみにしている。もう一息だと思う。メイは14歳以上のササミやビーフの缶詰を朝晩一缶ずつ食べるので、準備が簡略化されて大助かりである。夕方から又も雨が降って来た。