立山日和。

立山連峰の山々を眺め富山県内を徘徊する日々を綴ったフォト日記。2014.11.3.までは友人の中国旅を毎日掲載した。

庭に美しく花を咲かせる家(3)

2008年05月29日 | Zenblog
 庭の花が美しい家の道路に面したところの花々です。ここの家の人に出会ったら、一度声をかけてみようといつも思うのですが、まだ一度も出会ったことがありません。

お気に召したらぜひブログランキング・にほログ村へ日記@BlogRankingにクリックを!
コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

庭に美しく花を咲かせる家(2)

2008年05月29日 | Zenblog
 そのバラのまわりも美しく花で飾られています。玄関先から前の道路まで、庭一面が「どうしたら美しく花々がはえるか」の意識が行き渡っている感じです。

お気に召したらぜひブログランキング・にほログ村へ日記@BlogRankingにクリックを!
コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

庭に美しく花を咲かせる家(1)

2008年05月29日 | Zenblog
 富山の屋敷はどこも大きく、家も立派ですが、庭もそれぞれに美しくしておられるのには感心します。(私の家は例外的ですので、逆に関心を惹いたりしますが・・・)
 なかでも、いつも通る道で「今はどうなっているかな?」とあらかじめ期待させてくれる家があります。その家のちょっと変わったバラが満開の様子です。華やかさが道にまでこぼれてくるような感じです。

お気に召したらぜひブログランキング・にほログ村へ日記@BlogRankingにクリックを!
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

江蘇省の塩城へ(8)・・・JingShangの中国旅

2008年05月29日 | JingShang君からの上海レポート
 ホテルの前の大通りです。ホテルより南に歩き振り返った形で写真を撮っています。写真右手の先に(写真ではみえませんが)ホテルがあります。この道は旧市街地では比較的新しい方のようで、歩道も整備されています。でも町並みはそれ程高い建物は少ないです。時期は4月下旬で、新緑が綺麗でした。

お気に召したらぜひブログランキング・にほログ村へ日記@BlogRankingにクリックを!
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

江蘇省の塩城へ(7)・・・JingShangの中国旅

2008年05月29日 | JingShang君からの上海レポート
 私の泊まったホテルです。旧市街地では一番のホテルです。でも料金は330元程だったと思います。見かけは立派ですが、普通の4星ホテル(実質3.5星)です。バスターミナルから歩いて5分もかかりません。このように主要施設はみんな市街地のセンターにあることが判ります。

 私は、街につくとターミナルで地図を買います。それでホテルにどう行けるか見通してから、必要に応じて、徒歩、タクシー等選びます。輪タクにすることもありますが。地図は、余程小さな市街地でない限り、必ず売っています。街の新聞スタンドでも売っています。広告着きで、広告主(有力企業、ホテル等)の広告もついているので、逆に参考になります。名所案内もあります。それで、その街の概略は判ります。

お気に召したらぜひブログランキング・にほログ村へ日記@BlogRankingにクリックを!
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

江蘇省の塩城へ(6)・・・JingShangの中国旅

2008年05月29日 | JingShang君からの上海レポート
 塩城は、江蘇省北部海岸寄りの地域の中核都市ですが、この塩城の特徴は、昔、新四軍、今は悦達といえるでしょう。この二題については、後で紹介することにして、今日は塩城の町並みを紹介します。

 中国の沿海部の都市はいずれも膨張を続けており、従来の市街地では収容仕切れず、行政、学校、交通(鉄道駅、バスターミナル、空港等)が郊外に移転しています。また、市外、国外から入ってくる工場、学校等があります。塩城もこの例にもれず、旧市街地の南側を大きく開いて、発展しています。現在はその過渡期というか、ラッシュのピークは過ぎた直後のように感じます。今後、時間をかけて徐々に空いた土地を使っていくのでしょう。

 写真は、現在使用しているバスターミナルです。私のバスもここに着きました。現在郊外に新しいバスターミナルが建設中で、数日後に移転するようでしたが、ここに着いた時には、そんな通知も何もなく、知りませんでした。

 翌日のバスで上海に帰ったのですが、到着日昼頃ついて、翌日の上海行きのチケットをこのターミナルの窓口で希望通り買えました。しかし、当該バスの座席数の最後に近い番号でした。もっとも、塩城-上海は便数も多く、駄目なら次のバスがあるので、心配はしていませんでした。

お気に召したらぜひブログランキング・にほログ村へ日記@BlogRankingにクリックを!
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする