私の泊まったホテルです。旧市街地では一番のホテルです。でも料金は330元程だったと思います。見かけは立派ですが、普通の4星ホテル(実質3.5星)です。バスターミナルから歩いて5分もかかりません。このように主要施設はみんな市街地のセンターにあることが判ります。
私は、街につくとターミナルで地図を買います。それでホテルにどう行けるか見通してから、必要に応じて、徒歩、タクシー等選びます。輪タクにすることもありますが。地図は、余程小さな市街地でない限り、必ず売っています。街の新聞スタンドでも売っています。広告着きで、広告主(有力企業、ホテル等)の広告もついているので、逆に参考になります。名所案内もあります。それで、その街の概略は判ります。
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私は、街につくとターミナルで地図を買います。それでホテルにどう行けるか見通してから、必要に応じて、徒歩、タクシー等選びます。輪タクにすることもありますが。地図は、余程小さな市街地でない限り、必ず売っています。街の新聞スタンドでも売っています。広告着きで、広告主(有力企業、ホテル等)の広告もついているので、逆に参考になります。名所案内もあります。それで、その街の概略は判ります。
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塩城は、江蘇省北部海岸寄りの地域の中核都市ですが、この塩城の特徴は、昔、新四軍、今は悦達といえるでしょう。この二題については、後で紹介することにして、今日は塩城の町並みを紹介します。
中国の沿海部の都市はいずれも膨張を続けており、従来の市街地では収容仕切れず、行政、学校、交通(鉄道駅、バスターミナル、空港等)が郊外に移転しています。また、市外、国外から入ってくる工場、学校等があります。塩城もこの例にもれず、旧市街地の南側を大きく開いて、発展しています。現在はその過渡期というか、ラッシュのピークは過ぎた直後のように感じます。今後、時間をかけて徐々に空いた土地を使っていくのでしょう。
写真は、現在使用しているバスターミナルです。私のバスもここに着きました。現在郊外に新しいバスターミナルが建設中で、数日後に移転するようでしたが、ここに着いた時には、そんな通知も何もなく、知りませんでした。
翌日のバスで上海に帰ったのですが、到着日昼頃ついて、翌日の上海行きのチケットをこのターミナルの窓口で希望通り買えました。しかし、当該バスの座席数の最後に近い番号でした。もっとも、塩城-上海は便数も多く、駄目なら次のバスがあるので、心配はしていませんでした。
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中国の沿海部の都市はいずれも膨張を続けており、従来の市街地では収容仕切れず、行政、学校、交通(鉄道駅、バスターミナル、空港等)が郊外に移転しています。また、市外、国外から入ってくる工場、学校等があります。塩城もこの例にもれず、旧市街地の南側を大きく開いて、発展しています。現在はその過渡期というか、ラッシュのピークは過ぎた直後のように感じます。今後、時間をかけて徐々に空いた土地を使っていくのでしょう。
写真は、現在使用しているバスターミナルです。私のバスもここに着きました。現在郊外に新しいバスターミナルが建設中で、数日後に移転するようでしたが、ここに着いた時には、そんな通知も何もなく、知りませんでした。
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