一息つきながら蜂の様子を見に行きました。
まさか分封群を発見するとは、
本人も露知らず。(写真1木の根元に蜂群)
なんだかいつもより
蜂がぶんぶんしているぞと
辺りを見回してみたら、、、
(写真2 師匠は慣れた者で、捕獲の算段中。)
早速捕獲の準備開始。
網のある帽子をかぶり、
カレンダーの紙を用意し、
蜂を入れる新しい家が
運良く側にあったので、
そこに入れました。
どうやって蜂の大群を入れたかというと、
手袋をした手で
ごそっと蜂たちをカレンダーの紙の上に落とし、
落ちた蜂を蜂の家に入れるだけです。
これを三回繰り返して終わり。
うまく住み着いてくれると良いんだけど。
師匠の言葉。その後に、
「蜂蜜を取るとミツバチは逃げてしまいますよ。
趣味として飼いましょう。」
師匠、、、それないでしょ。
ミツバチがいつくかどうか?
しばらく目が離せません。