昨日は絶好の行楽日和の中、ご機嫌に宝塚に行ってました。
観劇ついでに宝塚阪急にいつも寄っていて、
昨日も終演後に阪急に向かいました。
劇場から宝塚阪急に向かって歩く道中に信号が一つあるのですが、
信号が変わりかけたので、急ごうと早足になったのです。
そしたら、その瞬間に左足のふくらはぎがブチっていいました。
ブチっ???
足がブチってどういうこと?🤔🙁😦
その瞬間は足が攣ったかと思ったんです。
が、少し時間が経っても、足をさすってみても痛みは治まらず、
ふくらはぎが伸びる動きが無理で、足を引きずる感じでしか歩けないのです。
ブチっというのは、もしや肉離れか?
とググってみたらば。
めっちゃ、ふくらはぎの肉離れの症状がビンゴ。
で自己チェックしてみたら、軽症ではあるみたいでした。
病院といっても連休だし、治療法を見たら、
安静、湿布、痛み止めとあるので、
湿布と痛み止めはあるから、安静にするしかないな、
と安静にして過ごしてます。
肉離れって激痛のイメージがあったんですが、
例によって痛覚がおかしいのか、ちょっと痛いな、と思った程度でした。
GWで帰省してきた弟曰く
『相変わらず神経がおかしいんやな。やのに、麻酔は効かへんのよな。😆』
ほんとーに、特異体質?で困ります。(爆)
ゴールデンウィークの真っ只中で「肉離れ」ですか。
病院も休みなので困りますね。
>信号が変わりかけたので、急ごうと早足になったのです。
急なダッシュが原因のようですね。
>病院といっても連休だし、治療法を見たら、
安静、湿布、痛み止めとあるので、
湿布と痛み止めはあるから、安静にするしかないな、
と安静にして過ごしてます。
この方法で治ると思います。
安静にする以外ないですね。
>GWで帰省してきた弟曰く
『相変わらず神経がおかしいんやな。やのに、麻酔は効かへんのよな。😆』
ほんとーに、特異体質?で困ります。(爆)
麻酔が効かない体質なんだ。
今回は麻酔が効かなくても大丈夫ですが。笑い
連休中に、肉離れ大変ですね。
安静でよくなりますように。
宝塚の公演はいかがでしたか。
患者さんで宝塚好きの方がおられ、「すみれの花咲くころ」を一緒に歌いましたよ。
お大事にしてくださいね。
あーささんの美を堪能されましたか^^
ワタクシは先日、仕事中ちょっと立ち上がって歩き出したら、足が攣った感じで痛くなって、しばらく歩けなくなりました。
痛くて階段の上り下りもできなくて、診療所行かないとだめか・・と思いましたが30分くらいしたら痛みも治まりました。
足がつるとか肉離れとか、年を重ねると起こりやすくなるとかあるのでせうか・・・
ちなみに職場の後輩(男子^^)も先日足が肉離れを起こし、出血があったので、病院で治療してきたそうです。
くれぐれもお大事にm(_ _)m
病気や怪我というものはどういうわけか
連休中に起こりがちですよね。
GWとか年末年始とか。
今回は本当に軽症だったようで、
もちろん完治はしていないのですが、
一番痛い時は通り過ぎて、別に病院に行くほどでは無いかな?という状態にはなりました。
念の為、明日、病院に行くべきかどうか悩み中です。
(今日は仕事のため、受診する時間がありませんでした。)
>急なダッシュが原因のようですね。
急なダッシュで肉離れというのは、あるあるな事態のようです。😅
お気遣いいただき、恐縮です。
だんだん痛みがひどくなるとやばいのですけど、
幸い、日に日に回復してきました。
膵炎で痛み止めは持ってるし、腱鞘炎でロキソニン湿布も持っているので
幸い、処方薬としては受診の必要はないですね。😅
>すみれの花咲く頃
この歌は実は宝塚発のものではなく、
ドイツの作曲家が作ったものを、
宝塚の演出家が1930年に舞台に取り入れたものだそうです。
ドイツの原題は「再び白いライラックが咲いたら」
フランス語の原題は「リラの花が咲いたら」で、
日本にはライラックもリラも馴染みがないということで
すみれに変わったそうですよ。
今や元の国よりも日本で有名になっているのではという気がしますね。
友達から宙組のSSを譲ってもらったとか、
星組の貸切をS席前方で見せてもらったとかはあったんですが、
自分からSを取ろうとしたのは本当に久々でした。
あーさの顔を堪能するために、コンタクトの度数まで上げていきましたよ。(笑)
ほんとーにれいこちゃん、あーさ、カレーちゃんの三人の『美』は、
一体どうなってんねん!?この世のもの!?
といつもあっけに取られますね。(笑)
>足がつるとか肉離れとか、年を重ねると起こりやすくなるとかあるのでせうか・・・
寄る年波には勝てませぬね・・・。😅
ふくらはぎがブチっといったときに、
運動会のパパさんリレーでアキレス腱を切るパパさんの姿が脳裏に浮かびましたです。
同僚さんの場合と違って、私はどうやら大したことなさげではあるのですが、
例によって痛覚が鈍感なだけかもしれないので、
様子を見つつ受診を考えます。