京都南部では、昨夜から霧が出ていたのですが、
一夜明けて、今朝は真っ白け!

まさに「濃霧」でした。
しかしまあ、
すっぽりと〝白〟に包まれた世界に身をおくと、
いつもの風景がまったく違ったものに見え、
なんだか夢を見ているようでした。
だから…、
「霧中」と「夢中」というのは、まさしく紙一重なんじゃないか…!って、さ、
思ったりなんかして…。
(↑これを言うために…、わざわざ、話をのばしたのか?)
(↑すまんっ! 言いたかったんや!)

↑うちの近所。きょう9時半ごろの様子です。
画面の最上部の真ん中あたりに見える明るい部分は、太陽です。
太陽がここまで昇っても、きょうの霧はなかなか晴れなかったです。
霧の中から、学研都市線の電車が現れました。
超低速(のろのろ)走行でした。時速25キロ以下というやつかな。
踏切の手前では、ことごとく警笛(メロディふうのやつ)を鳴らしながら、
とても慎重に走っていました。

↑目の前をゆるゆると通り過ぎた電車は、
警笛(メロディふう)の音とともに、また霧の中へ吸い込まれて行きました。

↑電車が去ったあと、踏切内で撮影。
見通しが悪すぎる…。
一夜明けて、今朝は真っ白け!

まさに「濃霧」でした。
しかしまあ、
すっぽりと〝白〟に包まれた世界に身をおくと、
いつもの風景がまったく違ったものに見え、
なんだか夢を見ているようでした。
だから…、
「霧中」と「夢中」というのは、まさしく紙一重なんじゃないか…!って、さ、
思ったりなんかして…。
(↑これを言うために…、わざわざ、話をのばしたのか?)
(↑すまんっ! 言いたかったんや!)

↑うちの近所。きょう9時半ごろの様子です。
画面の最上部の真ん中あたりに見える明るい部分は、太陽です。
太陽がここまで昇っても、きょうの霧はなかなか晴れなかったです。
霧の中から、学研都市線の電車が現れました。
超低速(のろのろ)走行でした。時速25キロ以下というやつかな。
踏切の手前では、ことごとく警笛(メロディふうのやつ)を鳴らしながら、
とても慎重に走っていました。

↑目の前をゆるゆると通り過ぎた電車は、
警笛(メロディふう)の音とともに、また霧の中へ吸い込まれて行きました。

↑電車が去ったあと、踏切内で撮影。
見通しが悪すぎる…。