ミュウのCLASSIC ROCK LOVE

70年代、80年代のロックとその周辺の音楽について気の向くままつぶやきます♪最近のロックも取り上げます。

Michael Sembello - Maniac

2016-05-27 23:24:03 | ポップ・ロック

Michael Sembello - Maniac

今聴くと、典型的なテクノポップ的なアレンジで、音の厚みを感じない伴奏です。ほぼ自動演奏って感じです。

でも、秀逸なのはこの声とメロディ!

クリストファークロスと同様、容姿と声が一致しないんですよね。

すごく印象に残る曲です。

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SWEET / Fox on the run

2016-05-22 17:23:09 | ポップ・ロック

Fox on the run

3年前にヒット曲のアクションをアップしたのですが、こっちも印象的な曲ですね。

ポップハードバンド、スイート、結構好きだったんですよ。

それにしても、70年代って本当に楽しいと思います。

まるで玉手箱みたいにいろんなロックがありました。

さあ、みなさんも広大なクラシックロックの海を航海しませんか?

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Humble Pie - Natural born boogie 1969

2016-05-22 17:10:19 | ブリティッシュロック

Humble Pie - Natural born boogie 1969

連想ゲームではないのですが、ピーター在籍時のハンブルパイです。

渋いブギーですがビートルズっぽいフレーズもあったりします。

なお、ハンブルパイは最初ピーターが結成したみたいですね。その後、スティーブのバンドというイメージになりましたが。

なお、ピーターはハンブルパイ結成前はハードというアイドル系のバンドにいたみたいです。その動画もどうぞ。

 

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Peter Frampton - Baby I Love Your Way ('76)

2016-05-22 16:50:08 | ギタリスト

Peter Frampton - Baby I Love Your Way ('76)

キュートなルックス(まさに可愛い系男子)で有名なギタリスト、ピーター・フランプトン。

彼が大ブレイクしたのが「フタンプトン・カムズ・アライブ」でした。

70年代はスタジオ盤があまり売れていないミュージシャンのライブアルバムが突然大ヒットするというパターンがよくあって、彼のケースは極端な例です。

もちろん、彼はあのスティーブマリオットのハンブル・パイにいて、有名ではありましたが、あのヒットは本当にすごかった。

こうやって、動画サイトで彼の容姿をみると改めて、音楽の才能プラス美貌に驚かされます。

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Curved Air - Vivaldi [1971]

2016-05-22 16:43:40 | プログレ

Curved Air - Vivaldi [1971]

イギリスのプログレバンドである。

紅一点のソーニャ・クリスティーナが美人だったので、日本ではかなり人気がある。

今でも人気があって、確か先日も日本に来てたんじゃないのかなあ。

ソーニャは年だけど、見に行った人も50代後半以上で間違いなし。

この曲は有名なダリル・ウエイが頑張っていて、印象的です。

そういえば、あのポリスのメンバー、スチュアート・コープランドがいたし、ロキシー・ミュージックやUKで有名なエディ・ジョブソンもいましたね。

 

聴きやすいのはヒットしたこの曲です。

 

 

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