1925年東西を結ぶ雑司が谷隧道がつくられ、100年近くに12億人くらいが通っただろう地下道。昔は駅地下道はなかったからもっと多いかもしれません。
故高野之夫区長の想いを受け、生活感、時間軸を汲みながら色で歴史を表現した美術作家植田志保作品。
完成時がピークでなく、汚してはいけない、手を掛けることに味が出ればいいなと思う。
掃除するごとに美しさが分かる?
雨、光、汚れも見え方が変わる。
ONDさんは毎回銘板を磨き粉で磨きます。
ONDさんによるとこのウイロード銘板の制作会社までは分かったが、デザイン
制作者は不明とのこと。
豊島区も分からないという。
誰もあまり評価しませんが、この銘板は素晴らしいのです。
子どもが遊び、小さなフクロウが3羽並んで留まっています。
えんちゃんにもつながっている?
何処に留まっているか分かったらすごい。小さい。
この作品は多くの人を動かすからすごい。
毎週写真を撮っていても新鮮です。2万枚。
人と道と作品が結んでいます。
ホース持つOKAMUさんは三日前に100キロマラソンを走った。元気過ぎ!
何でこんなに一所懸命するのでしょうか。不思議。
ホースの始末に気を使います。
ここは光の射し方で美しい。正面のライトを昼間も点けて欲しい。
多目的トイレは普通の健常者が使用するケースが多い。
30分以上出てこないこともあります。
ホースは3本つなげます。始末に気を使います。
どこも美しい。
小さいヒマワリも咲いています。
お疲れ様でした。
参加者: YAMASI(初参加)、IB、TAD、としまテレビ、OND、SIB、IWAKU、OKAMU、I の9名
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