市さんの自然との対話日誌

里山師、釣師を自称のオヤジが遠州の山間地に3千坪の山林を購入、自給自足を目指し田舎暮らし開始。魚釣、生き者達との対話

自然薯パイプ栽培準備

2019-03-02 06:37:35 | 山菜
 なかなかうまくいかないが、また今年も挑戦。前回はパイプの中でとぐろを巻いたものもいくつかあったので、今回はパイプの角度を大きくした。深く掘るのに、石がゴロゴロだったり、タラの木の根が邪魔したりして、難渋したが、ようやく準備が整った。
 

 今、掛川の暖かい地で、種イモの発芽を促している。サクラの開花時期後2週間後が移植時期の目安らしいが、果たして太い蔓が現れてくれるだろうか。

コメント (2)
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