ギターを買い取ってもらうことにしました。
むかし若気の至りで、下手っぴの私には不釣合いの高価なギターを(クレジットで)買ってしまったのですが、もうずいぶん前から手放してもいいと思っていたもの…
MARTIN D-35というモデルです。
(マーティン社は、ポール・サイモンやエリック・クラプトンなど、世界の名立たるミュージシャンが愛用しているアメリカのアコースティックギター、トップブランドです)
息子がもしかしたら使ってくれるかも、という淡い期待を抱いていたため、手放すのが遅れてしまいました^^;
息子は、ギターなんてぜーんぜんやる気なし(ーー;)
ま、しょうがないです。
前に金(きん)を買い取ってもらったリサイクルショップに行きました。
お店の人は、
ギターの買取はいたしますけど、何ですか、と興味なさそうに聞いてきました。
MARTIN D-35と言ったら、
お店の人はピクッとして口元が緩んだような気がしましたが、気のせいでしょうか…(-.-)
下調べの金額より5万円少なかったですが、
(ま、それは下取り最高額でしょうね)
相場価格の本の表を、ちゃんと指差して見せてくれましたしね…(近眼で見えなかったが)
ま、いいです。7万円で。いえいえ…ありがたいことです。
あー、せいせいした(~o~)
でも、ちょっぴり寂しい(..)
金(きん)を売ったときは、そのお金がいつの間にかなくなってしまったので、
今度は、他のものとはちゃんと分けて、ギター貯金することにします。
どんなことがあっても生活費の足しにはしないぞー!
って、そういう気分です。
(いちおう、青春の思い出がつまっている)
だからといって、そのお金は何に使うのだね?(-.-)
買い取ってもらったMARTIN D-35は、私の高校入学時に腕時計を買った景品としてもらったギターを含め、5番目のアコースティックギターでした。
(景品がギターというのだから、その時代の流行り様がわかるというものです)
今ウチにあるのは、3番目の1本だけ。
軽くて、弾きやすくて、安くて、今の私にピッタリのギターです!
むかし若気の至りで、下手っぴの私には不釣合いの高価なギターを(クレジットで)買ってしまったのですが、もうずいぶん前から手放してもいいと思っていたもの…
MARTIN D-35というモデルです。
(マーティン社は、ポール・サイモンやエリック・クラプトンなど、世界の名立たるミュージシャンが愛用しているアメリカのアコースティックギター、トップブランドです)
息子がもしかしたら使ってくれるかも、という淡い期待を抱いていたため、手放すのが遅れてしまいました^^;
息子は、ギターなんてぜーんぜんやる気なし(ーー;)
ま、しょうがないです。
前に金(きん)を買い取ってもらったリサイクルショップに行きました。
お店の人は、
ギターの買取はいたしますけど、何ですか、と興味なさそうに聞いてきました。
MARTIN D-35と言ったら、
お店の人はピクッとして口元が緩んだような気がしましたが、気のせいでしょうか…(-.-)
下調べの金額より5万円少なかったですが、
(ま、それは下取り最高額でしょうね)
相場価格の本の表を、ちゃんと指差して見せてくれましたしね…(近眼で見えなかったが)
ま、いいです。7万円で。いえいえ…ありがたいことです。
あー、せいせいした(~o~)
でも、ちょっぴり寂しい(..)
金(きん)を売ったときは、そのお金がいつの間にかなくなってしまったので、
今度は、他のものとはちゃんと分けて、ギター貯金することにします。
どんなことがあっても生活費の足しにはしないぞー!
って、そういう気分です。
(いちおう、青春の思い出がつまっている)
だからといって、そのお金は何に使うのだね?(-.-)
買い取ってもらったMARTIN D-35は、私の高校入学時に腕時計を買った景品としてもらったギターを含め、5番目のアコースティックギターでした。
(景品がギターというのだから、その時代の流行り様がわかるというものです)
今ウチにあるのは、3番目の1本だけ。
軽くて、弾きやすくて、安くて、今の私にピッタリのギターです!